LORANの日記
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2007年06月25日(月) 引越し完了しました。



昨日の日曜日、千葉県の息子夫婦や近くに住む娘夫婦、LORANの

仲間たちなど、10人で引越しをしました。


午前中に引越しが終わり、午後は退去したマンションの掃除をして、

雨が本降りになる前に、完了しました。


お手伝いくださった皆様に、厚く御礼申し上げます。

今日は、塗装とエアコンの業者さんが入って、こちらも完了しました。


富士市での活動は、ここを中心に開催することになります。

あとは28日の、NTTの光通信の工事を待つばかりです。


今日の午後、集まった仲間が2台の車に分乗して、薩埵峠へ行きました。

びっくりするほどの急で狭い道を2kmも行くと、眼下に駿河湾が拡がり

ます。


東名高速道路、国道一号線、JR東海道本線が真下を通ります。

正面に見えるはずの富士山は、梅雨の雨雲に隠されていました。


よくカレンダーで見る景色が、ここにありました。

駿河湾の穏やかな海を見下ろしながら、ワークして帰りました。


2007年06月23日(土) 引越し中です。


今日から富士市のLORANの引越しを開始しました。

マンションの3Fから、向かいの小学校の反対側への移転です。


直線距離なら200〜300mでしょう。

その間にあるのは、住宅1軒と小学校だけです。


近くへの移転ですから、引越し屋さんを頼みませんでした。

千葉の息子夫婦と、近くの娘夫婦が手伝ってくれています。


今日は私はセミナーを開催していて、手伝うことができませんでした。

セミナーの帰りにレンタル屋さんで、軽トラックを借りてきました。


明日、冷蔵庫などの大物を運ぶのに使います。

引越し先の入り口が広くないので、軽トラックの方が便利です。


明日中には引越しは完了します。

しかし、パソコンの移動は4日間遅れます。


引越し先への光通信の工事の都合です。

パソコンの引越しが完了した翌日、マンションを引き渡します。


広告を見て、直ぐに予約申込みをしてから、約1ヶ月です。

昨日も、今日も、外廻りの塗装工事をしています。


なんともさわただしい引越しですが、「なんくるないさ〜」で、

なんとかなるものです。


2007年06月22日(金) 見える世界と見えない世界


見える世界と見えない世界があります。

私たちが肉体を持って生きている世界は、見えることが重要です。


見えることを重視して、見えないことを無視する傾向があります。

これは教育の結果と言えるでしょう。


瞑想をしてみれば分かりますが、見えない世界は無限の広がりです。

見える世界は、段ボール箱の中にいるようなものです。


かって人間は、見えない世界を重視していました。

見えない世界には、神仏はじめ、様々な精霊などが存在していました。


それが西洋の思想である科学によって、否定されてしまいました。

いまや世界中が、見えない世界を否定する風潮で支配されています。


この傾向は、日増しに強くなっていきます。

自然環境は、悪化の一途をたどっています。


私は見えない世界が正規の世界であろうと思います。

なぜなら、「すべては光」であることを信じているからです。


見えるということは、可視光線を表しています。

可視光線とは、光の中の見える範囲に過ぎません。


「見える光」という限定された世界に住んでいるのであって、その

上下の「見えない光」の存在を無視しています。


「見えない光」の世界は、無限の広がりがあり、そこには無限の存在が

います。

「高次元の光の存在」と私たちがお呼びしているのが、神仏のことです。

これらの存在は見ることはできませんが、瞑想すれば現れてくださいます。


昨日の朝、私は天使と天の神とも呼べる存在にお会いしました。

このようなことは、珍しいことではありません。

まして、超能力と呼ぶものでは、決してありません。


誰でも、この存在の庇護の下にいるのですが、気がついていないだけです。

この存在が私たちを見て、どれほどもどかしく思っているでしょうか?


ここに西洋的な教育の弊害に気づきます。

これが見えない世界を否定し、彼らとの絆を切断しているからです。


その結果、信じるものが無くなり、お金を信じるようになりました。

お金は単なる物質であり、購買力ですが、不安の原因でもあります。


いま世界は、「拝金宗教」の支配下にあると言えます。

これを推し進めているのは、西洋先進国です。


西洋先進国にこのようなことをさせているのは、「闇の勢力」です。

「闇の勢力」とは、「光の世界」の反対にある勢力のことです。


「見える世界」は彼らに支配されています。

その支配は、テレビや新聞というマスコミを使ってされています。


マスコミの責任は極めて重要ですが、当事者も気づいていません。

視聴者は、マスコミの言うことを鵜呑みに信じています。


これによって、マインドコントロールが完全に行われています。

この状態を止めるのは簡単です、マスコミを見なければいいのです。


皆様に提案したいことがあります。

テレビや新聞を1ヶ月間見ないことです。


そこでできた時間を、マスコミのためではなく、自分に使うのです。

子どもの話をよく聞き、本を読み、散歩をしましょう。


夜は早く寝て、朝は日の出と共に起きましょう。

自然環境のよいところで、日の出の朝日を浴びましょう。


こうして自然のリズムを取り戻しましょう。

自分が自分の意思で生きるという意味が分かるかも知れません。


2007年06月21日(木) 人は同じように見えますが・・


昨日、canaさんのmixiへ書いた文章です。

�,涼奮�の人も、�◆銑イ涼奮�の人もいます。

良いとか悪いとかではなく、ただ、そうだけなのです。



人は同じように見えますが、それぞれの成長の度合いが違います。

� 仝充造靴�見えない人がいます。見えないモノは信じられない人です。

�◆仝�えないモノを信じられるのですが、神仏に夢中の人がいます。

�� 神仏以外にも見えないモノの存在を感じる人がいます。

�ぁー�分から積極的に見えない存在とコンタクトを取る人がいます。

  この世界であっても、光と闇に分かれるのですが。

�ァ.灰鵐織�トによって導きが成長を加速します。

  これが「LORANの世界」です。

ですから、成長の段階が異なる人に話しても、不快に思われるだけです。

こうしてイエス・キリストは殺されました。これはmixiへ書きました。

あなたの手助けを求める人は、�0幣紊棒�長を望む人です。

しかしいくら望んでも、闇が強い人には無理でしょうね。


2007年06月20日(水) 浜辺の植物





今朝も富士海岸へ行きました。

彼方に釣り人が1人いただけの静かな海岸でした。


あいにく雲に切れ間が無くて、日の出の太陽を見ることはできませんでした。

しかし、瞑想を始めると、いつものように太陽の光を感じました。


今朝もまた、「光の存在」と会うことができました。

そして、大きな贈り物もいただくことができました。


今年に入って、変化が止まりません。

ここ1ヶ月間、とくにこの1週間の変化は、言葉では言い表せません。


人は自分の物差しでしか、相手を計ることはできません。

自分の物差しで計れない相手は、自分にとって不安の対象でしかありません。


こうして先人たちは抹殺されました。

イエス・キリストもまた、こうした人たちに殺されました。


しかしイエスの信者は、殺した人たちと同じ物差しを持つ人たちです。

殺したことによって、自分たちの信仰の対象にしたのです。


そして、殺すことを正当化するために、自分たちの罪を背負わせたのです。

いまでも、イエスは彼らの罪をあがなうために、磔にされたままなのです。


今朝、「光の存在」と会って、すべてが生命であり、祝福であることを感じました。

海岸に繁茂するこの植物の葉の生命力に驚きました。


2007年06月19日(火) 九十九里海岸です。





1週間ぶりに、九十九里海岸へ来ました。

昨日までいた瀬戸内海とは、まったく異なる海です。


瀬戸内海はとても穏やかで、静かな海です。

九十九里海岸は、終日ゴーゴーと海鳴りが鳴り響き、幾重にも

荒波が寄せてくる勇壮な海です。


どちらも大好きですが、久しぶりに九十九里海岸へ来るとホッとします。

でも、数時間後には富士市へ向かいます。


今度来るのは来月になるでしょう。

それまで超多忙なスケジュールが待っています。


1昨日、昨日、今朝の三日間続けて、大きな導きをいただきました。

まったく別の存在になったと言っても、過言ではありません。


いよいよLORANも本格的なスタートの時期に来たようです。

大きな祝福をいただき感謝しています。


2007年06月18日(月) 雲の上は晴れです。




今日、愛媛県から千葉県へ移動しました。

今朝の瀬戸内海は曇り空でした。

今にも雨が落ちてきそうな空模様でした。


松山空港から飛び立った旅客機は、機長さんのアナウンスで知り

ましたが、11,900mの高高度を取りました。

折りしも強い偏西風に乗って、いつもよりも早く羽田空港へ到着

しました。


曇り空の上は、真っ青な空でした。

この厚い雲は、私たちの心の雲と同じです。

心の雲が無ければ、いつも快晴のすがすがしい気持ちで過ごせます。


心の雲は執着によるものが殆どです。

その執着は不安によるものであり、その不安は教えられた反応です。


こう考えると、教えられた不安が私たちを支配していることが、原因

であることが分かります。


人間以外の生き物には、不安はありません。

明日の生活の不安を持たないで、のんびりと暮らしています。


最も知性や教養のある人類が、不安に怯えて暮らしているのは不思議

です。

不安を教える教育をやめなければ、人類は滅亡してしまいます。




2007年06月14日(木) 明日から愛媛です。




今朝の富士海岸は曇り空でした。

瞑想を終えて、ゴミ拾いを始めたころから小雨が降り出しました。


まだ気にするほどの雨ではないので、いつも通りに終えて帰りました。

写真は、波打ち際から至近距離で操業する漁船です。


明日から愛媛県今治市です。

いつもの仲間たちと会えると思うと、こころが弾みます。


富士市のLORANの移転は今月20日過ぎになりそうです。

まだ改装中で、22日までかかるようです。


月末の引越しで忙しいですが、ま〜、なんとかなるでしょう。

田んぼと小学校をはさんで、2軒隣へ引っ越すだけですから。


今回もまた、引越し屋さんのお世話にならないで済みそうです。

「LORANフェスティバル」の準備に入っています。


紹介誌の原稿の集計が始まります。

昨夜は静岡市で、グランシップでイベントを開催された方に、お話

をうかがいました。


いろいろ忙しいくらいが、元気があっていいようです。

今日から梅雨入りしたそうです。


アジサイがうれしそうに咲いています。










2007年06月13日(水) 工業地帯の朝





人は、なにを目的に生きているのでしょうか?

単に、生きることだけでしょうか?


それなら、プレアデスのチャネリング本に書いてあるように、

12対のDNAの中の1対である生存と生殖が機能しているの

でしょう。


残りの11対のDNAは電源が入っていない状態にあると言わ

れています。この状態の人の特徴は、見えないものを信じない

ことにあると思います。 ですから、神仏も本当には信じてい

ないのでしょう。


次の1対のDNAが入れば、見えないものを信じることができ

るような気がします。 このDNAの状態の人が、宗教に熱心

であると考えれば、納得がいきます。


さらに、次の1対のDNAが入れば、教えられた宗教を超える

ことができるように思われます。宗教の矛盾を感じ、更に深い

洞察から、気づきを得るようになると思います。


このように考えると、かなりの%の人々が、何対かのDNAを

機能させているようです。


光に繋がることで、更に多くのDNAの電源が入るようです。

私も数年前、瞑想中にコンピューター・ルームが見えました。

U字型のテーブルに、12台のパソコンが並んでいました。

そのディスプレイが青く輝いていたのは、4〜5台でした。

左から右へ、消えていたディスプレイに青い光が輝いていきま

した。ついにすべてのディスプレイに青い光が輝きました。


先日、九十九里海岸へ自転車で向かっているとき、「すべての

DNAがフル運転を開始する。」と、メッセージが入ってきまし

た。これからどうなるのか、楽しみです。


DNAの活動を妨げる様々なトラブル要因の整理をしなければ

なりません。せっかく3000万円もするフェラーリに乗っても

都内の渋滞の中では身動きがとれません。


自分の内部の整理を毎日進めながら、光と繋がるワークを繰り

返すことで、自分の持てる力を発揮できると思います。


2007年06月12日(火) 「岡目八目」


目の前の出来事を見ていると、その出来事に飲み込まれます。


碁や将棋に、「岡目八目」という言葉があります。

岡目は傍観者。 八目とは、ずっと上の腕前という意味です。


勝負に夢中になっている当事者同士は、ぶつかり合っている

局所的など勝負に夢中で、大局が見えないことを言います。


健康の面でも、あそこが悪い、ここが悪いと指摘しています。

家庭でも、誰が悪い、なにが悪いと、誰かを指摘しています。

社会も、景気が悪い、犯罪が多い、戦争などを指摘しています。


いかに指摘を続けても、決して解決することはないでしょう。

自分が置かれている立場を、第三者的に認識することがたいせつ

です。


それができれば、相手に腹を立てることが、どれほど愚かなこと

か分かるでしょう。


そうなれば、自分の健康が、回復しない原因が分かるでしょう。

家庭や家族が、円満でない原因も分かるでしょう。

社会が、こんなにも荒れ果てている原因も分かるでしょう。


宇宙は巨大なエネルギーの流れです。

自然もまた、巨大なエネルギーの流れです。

人もまた、エネルギーの流れです。


人が自分の考えに固執しているから、宇宙や自然の流れと一致しません。

黄河やアマゾンの流れに逆らって、泳ぎきれる人はいません。


流れに乗れる人は栄えますが、流れに逆らう人は滅びるでしょう。



2007年06月10日(日) 今日は千葉すぴこんへ出店します。


今日は「第2回千葉すぴこん」が幕張で開催されます。

昨夜の豪雨と雷は未明に上がりました。


爽やかな風が吹き渡っています。

今朝の日の出も、とても美しかったです。


今日も、私たちに必要な人と出会えますように。

私たちを必要としてくれる人と出会えますように。



2007年06月07日(木) 平等と公平??


自由、平等、公平は、民主主義の根幹です。

憲法の基本的人権で保障されています。


もし、貧富の差があれば、本人の努力が足りないことになります。

すべての人は、平等にチャンスを与えられているからです。

すべての国民は、健康で文化的な生活を保障されています。

政治は一片の曇りも無く、快晴の秋空のように澄み切っているはずです。

国民は、このように教えられています。



しかし、現実はそうではないようです。

政治家の殆どが、利権の代表者であり、選挙資金や運動を団体に

依存しています。


団体の要請に従って、様々な法律を議員立法で成立させています。

離島や僻地医療が、医師の不足で問題になっていますが、海外の

医師免許を持った資格者を、締め出しているのが医師会です。


以前、医療の国際シンポジュウムが東京で開催され、欧米の心臓

手術の権威が指導にあたりました。

権威の医師がメスを使ったことが、医師法に違反すると検挙され

たことは、記憶に新しいです。


自動車運転免許は申請により有効になりますが、海外医師免許は

相変わらず医師会の縄張り意識で、無効にされています。


沖縄県では、医師不足が深刻化しています。

高齢化が進み、医師なしでは不安です。

沖縄の医科大学の卒業生は本土へ行ってしまいます。

医師不足に対応するために、戦争中に医師の助手をしていた経験者

を医師として認定してきましたが、80歳を超えてしまいました。


すべての人が平等なこの国で、医療の手が届かないのは不思議です。

戦争中は戦場になり、永く本土復帰から遠ざけられ、いまは医療の

不安です。


医師会の献金で政治家になっている人々には、この苦しみは分から

ないのでしょう。


2007年06月06日(水) 富士海岸の日の出





今朝、4時前に起きて富士海岸へ向かいました。

体を動かして、頭に上った血液を手足へ流します。


何も考えていなくても、勝手にグルグル考えているのは暴走です。

暴走を放置していたら、自分が行方不明になります。


自分と思っているのは、100%妄想だと思います。

同じ妄想でも、自分を失ってしまったら、救いようがありません。


毎日、毎瞬、自分という感情や思い込みが現れます。

これは豆乳の上の湯葉か、温めた牛乳の表面の幕のようです。


常にすくい取っていなければ、この幕が自分を支配します。

この幕が妄想であり、信念や自我と名づけられるものです。


では、なにが自分なのでしょうか?

この疑問が、すべての学問の発生起源と言われています。


哲学、心理学、宗教、神学、科学などなどは、疑問を究明すること

から始まったそうです。


LORANでは、「すべては光である。」と思っています。

「すべては、光が形を変えたものである。」と考えます。


「闇は、光が届いていない状態を表す言葉」です。

「幸せや健康は光に満ちた状態、悲しみや病気は光を失った状態」です。


ですから、光を浴びれば健康は改善できます。

朝日を浴びても、皮膚癌になることはありません。


2007年06月05日(火) テリハノイバラ




富士海岸に、いろいろな花が咲いています。

ピンクのハマヒルガオの群生は、とても可憐です。


散歩をしている鼻に、どこからか甘い香りが入ってきます。

振り向けば、テリハノイバラの白い花です。


バラ科ですからトゲもありますが、小振りですがかわいい花です。

漢方では、この実を利尿や下剤に使用するそうです。


一斉に、アジサイの花が咲き出しました。

まだ色づいている花は少ないのですが、梅雨の訪れを感じさせます。


6月に入って、間もなく今年も、半年近く過ぎることを感じました。

「光陰矢の如し」の言葉通り、なにをしても、しなくても、時間は

過ぎ去っていきます。


10年、20年は、あっという間の出来事です。

30年、40年も、また夢の如しです。


海岸には、何億年も同じように波が打ち寄せています。

そこには、川を通って運ばれた岩石が、細かな砂の山を作っています。


この砂は、時間の骸(むくろ)なのでしょう。

人は、そこを通り過ぎる「一陣の風」に過ぎません。


空は雲に覆われていても、雲の上の紺碧の空は、いつも澄み切っています。

ゆっくりと、しかも決して止まらず、すべてが動いています。






2007年06月04日(月) DNAが完全に機能したら・・




ヒトには12対のDNAがあるそうです。

その1対=生存と生殖のDNAが機能しているそうです。


その他の11対のDNAは、まるで電源を抜かれたパソコンの

ような状態になっているそうです。


最初の人類を創った存在は、12対のDNAも創ったのですが、

彼らが去った後、地球を訪れた存在たちが、1対を残して11

対のDNAの電源を抜いてしまったそうです。


彼らは地球を牧場化し、人類は乳牛のようにエネルギーを提供

させられていると思います。


元気が無くなることは、元気は牛乳のように搾乳されたのでしょう。

この世界に、戦争、飢餓、病気、孤独などが無くならないのは、

彼らが意図的にしているように思われます。


しかし、20世紀末から様相が変化し始めました。

フォトンベルトへ太陽系が侵入し始めたことも影響しているのでしょう。


DNAが1対以上機能している人たちが増えてきたと思われます。

精神世界という新しい気づきが始まったのも、この時代です。


光が益々強くなり、それによってDNAも次々と電源が入っていく

ことでしょう。


いままで支配してきた勢力は全力を挙げて、これを阻止しようと

するでしょう。


関が原の合戦ではありませんが、「光と闇」との壮絶な戦いが

始まっています。


2001年9月11日の「ニューヨークテロ」やイラク戦争も

今までの支配者が、光による開放を阻止しようとする動きでしょう。


私たちにできること、それは自分自身のDNAの電源を入れる

ことでしょう。


これは日の出の朝日を浴び、感謝と祝福することで可能です。

このような時代を選んできたことに、感謝しています。






2007年06月03日(日) 思いはエネルギー




思いはエネルギーです。

多くの人は思いを軽視しています。


思いはまるで蜘蛛の糸のように、自分と相手を結びます。

思いの影響は、計り知れないほどです。


今日、それに気づいて思いを切りました。

切る度に、視界がどんどんはっきりしていきます。


思いとつながっているときは、相手の顔や名前や声などを

思いだすので分かります。


もしそれが、良くない思いと分かったら、消しましょう。

それによって、どれほどらくになることでしょう。


もちろん、自分が思いを送る当事者になってはいけません。

そんなことすれば、相手との関係はもつれるばかりです。


良くない思いとは、嫌い、恨み、憎しみ、怒り、嫉妬などです。

良い思いは、感謝と祝福です。


感謝と祝福を送れば、相手からもそれが返ってきます。

良くない思いもまた、同様に返ってきます。


もし、あなたが幸せになりたければ、相手に幸せの思いを届け

ましょう。


きっとあなたに、幸せな思いが返ってくると思います。




2007年06月02日(土) 九十九里海岸です。





先月15日以来の九十九里海岸です。

富士市の海岸とは、比較にならないほど広大無辺です。


半月以上のご無沙汰ですから、新鮮な感覚が蘇ります。

空気の透明さ、光の強さ、風の冷たさ、圧倒的な海の大きさ。


そのすべてが、海鳴りに重なるように、私を押し潰してきます。

そう、これこれ、これなんです。


昨年1月に犬吠埼へ初めて来たとき、ここに寄ったのです。

夢にまで見た九十九里海岸に立ったとき、水平線へ巨大な

海の女神さまがたたれたのです。


「やっと来ましたね。」

私には、そう聞こえました。


そして半年後には移転して来ました。

いま、ここにいるのは偶然ではないのです。


すべては、初めから決まっていたのです。

ただ、自分がこだわったり、制限しているから実現しないのです。


今回の富士市の移転も、広告を見て1週間もかかりませんでした。

いまの住宅から、南へ3軒目の家へ移転するだけです。

2軒目は小学校ですが・・・


いよいよ、LORANは動き出しました。

巨大宇宙船「LORAN SHIP]と思っています。

(宇宙戦艦「ヤマト」の見すぎかも・・・)



2007年06月01日(金) 今日は千葉へ移動します。


昨日、千葉へ移動する予定でしたが、不動産屋さんへの申込や、

LORAN FESTIVALのお知らせの作成や発送準備に追われていました。


今から千葉へ移動します。

移転に必要な書類を整えて、3日後には一度、富士市へ戻ります。


今月はすぴこん出店が2箇所。

富士市のLORANの引越しと、LORAN FESTIVALの打ち合わせなど。


大きな変化が始まったことを実感しています。

新しい出会いや新しい企画が始まります。


今朝、瞑想して気がついたのは、自分の中がカラッポなのです。

ただ、光に満ちているだけなのです。


自分の波動を上昇させようとすると、なんの抵抗もなく、ス〜っと

上昇してしまい、拍子抜けしました。


意識が光に変われば、いままで自分が作った感情まで消えてしまう

ことが分かりました。


この世界が「苦労の世界」と思うことは自由ですが、そんなに努力

しなくても、意識だけ変化させれば終わります。


「幸せとは、平和で穏やかなこと」と思っています。

しかし、オカネやモノがあっても、幸せでない人もいます。

遺産相続で、兄弟で傷つけあう人もいます。


どんな選択も可能ですが、無限の平和を手に入れた方がお得のようです。


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