探偵さんの日常
DiaryINDEX|past|will
「もう一度、青年に戻れるなら全財産と交換してもいい」
一代で巨万の富を築き、こういい残して亡くなった 関西のの著名な財界人がいた。
その通り。 年を若返らせるなど、1000億積んでも夢のまた夢! もし、万が一にも可能だとしても、我々一般庶民なんか そんなお金があるわけがないのでして・・・。
でも、やっぱり究極の若返りは、女性とお付き合いすることじゃないかな? 例えば、若い女性に合わせようとすると、服装にしても常に気を使う。 もし、そんなチャンスに巡り合えない人でも、「色気」 を失ったらダメですね。
いくら歳を重ねようとも、心身ともに色気を持ち続けることが、 若さを保つ最良の薬じゃないかな?
これは、男女関係なく言えるのじゃない?
じゃあ、体力的にはどーなのか? と、言うことで次回は書く予定です。
うちの事務所に新人君が入りました。
探偵としての腕はよいのだが,いかんせん,巨漢でしかもよく食う。
彼の過去の食生活を聞くと,そりゃ,もぅビツクリ!
ココ1番やの1500�弔離�レーをなんなくと平らげるのは朝飯前・・・ その他数々の食べ放題にチャレンジして全てクリアしている。
その甲斐あってか,ほとんどのえ店で「今後一切出入り禁止」 のフダをだされているという輝かしい実績をもっていらっしゃる。
最近の記録は,某○○○回転寿司のお寿司をなんと!
なんと。なんと。
100皿でっせ〜!
当然ひとりで・・・
彼に言わせると 「そんなのかるい,かるい。まだ焼肉くらいは食えまっせ〜」 とのことのようだ。
これを聞いてた他のスタッフ。全員・・・・・・・
|