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◆◆ 雰囲記 ◇◇
なだ
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My追加

◇◆◇ 2004年05月31日(月) ◆
 ◆ 309056 ◇◆◇


 安室

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日は 特に マニアです。

とか何とか 言いながら...
実は 物語の 内容は あんま どうでもいい。
ぃゃ むしろ ほぼ 理解してない。
だから マニアほど マニアじゃない。
それでも ただの ガキっぽく MSが 好き。

⇒
勝手に ヒーロー・シリーズ 第6弾。 『機動戦士 ガンダム』。

この世に 生まれてから 何体 プラモデルを 組み立てたのだろうか...。 
この世に 生まれてから 何分 セメダインで ラリったのだろうか...。
この世に 生まれてから 何周 ガチャガチャって 回したのだろうか...。
この世に 生まれてから 何度 その中身に ガッカリしたのだろうか...。
この世に 生まれてから 何�� 部屋の面積を 支配され続けて来たのだろうか...。
この世に 生まれてから 何ぼ バンダイに 支払ったのだろうか...。

目指せ... 中途半端に... 北原照久...。


 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月30日(日) ◆
 ◆ 309055 ◇◆◇


 蜘蛛

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日も 非常に マニアです。

日本の コミックって
ヒーローは 前向きな ヒーロー そのもの。
だけど
アメコミってば ダークヒーローが 多い。
新しいとこで 『SPAWN』。
代表的なとこで 『BATMAN』。

⇒
勝ヒロ 第5弾。 『SPIDER−MAN』。
これまた ダークヒーローの 1人ですな。
なおかつ 『SUPERMAN』 のように 着替える系 でもあり。

表舞台には 立たず 裏側からだけど 街を救う系。
『縁の下の力持ち』 みたいで 良くない?

最近の CG技術の 進化のおかげで 映画化が 実現したけど
『SPIDER−MAN2』も かなり 面白そう。
 ⇒ ≪ SPIDER−MAN2 ≫

...ってか 1も まだ 見てないんだけど...。


 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月29日(土) ◆
 ◆ 309054 ◇◆◇


 独逸

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日も 非常に マニアです。

ってか もしや... もしや...
『サイボーグ 009』 ってば
みんな 知らなかったり するの?
また オッサンっぷり 発揮してるの?

⇒
勝ヒロ 第4弾。 『サイボーグ 009』。
この人は 『004 アルベルト・ハインリヒ 30歳 ドイツ出身』。
右手に マシンガン 左手に レーザーナイフ 両膝には ミサイル。 攻撃の要らしい。
そんでもって ニヒリスト で ハードボイルド らしい。
つまり ゆでたまご やね。 固めの。

ってか やはり 海洋堂ってば すごいやね。
 ⇒ ≪ 009ヴィネットHP ≫
この状態を フィギュアに しようと 思ったところが ご立派。
そして 実際に フィギュアに したところも ご立派。
ってか こんなに モクモクと ミサイル 打ったら いつか 自滅するゎ。

そっか。 これもまた 石の森正太郎だったんだ...。
改めて 数々の作品を 思い返してみると 結構 スゴイ人なのかも。


 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月28日(金) ◆
 ◆ 309053 ◇◆◇


 熊猫

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日も 非常に マニアです。

急に 思い出したけど、
どっかの 航空会社の 中国旅行が オススメって パンフレットで
その飛行機が あまりに快適だからって
どんくらい 中国と 日本を 行き来してんのか 知らないけど
目の 周りの クマが 取れちゃった パンダの 写真を 使ってるのが あった。
それに 似てるって 言われて 軽く キレた。
だってさ あまりにもさ のっぺらぼうでさ あっさり顔にも 程がねえ?
ま 懐かしくて 可愛らしい 思い出 よね♪

⇒
勝手に ヒーロー・シリーズ 第3弾。
こんなの 売られたら 買うね。 一目惚れ ど真ん中 はぇ...。

ってか もうちょっと 運転席を 守ってください。
可愛さを アピールしたいとはいえ デザイン性 あっても 機能性 ゼロ。
勝負は 勝たなきゃ。 ヒーローは 勝ち続けなきゃ。
子供達の 夢を 希望を 背負って 闘い続けなきゃ。


 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月27日(木) ◆
 ◆ 309052 ◇◆◇


 仮面

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日も 非常に マニアです。

バンダイは 頑張ってます。
マニア心を 擽ってます。

『S.I.C.』 シリーズ。
なんか...こう... カッコいいんす。
ヒーローもの ど真ん中の 人々には
たまらんのです。
でも 唯一 カッコ悪いのは S.I.C.って 何かと思えば
Super Imaginative... Chogokin... Chogokin...
ちょーごーきん...!! 超合金...!? 
Figure とかじゃ ダメだったんすか?

さて 潔く 使い回し しまくったところで 本題。

⇒
即買い。 即買い。 一目惚れ。 ど真ん中。 はえぬき。 あきたこまち。
トノサマバッタ人。 V3。 ノン・ジャニーズ。 
大学生にもなって こんなもん 買っとる場合か。
ぃゃ むしろ いま 買っとる 事実が ヤバイ。
ってか 大学の頃から こんなもん 買っとんねんな。
いまや 部屋の片隅で ホコリ かぶり まくり。 ちらり ポロリ。
ってか いい年こいて こんなもん 飾っとんねんな。
まぁ メルヘンチック な お部屋♪
首もとの マフラーが 下妻の 深田恭子 そのもの♪

あぁ サブい。

...別に 更新を 焦って 滑り捲くって なんか ないやいっ!!

 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月26日(水) ◆
 ◆ 309051 ◇◆◇


 匠魂

この世に 『フィギュア』あり。
『ガラクタ』と 呼ぶべからず。

本日 非常に マニアです。

バンダイは 頑張ってます。
マニア心を 擽ってます。
 ⇒ ≪ 魂ウェブ ≫

『S.I.C.』 シリーズ。
なんか...こう... カッコいいんす。
ヒーローもの ど真ん中の
人々には たまらんのです。
でも 唯一 カッコ悪いのは
S.I.C.って 何かと思えば
Super Imaginative... Chogokin... Chogokin...
ちょーごーきん...!! 超合金...!? 
Figure とかじゃ ダメだったんすか?

んで
⇒
これは コンビにでも 売ってる 『S.I.C.匠魂』シリーズ。 504円(税込み)
しかも Vol.3...。  きっと 好評っぽい...。
で なぜか ロボコン。  ロボットコンテストじゃない ロボコン。
つまり 長澤まさみ も もちろん 出てこない 『がんばれ ロボコン』 の方。
 ⇒ ≪ がんばれロボコンのおもひで≫
シリーズにおける フィギュアを 作ろうとする 対象の テーマが よく わからん。
もっと 悪に対して ガツガツしてる ヒーローとかが テーマじゃなくって?
石の森正太郎 なら なんでも ありっすか?
しかも ロボコンってば リアルにしたら リアルに 可愛くない。
こんなに 立派な 雰囲気なら がんばれ って 気に ならない。 オレならば。
しかも 開けたら こんなに メカメカ してるし。

ってか 何よりも 問題なのは
あの 4種類の 中で まず ロボコンを 引き当ててしまう 自分が
何とも 言えず 儚くて 切ない?


 壱言―――――
でも ヒーローに なりたい ただ 一人 君に とっての
つまずいたり 転んだり するようなら そっと 手を 差し伸べるよ。



◇◆◇ 2004年05月25日(火) ◆
 ◆ 309050 ◇◆◇


 五拾

とうとう ついに 50回目に 突入。
新井ちゃん あんがとちゃん。
ってか オレってば ヒマ人...。
...ってことで 記念と
感謝の 意味を込めて
みんなの サンマルク後?を
追跡取材!!

今回は ⇒
309にて 筆者が あそこまで のめり込むに 至った きっかけを 作ってくれた
こちらのお方。

多分 本人は そんな事に 気付いてもいない と 思われる。
ってか この写真を 見ただけで 誰を 表現してるのかが わかる人がいたならば
その人は おかしい。
本人が ギリギリ 気付いたら それでも 吃驚。

ってか やっちゃって ほしい。 突破して ほしい。
未来ある 青年が 羽ばたく 姿を 見てみたい。
この人の 感性が 完成に 近づいていく 様を 見てみたい。
最近の 若いもんは って言う 世代が 上には まだ うじゃうじゃと いるけど
まだまだ 骨のある 若いもんも いるってのを 見せつけて やっとくれ。
あなたなら 出来るんじゃないかって 思う。
何かを 感じ取ろうとする その姿勢を ずっと 忘れないでほしい。

って こういう意見は あんま 好きじゃなさそうだけど...。
ま これは 筆者の 超 個人的意見なんで 聞き流しとくれ。

今回 エライ 真面目な 雰囲気に なってもうた...。

 壱言―――――
複雑に 混ん絡がった 社会だ 組織の 中で ガンバレ サラリーマン
知識と 教養と 名刺を 武器に あなたが 支える 明日の 日本。



◇◆◇ 2004年05月24日(月) ◆
 ◆ 309049 ◇◆◇


 後進

『『雰囲記』ってば 字を間違えてるょ?
正しくは 『雰囲気』 だょ?』
って 今更 思ってる人が もし いるのならば
『これって パソコンで 打ってるのに
わざわざ そんな変換しない。
ぃゃ むしろ 出来ない。
このパソコンの IMEは そこまで バカじゃない。』
...と 説明してあげたい なだいです。

それでは お話させて いただきます。

更新の ペースは 毎日が ベストかもしれません。
確かに 筆者は ヒマです。 間違いない。
だけど 無理な時は無理。 寝る時は寝る。 ま 当たり前の事です。
この更新の ためだけに 軽く 急いで 家に帰ったりだとか
ふと 気が付いたら 外が やけに 明るかったり なんてのは
立ち上げ当初の 淡い 思い出なのです。 間違いない。
ただし 先日 ある人に 指摘されたのですが
一気に 何日分も 更新するのは 読みにくいんだと いう事を 学びました。
最近の 3日坊主っぷりで 筆者の 怠け癖っぷりが 顕著になってきたのです。

ってか みなさん 意外と 読んでくれてる という事を 再認識させられたのです。

今後は 書く内容に 気をつけろ!!

...って あんま 変わんないけど。

 壱言―――――
気がつけば いつの間に 巻き込まれてる いつも 君の ペース
だけど 楽しくて。



◇◆◇ 2004年05月23日(日) ◆
 ◆ 309048 ◇◆◇


 青春

コラボ企画ですょ。

歳を とっちまったねぇ。
もう 若くないねぇ。
ぃゃ むしろ 逆に
落ち着かないとねぇ。

いまさら いまだから 振り返ってみちゃうと
あの時 やっときゃ よかった とかって 思うよねぇ。
たら れば 言っても しょうがないんだけどねぇ。

ま まだまだ これからだけどねぇ。
経験 を 踏まえた上での 青春ってやつを かましちゃうょねぇ?

ってか 青春って 春かねぇ?
夏っぽい 気が するねぇ。  なんとなくね。

 壱言―――――
遠い 記憶の 中にだけ 君の 姿 探しても
もう 戻らない でも 忘れない 愛しい 微笑み。



◇◆◇ 2004年05月22日(土) ◆
 ◆ 309047 ◇◆◇


 神器

どぉも ピー子ょ。
ってか
先日 多数決により
おすぎではなく
ピー子ぢゃね?
みたいな 雰囲気に
なったので
映画は おすぎに
任せて
ピー子は
ファッションチェック
始めます。

あ。 冷やし中華も
始めました。
夏なもんで...。

さて ファッションチェック っつぅか 『衣類について 大いに 語ろうではないか 友よ。』
みたいな 雰囲気で 友抜きで 独り言で 突き進みます。
今回は 筆者 めっきり 頼りっきりの 三種の神器に ついて。
昔は 色んなとこ 歩いて 色んなもん 見るのが好きだったし
特定の ブランドに 頼るの 大嫌いだったはずなのに
最近 ご老体な為 いかに 楽するか しか 考えておりませぬ。
この 3店舗さえ 行けば まず 欲しそうなもんは 手に入るだろうと
嫌な意味で 落ち着いて しまったようです。
んで いざ 店に 1歩 足を 踏み入れると たいてい とっつかまります。
最近 店員を 払い除ける事に おっくうになってる 事実が まさに 歳を 感じさせ気味。
おかげで 買わんで いいものを 買ってしまってたりも。
そう...。 それは まるで 1人暮らしの 老人を 狙った 訪問販売のように...。

...わかってるょ 違うのは。

人には 誰しも 何かしらの 向上心が あると思う。
洋服を 着飾って 華やかに 見せたいという 変身願望も 向上心の 1つと 思われ。
いつまでも 上を 目指す 気持ちを 持ちつづけていたいですな。

 壱言―――――
飽和しそうなほどの インフォメーション 欲望が 服 着て歩く
グラビアの 彼女に 恋をして 一目 会って 嫌気が した。



◇◆◇ 2004年05月21日(金) ◆
 ◆ 309046 ◇◆◇


 大魚

この 『雰囲記』 を 読んでくれている人
その 大半が 著者の てぃこく癖を
ご存知かと 思われます。
特に 『厨房』 にいた 方々には
多大なる ご迷惑を おかけした事を
深く お詫び 申し上げます。

おかげ様で この度も 寝坊しました。
なので 1時間 待たせてしまった挙句
当初 『キリストの受難』 だった予定が
時間の 都合で 『大魚』 になったのです。
おまけに 『店長』 に バッタリ。
ま それは いいとして...。

筆者 実は お恥ずかしながら 『大魚』 には あまり 興味が 有りませんでした。
興味が 無いというか どんな 内容なのか さっぱり 想像できなかったのです。
ところがどっこい 『cinemarc』 を 読んでもらってもわかりますが
観たら これまた 吃驚仰天。 驚吃天仰。
終わって 劇場の 照明が ついた 瞬間!!
『すたんでぃんぐ・おべーしょん』 してしまうか してしまわないかの 瀬戸際でした。
ま してないっすけど。
ってか ティム・バートンってば ただもんでは ございません。
1つの 枠にとらわれない 『えんたーてぃなー』 だなって 思いました。
そして その 『えんたーてぃなー』 に なりたいって 思いました。
人を 傷つけない ウソで なおかつ 場を繋ぎ 盛り上げる為の ウソなら
会話の スパイスとして 利用すべきなんだって 思いました。
ただし 可愛いウソ という レベルに 留めておかないと マズイかも?

いずれ 『大魚』 を 『指輪』 で 釣り上げる 日まで...。

 壱言―――――
シーラカンス 君は まだ 深い 海の底で 静かに 生きてるの?
シーラカンス 君は まだ 七色に 光る海を 渡る 夢 見るの?



◇◆◇ 2004年05月20日(木) ◆
 ◆ 309045 ◇◆◇


 F

あ。
誕生日ってば めでたいね。

特に 親に 感謝する日 だょ。
親ってのは すごいょ。
親ってのは はかないょ。
親ってのは むつかしいょ。
自分がって 想像したら
なかなか いい親には なれないのかも。
でも 誰よりも 子供の事を 心配するょ。
自分が そうして貰ったように...。

とりあえず 親不孝は せずに。
とりあえず 不安に させずに。

どこからか 見守り つづけるょ。

 壱言―――――
子供らを 被害者に 加害者にも せずに
この街で 暮らすため 先ず 何を すべきだろう。



◇◆◇ 2004年05月19日(水) ◆
 ◆ 309044 ◇◆◇


 ゴーグル

『男子 厨房に 入らず』 ...。
歳の割に そんなに 頭は 固くない つもりだけど
あんま 入ったことない。

お湯を 沸かすか。  林檎の 皮向きか。
はたまた 家庭科の 調理実習か しかない。

興味が 無い事は 無いけど
今まで 切羽 詰まったことが 無い。
もし 無人島に 流れ着いたなら
ウィルソンとでも 話をしながら 何も 調理が 出来ずに 飢え死に するしかない。

絵が 上手い人と 料理が 美味い人は 尊敬せざるを 得ない。

 壱言―――――
嘘の つけない 大きな声や 家事に 向かない 荒れた 手のひらも
君を 形成る 全ての 要素を 愛してたのに。



◇◆◇ 2004年05月18日(火) ◆
 ◆ 309043 ◇◆◇


 奴等

いつからだろうか?
何かに 追いかけられる
ユメを 時折 見る...。

ぃゃ 中学生の頃
羽ばたいて こっちに 向かってくる
『ヤツ』 に お目に かかった。

羽が あるのは 知ってたけど それまでは 実際 羽ばたく 姿を 見たこと無かった。
無駄に 足が 速い 姿だけは 幾度となく お目に かかっていた。
その せわしないキャラという 条件だけでも むしろ 好きじゃなかったけど
その 羽ばたいた 日を 境にして もっとも 憎むべき 『ヤツ』 と なった。

言っちゃ まずいんだろうけど ○○○○○でも しばしば お目に かかった。
バスボックスなんて テーマパークなのかと 思った。
今んとこ ○○○○○では 幸い お目に かかってない。

けど あれでも 命なんだろうから 尊いもの であるはずだ。
だから 『泡で固めよ〜♪』 とか言ってる スプレーを 買ってきた 母には
ひとしきり 説教を しなければ ならないのだろうか。
ぃゃ むしろ 褒め称えて あげたい。

ところで 『ヤツ』が あの泡を 甘んじて 受けるほど じっと してる時は あんのかな?

 壱言―――――
出来損ないの僕に 母親は 繰り返す
「生きてるうちに孫を抱きたい」 それも わかる気が する。



◇◆◇ 2004年05月17日(月) ◆
 ◆ 309042 ◇◆◇


 野生

ここに この生命を 授かり

逆風を ものともせず

我が道を 貫き通し

大地に立ち 大地を駆け

野に 生き抜く 強さを育み

自ら その子へと 引き継いでいく。


その子も また 野に 生き抜いていく。

母を 父を  愛 を  自らに 刻みながら 生き抜いてゆく。


 壱言―――――
ざぁざぁ降りの 雨を 全身で 受けながら 凛々と 茂る あの 草木の様に
強く 強く。



◇◆◇ 2004年05月16日(日) ◆
 ◆ 309041 ◇◆◇


 紫陽花

一瞬 メロンパン かと 思ったよ。
一瞬ね。

ぃゃ ウソだけど。
ぃゃ でも 微妙に 似てなくも ない。
写真では 伝わってないけど
可愛らしい 紫陽花だった。

ってか 美味い パンが 食べたい。

揚げたての ハムチー 買って 食って。

『チャパタ』 って 言いたい。  そして 食べたい。


 壱言―――――
心の 中に 永遠なる 花を 咲かそう
咲かそう。



◇◆◇ 2004年05月15日(土) ◆
 ◆ 309040 ◇◆◇


 四拾

とうとう ついに 40回目に 突入。
新井ちゃん あんがとちゃん。
ってか オレってば ヒマ人...。
...ってことで 記念と
感謝の 意味を込めて
みんなの サンマルク後?を 追跡取材!!

今回は ⇒
わたくし 個人的に
2003年度 この世の 誰よりも
顔を 見合わせたであろうと 思われる
こちらのお方。

左は 飾らない のびのび 普段着バージョン。
右は かしこまって まとまった おめかしバージョン。
値段も 上がっとるね。  リアルに。

夜の お勤め ご苦労様です。  先生。

 壱言―――――
路肩に 止まった 車で 売ってる なんたらケバブーを 頬張る
屍 回して 炙って 切り裂き 小さくなった そのお肉を 頬張る。



◇◆◇ 2004年05月14日(金) ◆
 ◆ 309039 ◇◆◇


 有難

⇒
アディダスHPから
とってきちゃった...。
ま いっか。

さて また 勝手に記念。
要するに ネタ切れ。
今回は 39回目なんで
ベタに 『さんきゅう』で
感謝祭を お送りいたします?
なんとなく 雰囲気的に 中締めっぽい感じ?

とりあえず ひとりよがりすぎページで えらい すんまへん。
毎日が いっぱい いっぱいで ございます。
BSの時の ように テンパってるで ございます。
ってか だれが いつ どのタイミングで 見てるのか さっぱりなんで
ただ ひたすら 垂れ流しで お送りしております。
ってか 定例会?でも 話したし 普段でも 話してるんだけど
ページ管理者の 面々は みな 試行錯誤しておるのです。
石川殿の とこなんて その試行錯誤の 過程が また 面白かったりしつつ。
ま つまり 三者三様で 勝手に 頑張っとるわけですな。
そんなこんなで これからも マイペース&マイワールドで 参ります。
滑ったら 悪いのか? っていう 雰囲気ってわけです。
長〜い目で お付き合いください。

⇒
ところで なんで モハメド・アリか? 
『アリガトウ』 の 意味を 込めて なんとなく...。

 壱言―――――
思いを 飲み込んだ 昨日より ぶちまけた 今日の方が より
多少は 黒ずんだり してるけど 愛しさは 増えるよ。



◇◆◇ 2004年05月13日(木) ◆
 ◆ 309038 ◇◆◇


 テガミ

なんだか やっぱり めっきり 携帯っ子。
なくては なりませぬな。
電話帳の面でも メールの面でも カメラの面でも。
話せりゃ えぇやん では すまされまへんねん。

今までに これまでに
携帯なり パソコンなりの メール機能によって
自分に もたらされた 利益を 数値で 表したら
どれだけの 額に なるんだろうか?
もう 計り知れない 財産を 手にしていると 思う。
ホンっっっトに 色んな 意味で。

それでも 時々 やっぱり 思ってしまう。
手書きの その人の 字の持つ 魅力も 全然 負けてはいない。
ぃゃ むしろ 人の字って すごい 気になる。
どんな字を 書くのかって 無意識に 見てる時が ある。
そこに 魅力を 感じる時も ある。  文字フェチか? って くらいかも。
なんか ベタだけど 温もりがあんのかなぁ。
その人の 性格とか 人格も 見えそうだし。

話は ちょいと 変わるけど
でも 確かに 録音の 交換日記も 魅力的だなぁ。
青春ってば 羨ましいっすなぁ...。

 壱言―――――
過ぎ去りし 貴女へ 思い出の 貴女へ
かけがえの ないものに 気付きゆく この頃 です。



◇◆◇ 2004年05月12日(水) ◆
 ◆ 309037 ◇◆◇


 カゼ

久々に 横浜 久々に 豪遊?
ぃゃ 豪遊ではないけど...。
ってか 無駄遣い?
いいのょ たまには。

ってか ホント 久々に 目の保養。
世間ってのは 流れとるね。
時代の カゼを 感じましたゎ。
まさか まさか
あんな襟の シャツが 存在するとは...。
やっぱ スーツってのは いいねぇ〜♪  気持ちも ビシッと しますなぁ〜♪
いぃ生地の いぃデザインの スーツで いぃ靴を履いて いぃ時計をして
ホテルマンを だっふんだ って 言わせてみてぇもんだ。

 壱言―――――
もう どうしようもなく 「必要」 って 言わせて やりてぇんだ。



◇◆◇ 2004年05月11日(火) ◆
 ◆ 309036 ◇◆◇


 ユメ

いつからだろうか?
何かに 追いかけられる
ユメ を 時折 見る。

だけど ずっと
振り返ろうとも 思わず
ただ ひたすらひたすら
がむしゃらに 力の限りに
逃げて 逃げて 逃げ続けている。
走りきって 疲れ果てて 立ち止まってしまって
どうにも できなくなって いざ 振り返ると 実は 後ろには 誰も いなかったり。

何に 追い回されて いたんだろうって ふと 考える。
何から 逃げて いたんだろうって ふと 考える。
でも 結構 走ったから 結構 距離は稼いだかな。

自分自身に プレッシャーを かけて 自分自身を 追い込んで
鼻っ面には 美味そうな 人参を ぶら下げて
『 突っ走って行けよ!! 』 って 言われてんのかな?

 壱言―――――
奇妙な 夢の中から 僕らを 覗いてみると
本当の 二人より 少し マシに 見せてくれるよ。



◇◆◇ 2004年05月10日(月) ◆
 ◆ 309035 ◇◆◇


 TITLE

勝手に コラボレーション 第3弾。
今回は 新井殿との 連動?企画。

⇒
�蝓(檎砂媾� 社 発行
『TITLE』

雑誌 と いえば 写真。
写真 と いえば 雑誌。
TITLEは よく 買うんだけど
この号が 特に好き。
スィーツ特集で 内容も 美味しいけど この 表紙の 写真が なんか 特にいい。
人の 何気ない 瞬間の 表情の 写真って グッと きますな。

あれ?  やっぱ コラボしてないじゃん...。

 壱言―――――
デルモって 言ったら 「えっ!」 って みんなが 一目 置いて 扱って
4・5年も 前なら そんな感じに ちょっと 酔いしれたけど。



◇◆◇ 2004年05月09日(日) ◆
 ◆ 309034 ◇◆◇


 es

勝手に コラボレーション 第2弾。
今回は 西下殿との 連動?企画。

⇒
モーリッツ・ブライプトロイ 主演
『es』

特に ご紹介 されてない 作品ですな。
じゃあ コラボしてないじゃん...。
でも 前に これが 好きだって
聞いたことが ある気が する。
だから いつか これが 載るかなぁって 思ってたんだけど...。
ってか そんな 曖昧な 判断してる 上に
買ったのに まだ 見てもいないから 感想も 言えない...。
だもんで 西下殿の 感想を 聞いてみたい と思う 今日この頃。
是非 オススメ してみて?

 壱言―――――
よろこびに 触れたくて 明日へ 僕を 走らせてくれ
僕の 中に ある 「es」。



◇◆◇ 2004年05月08日(土) ◆
 ◆ 309033 ◇◆◇


 VALON

勝手に コラボレーション 第1弾。
今回は 石川殿との 連動?企画。

⇒
Ilmari X Salyu
『Valon』

先日 ご紹介 頂いた 曲ですな。
これって ジャケ買い できるね。
爽やかだね。 夏に すずしげだね。
なんか いかにも 小林武史だなぁ〜
って感じの アレンジかも。
聞いたら なんか 頭から 離れない。  知らない内に 口ずさんでる感じ。
是非 オススメ。


 壱言―――――
二人して いつも あの海を 見てたね。



◇◆◇ 2004年05月07日(金) ◆
 ◆ 309032 ◇◆◇


 Start

いらっしゃい ようこそ。
よく ここまで 来たね。
ホントに ホントに お疲れ様。
長かったかな? 短かったかな?
でも ほら もう目の前だよ。
また 入り口だけど
あの 入り口と そんなに 変わらないよ。
せっかく ここまで 来たんだし
ここを 目指して 来たんだよね?
頼りない アドバイスしか 出来ないけど
参考程度に 聞いてくれればいいから。

じゃあ 行こうか。

 壱言―――――
あせらなくて いいさ 1歩ずつ 僕の傍に おいで
そして いつか 僕と 真直ぐに 向き合ってよ。



◇◆◇ 2004年05月06日(木) ◆
 ◆ 309031 ◇◆◇


 掌

こぼれ 落ちて しまうよ。

もっと しっかりと

力の 限りに 握っておかないと。

手放してしまったら もう 拾えない事が 多いから...。

失ってから 気付いたんじゃ もう 遅いから...。

後悔は 後になってからしか 出来ないよ。

握力を 鍛えておこう。  大切なもの を もう 2度と 失わないように...。

 壱言―――――
掌に 刻まれた 歪な 曲線
何らかの 意味を 持って 生まれてきた 証。



◇◆◇ 2004年05月05日(水) ◆
 ◆ 309030 ◇◆◇


 参拾


とうとう ついに 30回目に 突入。
新井ちゃん あんがとちゃん。
ってか オレってば ヒマ人...。
...ってことで 記念と
感謝の 意味を込めて
みんなの サンマルク後?を 追跡取材!!

今回は ⇒
裏社会の そして 追っ掛けストーカーツアーの リーダー的存在の こちらのお方。

ボス。 そんなとこで寝たら 風邪ひきますよ?

ってか 今回 シチュエーションに 全く 意味は ございません。
○さんが 雪の中で 寝ている 事実は 全く ございません。
あしからず...。


 壱言―――――
あぁ 男も また 女によって 変わるんだなぁ
最近は 紅茶よりも コーヒーを 飲んでるんだよ。



◇◆◇ 2004年05月04日(火) ◆
 ◆ 309029 ◇◆◇


 台風29号

ま 記念すべき 数字なのか どうかは
どっかに 投げ捨てて
今回は 29回目を 記念して
『Midnight Wave』を お送りいたします?

はい そこの
『それは ちょっと 強引ぢゃね?』 って 思ってる外野手!!
とか
『この 写真ってば 2回目ぢゃね?』 って 思ってる記憶力!!
...ほっといて ちょぉだい。

さて
年月を 重ねるって やっぱり 凄い事で それは それなりの 経験を 重ねてるわけで
だからこそ 感心させられる事が ある。

『人が死ぬってのはえらいこった。
 天国ってのは生き残ったもんが創りあげたもんだ。
 そっちにいけばあの人に逢えるなんて勝手に思ってる。
 でも、生き残ったもんがしてあげられる事は、
 後片付け だけだ。』 って。

愛している人に 死なれた事は まだ無いけど
想像するに やっぱり 相当 つらいんだろうなぁ。
それでも 忘れなきゃ いけないんだろうなぁ。
そうしたほうが その愛した人にとっても 良い事なんだろうって 思う。
だって 前向きじゃない 自分を 見せるべきじゃないから。
その分 生き残って 生き続けて いかなきゃいけないから。
その 何一つ無駄じゃなかった 一緒に過ごせた 時間が あってこその 今の 自分が
あなたの おかげで 今も より一層 生きているよ ってのを
見せてあげないと。
それが マナーなんじゃないかって 思った。

 壱言―――――
今より前に 進む為には 争いを 避けて 通れない
そんな風にして 世界は 今日も 回り続けてる。



◇◆◇ 2004年05月03日(月) ◆
 ◆ 309028 ◇◆◇


 ヤミ


この路を 闇が
包み込んでく。

暗くて
寒くて
この 影を 創り
この 隙間を
掘り起こしてくる。

これを 忌み嫌い これから 逃げ出してきた。
その日々が この世に 生きる意味 そのもの。

陰と陽 誰もが 抱える ものでもあり
表と裏 の 関係なのかもしれない。

開いてる?  閉じとるね。

 壱言―――――
トンネルを 抜けると 次の トンネルの 入り口で
果てしない闇も 永遠の光も ないって 近頃は 思う。



◇◆◇ 2004年05月02日(日) ◆
 ◆ 309027 ◇◆◇


 ソ〜ラ〜

そうだね。
みかたを かえればいいんだ。

どっから みるのか。
どうやって みるのか。
どこを みるのか。

こたえは ひとつじゃないし
あなたは ひとりじゃない。

そうだね。
みかたを つければいいんだ。

あなたが いることで
あなたの その そんざいで
あなたは いなくては いけない。

つまり あなたを ひつようとしている。

ここには たいようも ひとつしかなくて
この けしきも ひとつしかなくて
あなたも ひとり しか いないから。

 壱言―――――
いつの間に やり場もなく こんな想いを 抱いてた
ありふれて 使い古した 言葉を 並べて。

あなたが 誰で 何の為に 生きてるか その謎が 早く 解けるように
鏡となり 傍に立ち あなたを 映し続けよう
そう願う 今日 この頃です。



◇◆◇ 2004年05月01日(土) ◆
 ◆ 309026 ◇◆◇


 GUARD

玄関先に ちょこんと 据わって
何ものからも 守り抜くよ。
傷付けようとするもの 全てから。

見かけは 頼りなくとも 心配しないで。

なによりも... 誰が思うよりも...
この想いは 誰にも 負けては いないから。

それだけじゃ ダメかな?
安心させて あげられないかな?

じゃあ ずっと ここに 据わっているから
どれだけ あなたを 包み込めるのかを 見ていて。
だから それが わかるまでは しばらく 傍に いさせてくれないかな?

 壱言―――――
僕は 今日も 生きている まだ もう少し 君を 愛していれる。