| 2004年04月30日(金) |
シロとピンクとハッピとツヨシ。 |
“どっちの料理SHOW”開始10分程見逃し。「ちっろりんどーん♪」が聞けずがっかり。意外に楽しみにしていたみたいです、私。 TVをつけたとたんに映ったのは、日焼けサロンに週3回通っていると東ミッキーを紹介する白Tシャツのナイスボーイ。(どんな流れでそんな話に?) もぉーツヨシったら白が似合いすぎ。 こんなに白の似合うヒトがいる事を知ってしまったら私恥ずかしくてもう白い服は着られません。(おおげさすぎ) 間違った質問を仮屋崎さんへしてみたり「あっ」だのなんだの声をあげるツヨシがかわいらしかった。仲良しの東さんがお隣りのせいかテンションが高く、ご機嫌な感じでしたね。 勝村さんも参加の腹ペコ交遊録は、もっと長く見たかったな。3人でご飯食べにいけるといいね、ツヨシ。 おいなりさん優勢だったのに東さんとふたりしてクロワッサン組に寝返って食べられず。食べたいという意欲があんまりなかったような?
やってきました金曜日。いいとも!にて本日のツヨシをチェック。 本日のお洋服はスタイリストさんお見立て。ピンクです。ピンクニット。 もぉーツヨシったらピンクが似合いすぎ。すっごい似合う。大好き。 こんなにピンクが…。(上記の文章クリカエシ) あんなおもしろくないオープニングコーナーはやめて、回る台にツヨシを乗せて10分間鑑賞ってことで良いと思います。(良くないか) ‘いけまテン’では鉄板焼を選んで、センブリ茶決定のツヨシ。びっくりした時のポーズがかわいい。そして抱きつくおすぎさん。(しかも背中を撫でていた)毎回のことながら、いちいち羨ましいと思っちゃう。ずるい。 タモリンピックは地味目な競技。ハッピ姿で回る桶を積む中腰なツヨシ。 もぉーツヨシったらハッピもお似合い。(しつこすぎ)
ツヨシ、最近なんだかまた痩せた気が。も少しだけほっぺたに肉をつけて欲しいな。で、毛先にはも少しだけワックスをつけると良いな、と私は思う。
‘篠山紀信’なグラビア。顔の陰影が物憂げな雰囲気を醸し出してます。キレイ。お色気を感じます。 でもその横の文章は、わざとなのかと思うくらいかわいらしげな内容。ツヨシの笑いのツボはだいたいにおいて自分自身の内側に向いているなあ。共有しにくい。でもそこが好き。
そして、先月から連載が始まった『MORE』。スバラシイ。 誌面上に‘アイドルツヨシ’を完璧に構築。その偉業に賞賛をおくりたいと思います。 先月号、初めて読んだ時はターザンヌード(興奮度の基準)よりテンション上がりました。 サーモンピンクバックで、甘いコメントのくっついた寝転ぶツヨシ写真。ホントかよとつっこみをいれたくなるインタビュー。すべてにおいてスイート!グレイト! 今月号、パステルカラーのページの中、ソファーの上に乗ったツヨシショットには“うまく座れない”というヒトコトが添えてありました。グッドジョブMORE!
ぷっすまのツヨシは、ぬいぐるみぐま‘グルーミー’の手をずーっと触っているのが愛らしかった。 あれあれ?よーく見たらグルーミーの手よりツヨシの手の方がかわいいわ!(バカ)。ツヨシのあんまり大きくない手が好きです、私。 ツヨシと同じコップから抹茶シェイクを飲むユースケさんがうらやましかった。私もまぜて欲しい(2人は恥ずかしいからツヨシを真ん中にして3人で)。 �爛張茱靴詫離淵靴肇譽鵐灰鵑陵箸欧燭里�好き(タコも)しかしメロンパンが食べられない�瓩韻靴導萢僂垢襪海箸里覆っ亮韻世蹐Δ韻匹癲△舛磴鵑罰个┐討い茲Δ隼廚い泙后�
なんだかんだで、あっというまの1時間“スマスマ 6th LOVE AWARDS 前編”。 頭上のツモの吸水力を興奮気味に訴えるツヨシがとってもいとおしかったです。小さめの水槽(とまり木?はサメ型)で飼いたい。しかし、ツモしかりマスクマンしかり、笑った後にうっすらせつない。これがこのコントの味わいか。 それにしても、関口ツヨシ支配人はカミ過ぎ。カンペ‘ン’の文字が、他はひらがなだったのに�爛乾蹈献礇沺董次妊��瓩世吋�タカナ表記だったから変な発音になってしまった、だの説明されても全然納得いきません。でも、そんなツヨシの感性が大好き。 そしてなぜか、自分がエス型人間かエム型人間なのかを申告し始めるツヨシ(自称ケースバイケース基本エム)。何狙いだ?ウケ狙いか。 ツヨシに「おまえホントはエスなんだよ」と断言するキムラくん(自称エス)。なんかツヨシにツライ目にあわされた事ある?時々、語りモードにはいるキムラくんには置いていかれる時がありますが、なるべくついて行けるようがんばろうと再決意しました。 メンズ代表のごろちゃん(自称エム)は常に女心の探求を怠らない。さすが代表。 「コントが大好き」らしいのが嬉しい。もっとやって下さい。おもしろいから。 あらためて見てみると、シンゴ(自称エス)も結構カラダを張ったコント多いんですね。ガタイが良いのであんまり悲壮感が無いのが良いです。オチの一言もトンチが利いているし。 ツヨシへのフリが名人級なナカイくん(推定ケースバイケース基本エス)。普通に番組名を間違えてるのは面白いけど心配。露出(TV、雑誌、ラジオとか)は減らさず休養して欲しいです。(ムリ?) そんなこんなで、5人が並んで座ってるのを見るだけでも楽しかったな。来週も楽しみです。
| 2004年04月24日(土) |
黒髪茶髪どっちでもいいとも。 |
初めて見ました。新どっちの料理ショー。 まだ黒髪のツヨシ。 オープニングコーナーの「ちっろりんどーん♪」。新コーナーに対する意欲を感じます。 でも、サイコロ振った後は結構ないがしろなんですね。 関口さん三宅さんにもっとツヨシをいじって欲しい。目立たせてあげて下さい。お願いします。(他力本願) ツヨシとゲストの途切れる会話を楽しむプチコーナー‘腹ペコ交遊録’。何はともあれツヨシが映ってるし、贅沢は言うまいという感想です。 豚バラ飯勝利で無事、栄昌豚を食すツヨシ。良かった、良かった。
いちばん新しいツヨシを見ることのできる番組、金曜いいとも!生放送ってすばらしい。(結局、夜中にビデオで見てるけど) 今日のツヨシは、花柄ブルーシャツにブーツカットジーンズ。さらに明るくなった茶髪と眉色が、白肌と相まって無国籍な雰囲気に仕上がってます。 あまりのさわやか青年ぶりをタモリさんに褒められ、客席からも拍手。 そんなあたたかい人々に応えるべく「どうもっ。夏を先取りです。」と宣言したその直後、テレビ出演中なのに突然チクビを狙われる新人フラメンコダンサーツヨシ。 耳まで赤くして「わあぁぁ」と叫び、胸をかばうツヨシは、ばかみたいにかわいかったです。 それにしても、誰かタモリさんを止めてあげて欲しい。欲望に忠実すぎます。
「火曜の夜は?」「ぷっすま、すまー!」なんて、ひとり浮かれながらビデオを再生する木曜日。遅れすぎ。 私は、ぷっすまワールドの入口、オープニング小芝居が大好きです。 ゆらっと突っ立っているツヨシが映り、まったくオチを計算しないユースケさんが「つよしー」と呼びかけるワンパターン、毎週見るごとに2人への愛しさが増します。 今週、とうとうぷっすまワールド内でも天パonパーマな髪型に。 あ、髪がちりちりしている→どうしてなのツヨシ→でもいいともの時より良く見える→かわいいかも→うん、かわいい。3秒で私内の会議は無事終了。 でも本当は、黒髪短髪派です。 「サクラウエスイ」。読めなくても良いよツヨシ、と思いました。だって、かわいいから。でもやっぱ読めた方がいいか。ファン心理は複雑。 “何が入ってるかわからなくてドキドキ”というブラックボックスの醍醐味をさらっと無視してミミズ箱に手を突っ込むツヨシ。がんばったと思います。男です。 ラガーマンを突破すべく高木さんと作戦会議。耳うちいいなあ。いいなあ。 高木さんのお色気をなにげに否定する大熊アナがおもしろかったです。
テレビガイド掲載のタカハタさんのチョナンエピソード。かわいすぎでした。 実際に並んでいて、列の先頭の人がモタモタしていたらイライラしてしまいますが、そういう時には入国審査でいらないコトを話しまくるチョナンを想像して気を静めようと思います。穏やかに生きる術を与えてくれるツヨシに感謝です。
今日はどっちの料理ショーをリアルタイムで見ることができそうです。リニューアルしてから見てないので楽しみです。ツヨシがいっぱい映るといいな。
| 2004年04月20日(火) |
私的メインコーナー「スマメロ劇場」。 |
ビデオの中の一日遅れのスマスマを見ました。 スマメロ劇場「牡丹と薔薇」って! ちょっと目を離した隙にこんなものが放送されていたなんて。 昼メロシンガーの歌う、牡丹と薔薇のテーマが頭を離れません。見切り発車な、おかまキャラ(テレビショッピングコントの時のキャラ?)かなり好きです。また見たい。 本人の「いじめたい」嗜好とはうらはらに、虐げられる役がカチリとはまるツヨシ。牡丹の衣装も似合う。 イキイキとツヨシをいじめる薔薇シンゴは、すね毛が印象的。 それにしても、わさびヨーグルト食前、困り顔が可愛いかもと余裕のあった私ですが、食後のアップは…。 愛は、日々試されて深まるものなんだ。きっとそうだ。 その後、ごろちゃんとふたりしてプールにダイブしたのがあまりにもかわいくて、すぐに愛は回復。かわいい。かわいい。かわいい。 その後ろで、真珠さんに被ってしまうカーテンを、ベリッと破るシンゴは男前でした。 今回の歌は「ひと駅歩こう」。初めて聞きました。 「SMAPっぽくない。」って言っていたけど、この人達に似合っている良い歌だと思いました。 ナカイくん希望の「Shall we tap?」(レッツ〜って言った気が)いつか歌って欲しいです。全員でシルクハットとあの鯖みたいに光り輝くジャケットを着て欲しい。 今週のスマスマ楽しかったな。
Enpituでいつも読んでいる日記の作者の方に、私の日記を読んで頂いたことがわかり、嬉しいような恥ずかしいような気分です。自分で書いておいてナンですが、パソコンの中の世界に自分も組み込まれているのが不思議です。検索したら自分の文章がひっかかったりするのも変な感じだし。
| 2004年04月16日(金) |
Enpitu第一日目。 |
そもそもの始まりは3年前、‘ごろちゃん復帰in生スマ’を見たコトがきっかけでした。 夜空ノムコウを歌うツヨシの横顔があんまりにも穏やかできれいで、誘われるようにビデオの録画ボタンを押していました。 そして、「しゃべんないよね」というシンゴのフリに、ごろちゃんのいる真横をきっちりと向いて「ごろちゃん。おかえり。」と話し始めたのを聞いた瞬間、落とし穴に落ちたかの様にフォーリンラブ。 こんなにも私の好きな声を持っている人が存在するなんて!(私は声フェチ)しかも舌ったらずでカワイイ話し方。 番組終了後、夜空ノムコウの途中から唐突に始まるビデオをリピート。 私のクサナギツヨシライフがスタートしてしまったのです。 それからのツヨシは、オレンジほっぺで歌い踊り、激痩せののちマッチョになってタップを踏み、秀吉を経てお父さんになるという大盤振る舞いの七変化で、私に幸せなファン生活を送らせてくれました。 前からTVで見ていて知っていたはずなのに、気づいていなかったコトって結構あるものなのねと、しみじみとツヨシネタをかみしめる今日この頃。 そんなこんなで、日々クサナギ氏への思いは増幅と拡張をくり返し、日記を書くまでに至ってしまいました。
拙い文章ではありますが、自分なりに思うことをマイペースに綴っていこうと決意したEnpitu第一日目でした。
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