(近況)
ついにやっちまいました!
森高!
世間的には没落期と見られている この曲(so blue)を出したあたりの森高が
小生は好きなのです。
江口?
糞だよ、あんなの。
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というわけで森高にゆかりのある話しを。
といっても今日の話しである。
新宿NOAにて練習のアーチンファーム。
諸事情により練習開始時には 小生と壮太のラインナップであった。
レコーディングの時小生は家に帰れないで 次の日仕事に行くことになるので
「ウィークリーマンションを借りろ!」
とか、そんな話しをしていた時のことである。
壮太「なんでxxと別れたんだー?」
そう、当初このxxの家に泊めてもらおうと していた小生は予定が狂っていたのである。
小生「いやー、カクカクシカジカなわけで」
そんな話しから
壮太「どうすんだ、おまえ
結婚できんぞ。」
(゚∀゚)余計なお世話じゃ!
その言葉がのどから出そうになるのを 抑えた小生は
小生「ああ、
適当な奴見つけて森高の顔に整形させるよ。」
人道的に問題あり!
しかし壮太もさるもの
壮太「っていうか
おまえが整形しろ。」
一蹴!
というわけで、森高に整形してもイイという人。
小生を江口に整形できるという人。
連絡求む!
(近況)
今まさにバーべキュウをしております。
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新しい試み!
今、齋藤家1階車庫にてくりひろげられている
「齋藤家だよ!全員集合バーベキュー」
完全実況型ためぐち面接!!
小生がバーベキューを食いながら 時折2階の部屋に戻り日記を書くという
リアルタイム面接!!
じゃあ食ってきます。(p.m12:00)
早速ですが・・
えらいことになってます!
小生が1階に下りるとなにやら怒号が!
「イカに骨はあるのよ!」
「イカには骨なんてないわよ!!」
「ある!!」
「ない!!!」
「ある!!!!」
はっきり言って・・
どうでもいいです。
齋藤家いきなりもめてます!
そしてその闘争に一人の女性が立ちはだかった。
「ワタシ、イカ骨ナイカラタベラレルヨ!」
(;´Д`)・・・アンタダレ?
そう!彼女こそ齋藤家唯一の国際派!
最近親戚のおっさんと籍を入れた
とし子さん(日本名)である。
フロム韓国!
先が思いやられます・・・。(p.m12:30)
はい、戻ってきました。
ぶっちゃけ・・・
とし子さん(日本名)大暴れです!
まず
うちにはマイとグレという2匹の犬 を飼ってるんですが
グレはちょっと病気しておりまして かわいそうなことになってるんです。
そのグレを見て
「食ベタラ、イヌ、オイシイヨ!!」
(;゚Д゚)
続いて
「野ウサギ、タベタイヨ!」
( ゚Д゚)
実況する気、なくなりますた。
(近況)
はたらいてます。
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そう、小生は働いている。
営業は向いてないと見抜かれたのか、 企画課に配属された。
油脂部企画課。
あぶらまみれである。
そんなあぶらっぽい小生が 送る社会人企画!
「駄目絶対!!」
こんな社会人は駄目だ!!!
�ー卍垢飽Щ∧�
デスクワークにいそしむ小生。
「・・・!」
ふと職場に緊張が走る。
社長「やっとるかぁ〜〜?」
ボス降臨!
小生がぼけっとしていると
課長「斎藤君!」
その鼻息が小生の耳毛をやさしく 愛撫するほどに接近して課長曰く
課長「早くあいさつするんだ!!!!」
任しとけ!
小生「どーも!」
課長 「コノバカヤリヤガッタ―――(;゚Д゚)―――――――!!」
持病の心臓に高負荷がかかる課長!
しかしこれは悪夢の始まりに過ぎなかった。
空気の変化を読み取れなかった小生は続けて
小生「何しに来たんすか?」
課長 ・・・・・・・・・( ゚Д゚)・・・・・ワタシノ査定ガ・・・・・・・
その小さな声ははっきりと小生にも聞こえたのだった。
空気を読まない新入社員!
課長の査定を落とす新入社員!
駄目絶対!!!!!
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