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いろいろ日記

2005年06月20日(月) 逢瀬 ��

荒荒しく出し入れされる彼のチ●ポ。

大きな音が・・・ 

クチャクチャとイヤラシイ音が・・・

聴こえてくる。

初めは恥ずかしさで一杯なのに 

なんで だんだんボルテージがあがるのだろう。



彼は 私の中から 一旦 引き出した。



ホカホカと湯気さえ立ち昇るかのような 

その 硬く熱く 勃起したモノは

私の目の前で 真っ赤に色づいていた。



「あぇ〜 すごいっ。。。もう生理 ほとんど 終わりだと思ってたのに・・・

こんなに まっかになってるよ。。。。」


わたしは ペロペロと 仔犬のように 舐めた。

まるで ドラキュラになったような 気分。

自分の血液を こんな風に舐めるなんて・・・ 

普通の精神の時じゃ 考えられないなぁ。



「子宮の奥まで 突いたから 中の血液をかきだしてるのかもな」


冷静な彼 興奮状態の私



なんか 悔しくなって チ●ポ 甘噛みしてやった w



そして・・・タマタマをもみながら ずっとずっと下の方へ這わせていく。

自然と 彼は 赤ちゃんがおむつを変えてもらう様な姿勢になっていた。



太ももからお尻に向かって 舌を這わせる。

ペロペロ〜

時々 チュ チュ チュ ってキスする。



可愛いウシロの菊まわりも ペロペロ・・・

何度となく じらしながらも やはり最後は

彼の お菊 に舌を這わせた。

唾液をたっぷりと 出しながら・・・

舌先が お菊の中に 入っていく。



瞬間 彼はビリって感電状態になった。


くるくると周りを舐め、また 中心部へ 侵入。

今度は 奥の奥まで 舌のさきっぽを 入れてみた。

ぐにゅぐにゅ 舐めまわすの好き♪



時々 唾液をたっぷり注入してやる。



思いっきり 吸い付くように キスしたりする。



彼の お菊を 攻めるのも 好きな私です。

(でも 自分のは 嫌! いっつも拒否ってるの。w) 








2005年06月19日(日) 逢瀬 ��

ベッドでもつれ合い 何度もキスを交わす二人。

時には濃厚に 時にはフレンチに 

長かった空白を唇と唇で埋めあうかのように 求め合った。

彼の熱い舌先が わたしの首筋から肩 わきへと降りてきて

乳房をくるりんと ひと舐め。



「いやん くすぐったいよぉ〜」



甘えた声をだした自分が恥ずかしかった。



「さてと・・・どう食べようかなぁ〜」



片手で乳房を弄びながら 彼の舌は わたしの乳首を舐め始める。

先端を吸われるように 優しくチロチロっとされるのが 好きっ。

乳輪に沿って 荒々しく 舐め回されるのも好きっ。



そのうち 彼の指はわたしの 熱く奥深いところを まさぐりだす。



「ああぁあ」



自分でするのと 男の人からされるのでは 全然違うの。

そうして 知らなかった快感地点を 発掘される。

女の歓びが増える瞬間だ。



彼の指は まだ生理が終わってないわたしの おま●こ の

奥深くまで侵入する。



出し入れの音が いつもより 激しいのは 愛液と生理の血液が

混ざっているからだろう。



彼は わたしの上に 重なってきた。



ググッっと入る瞬間 わたしは 思わず のけぞった。

半年ぶりの 処女喪失。



奥の奥まで つっこんで〜  心の中で そう叫んでいた。





 





2005年06月17日(金) 逢瀬 ��

彼は わたしの一番感じるところを攻めはじめた。



どんな風に触ってくれてるんだろう?

見たことないから 想像もつかないけど・・・

想像するだけで 逝ってしまいそう。




カラダとココロに押し寄せる快感の波、

脳をしびれさす。




クリの皮むきを 初めてしてもらった時、

カラダに電流が走った。



ビリビリと心地よい電流が お●んこ から 脳幹に 走り抜ける。





声が出せない・・気持ちいいけど・・声が出ないくらいの快感体験。

初めてだった・・気持ちよくなると声が出るのが当たり前のわたしなのに

声が出ない・・・

初めての・・体験だった。



2005年06月16日(木) 逢瀬 ��

ベッドに もつれ合いながら 入った時は もう二人は ほとんど裸だった。



何度も何度も 唇を求め合いながら・・お互いの秘部を まさぐりあう。

半年分の 情熱が ベッドの中で 燃え始めた。



わたしの真っ白な頭の中は 

「好き 好き 好き」という言葉だけが 

ぐるぐるとまわっている。



これから始まる 彼とのSEXのことを 考えると、

今までと同じことするはずなのに・・

興奮して カラダがちょっとした刺激にでも 反応してしまうのだ。



『まったく 感度のいいカラダよね・・・わたしって・・・

歓んでいいのかしら? w 』



こんな淫乱すぎる自分が とてつもなく恥ずかしく

でも 少しだけ誇らしかった。 



彼は一方の乳首に吸い付きながら もう一方は 優しく指でいじくりまわす。

気持ちよくって 気持ちよくって 彼の背中に ギューってしがみついた。

わたしは 歓喜の声を漏らしながら 彼のモノ 探す・・・・



そして握る。



熱くて 大きくて 硬い・・硬い・・わたしの宝物を。



ビンビンと元気な彼のモノを 優しく優しく しごき始めると

じわじわーっと 蜜があふれ出してきた。



わたしの大好物の彼のエキスだ。

透明でとても綺麗。

見てるだけで うっとりしてしまう。



もったいなくて 舐めあげ 吸いあげる。



2005年06月15日(水) 逢瀬 ��

ビンッ!!!




仕掛けモノのおもちゃのように それは 宙に飛び出して・・

私の鼻先に 現れる。




恍惚としたわたしの表情を 上から楽しむかのように

彼は 仁王立ちのまま 見下ろし




「これが 欲しかったのか? 

欲しいんだろ?

さあ、どうしたいんだ? 

ほら、これを どうする?」



と 意地悪く 訊いて来る。



わたしは 



「こうしたいのぉおお」


と言うや否や 両頬で 頬ずりしながら

彼のJrを確かめる。




熱を帯びて ピーーンと 上向いた雄雄しい

わたしだけが 弄んでいいって 許可されている愛しいチ●ポ。



‘誰にも使わないよ、お前にしか入れないよ’

って誓ってくれている専用チ●ポ。





チュ チュ チュ

ペロ ペロ ペロ




なんて おいしいの!! 





久しぶりに 彼のJr を味わう。



半年ぶりなのに・・・覚えている・・・

フェラの仕方も 覚えている・・・




「んーーーっ アンのフェラは最高だよ〜」



嬉しい・・・もっと もっと 気持ちよくなって・・

もっと もっと 愛したげるから・・・



彼は 仁王立ちのまま わたしのおっぱいを触り始めた。



あ、、、だめ、、、感じてきちゃうよ、、、


「うっ」 「あん」 「あぁ〜ん」って 思わず 声が出ちゃうから

フェラに専念できなくなるじゃん。。。。。



2005年06月13日(月) 逢瀬 ��

彼の下半身がわたしの感じるとこを グイグイ押す。

もう ビンビンなっているのが はっきりと わかるくらいに硬いモノが

おしつけられていた。




「あぁ〜 素敵ぃい、、、 なんてたくましいの? これ、、、欲しい、、

アンのこれ 欲しい、、、、」





「これって? これってなんだ? ちゃんと言わないと。

やらないよ。」





「あん・・・いじわるぅ・・・硬いの・・大きくて・・・太くって・・おいしいの・・よ。。。

アンだけの・・・モノ・・・でしょ? 

アンにご褒美 持ってきてくれたんでしょ?

ねぇ〜〜〜〜ん。。。」





どんなに 要求しても 彼はわたしが 『チ●ポ』って はっきり言わない限り

出してはくれないし・・触らせてもくれないの。



「ちゃんと 言いなさい。言わないと オアズケだぞ。 ほらっ!」





「あああああーーーー チ●ポよぉーーーー アンの大好きな・・・チ●ポぉーーー

舐めさせてよ〜〜〜 お願いしますぅう 咥えたいのぉお〜〜」






涙交じりでひざまづいて 懇願するわたし。

その姿は もう タカがはずれて 尋常ではない。





必死になって 彼の ベルトに 手をかけ ズボンと

彼のブリーフを ひきずりおろした。




2005年06月12日(日) 逢瀬 ��

駐車場から ラブホまで 車で 1分のところ。



なんせ 半年ぶりだもん、

遠いとこ行く気持ちの余裕なんてないし。w




ラブホの部屋に入り・・・すぐに 抱き合う・・・


強く 強く 強く 抱き合う。



息が苦しい・・・呼吸困難・・・になりそうなくらい、

彼はわたしを

ギューーーって 抱きしめた。



頬と頬を 何度もこすりつけあう。



彼の背中に まわしたわたしの両手にも 力が 入る。


これ以上の密着はないかのように・・・ 

接着剤で くっつけられたかのような二人。 




「あ、、、ああん、、、、好きぃいい〜」

「ん。。。」




彼は 何も言わず 激しいキスを してきた。


こんなディープキス・・・初めてだ。

なんて 激しいの?

なんて エロチックなの?


彼の舌が 私の舌に吸い付いてくる。

彼の唾液と舌がわたしの口の中で 蠢く。

唇と唇が 痛いように くっつきあって 熱がこもっていた。





わたしの両手は へなへな〜と力が抜けていった。

彼に ギュッと抱かれていなかったら きっとその場に

わなわなと座り込んでいただろう。。。。




2005年06月11日(土) 逢瀬 ��

飛行機と高速バスに乗って 彼は 6時間かけて

わたしに会いに来てくれました。



バス停で 待つ間

わたしの胸は キュンって 締め付けられる。

ジンって 時々 お●んこも 声をあげてる。



「もうすぐ・・・もうすぐよ・・・彼にいっぱい愛してもらえる・・

わたしも 彼を いっぱい 愛してあげる・・」



カラダもココロも 悦びの時間が 来るのを 今か今かと待っていた。



予定より少し遅れて やっと 彼の乗っているバスが 到着した。

久しぶりに見る彼の笑顔に わたしはまた キュンって胸がうずく。





「おつかれさま〜 長旅だったねぇ」







「飛行機が 遅れて 高速バス 1本 乗り遅れたよ。」







早く 抱かれたい・・・もどかしい気持ちのまま 



二人で 駐車場へ向かう。





「長かったよ。半年。」







「長かったね。半年。」










ずっと体調が悪くて 彼が来るのを 拒んでいたわたし。

やっと最近 どうにか元気になってきて・・・

そうして 今日、今から、彼に抱いてもらえるのだ。



この日が来るのを どれだけ 切なく 指折り数えながら待っていたことか・・。

電話で 声を聴いただけで お互い 発情してしまい、

すぐ TEL Hに なだれこんで 肝心の打ち合わせが できなくなったことも

しばしば・・・w





でも 今、彼がいる、すぐ側に、 すぐ隣に、 彼がいる。





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