見ろ。(命令形) 2002年11月28日(木)

壁紙変更。

見て! 隅々までよーっっく見て下さい!!
コレを見た瞬間、机を叩いて思わず「ブラボー!」と叫んでしまいましたよ私は。
(一部誇張アリ)
「少林足球同盟」さまからお借りしてきました。

…少林サッカー、いいよ?

さりげなく宣伝。

少し落ち着きを見せていた私の「シンチー病」がまた再発しそうな今日この頃。
(以前はそりゃあもう手の施しようが無い程に病が進行しておりました)
少林足球のDVDを観ていると、勝手に顔がニヤけて困る…。
なんなんでしょうか、あの可愛さ及びカッコ良さって…!!
「お前は火星に帰れ。地球は危険だ」は、私的名(迷)台詞ランキング中
ぶっちぎりでナンバーワンを独走中です。






「アメリは…」 2002年11月26日(火)

「天才柳沢教授の生活」のサントラが届きました。
しかしまだ聴いていない。早く聴きたい。

なんでさっさと聴かないのかというと、現在進行形で「アメリ」を観ているから。
この何とも言えないレトロ感が好きー。ヨーロッパが好きー。
そして登場人物が(良くも悪くも)変人ばかり。
アメリ可愛い。てかアメリが履いてる靴が可愛い。

とりあえず今の感想を並べてみました。

メルシー!






無駄ァァァ!!(キャラ変わってます) 2002年11月24日(日)

肌にかぶれを発見したので、朝から皮膚科へ行ってきました。
今日は、私以外の家族は妹のコンクールを見に行くと前々から言っていた為
病院から帰ってきて家がもぬけの空でもさして驚かなかったのですが。

状況�� 扉には鍵がかかっています。
状況�� 私は当然、鍵なんて持たずに出かけました。
状況�� いつも鍵が置いてある場所に鍵は置いてありません。

結論 締め出されました。

裏の祖父母の家(我が家は完全分離型二世帯住宅なので)も覗いてみましたが、
やはり鍵がかかっていて中は無人。
本気で途方に暮れましたね。そのうちだんだん怒りがこみ上げてきて、
窓のガラス割って中に入ろうかと思ったんですが、こんな住宅街で窓ガラス叩き割ったら
音が大きすぎて泥棒とかと勘違いされたりして面倒だなって事で、
昔、テレビの刑事ドラマか何かでガムテープをガラスに貼ってから叩き割ると
音が小さい上に破片が飛び散らないってのを見た記憶があったので、
物置からガムテープを探してきて窓に貼るところまでやったんですよ。
が、やはりいざ割ろうとなると、弁償の事やら何やら色々と思い浮かんできて、
結局割れず終い。…はい、私は小心者です。

仕方が無いので近くの図書館へ行って時間を潰す事に。
有栖川有栖シリーズの「英国庭園の謎」を読破。
火村センセが好きなんです!!(突然)
無心に読んでいて、お尻が痛くなってきたのでふと時計を見たら、
5時間ほど経過してて吃驚でした。

閉館時間になってしまったので、今度はこれまた近くのコンビニへ行って
ホットカフェラテとおにぎり2つとパニーニのとんかつを購入。
(※パニーニとは、ミニ○トップで売ってるパンっぽい食べ物の事)
家に戻るも家族らは未だ帰宅しておらず。
道行く人に目撃されるのも嫌なので、裏の祖父母の家の庭に座り込んで食べましたよ。

それから待つこと約2時間。寒かった。とりあえず寒かった。
やっっっと家族らが帰宅。
庭に座り込んでいる私を見るなり、開口一番「何やってんの?」。
私が半分キレながらこれまでのあらましを説明すると、
謝るどころかどうして鍵を持って行かなかったんだと逆に怒られる始末。
この時ばかりは家族を殴ろうかと思いましたね、マジで。

こうして私の日曜日は無駄に過ぎ去ったのでした。
本日の収穫:火村センセがカッコ良かった。

…終わっとけ。






「可愛げのある嘘」。 2002年11月20日(水)

「天才柳沢教授の生活」が好きだー! と叫んでみる。
すっげ好き。いいドラマですよねー?!
なんか噂によると視聴率低いらしいですけど…。(泣笑)

思わずサントラまで購入してしまいました。
いい音楽だなぁと思っていたら、「HERO」と同じ人(服部さんでしたっけ?)
が作曲なんですね!
なんとなく納得。

このドラマは見た後に幸せ〜な気分になれるのです。
だから今日は腹立たしい出来事があって相当ムカついていた私ですが、癒されました。

ありがとう柳沢教授。






同人発言注意報。(またですか) 2002年11月18日(月)

まぁた性懲りも無い事をやっちまいました。
…ミスフルアンソロジー買っちまったよ…!!(絶賛後悔中)

どうせカップリじゃ『司馬くん受け』しか受け付けない私が満足するような
アンソロなんてあるワケないんだけどさ…!
それは分かっているんだけど、ごめん。叫ばせて。
なんでアンソロってあんなにカップリ偏っとるかー(怒)!!!
……ぜぃぜぃ。
昔っっから思ってたんだけど、一般に売ってるアンソロってのは様々な好みを持った人達が
内容を選ぶ余地も無く(立ち読みとか出来ねぇって事ね)購入するモンなんだから、
万人が読めるようにカップリも色々と揃えるってのが世の中の定説じゃないのー?!
(定説って何よ…)
1番読みたかったカップリ(犬馬)が読めなかった為、相当キてます風槻さん。
なんて大人気無いんでしょうねぇ。

…でもね。今回は「ULTRAC-1」というアンソロを購入したのですが、シロート目に見ても
凄い作家さん揃ってんなーとは思いましたYO。
だって凄いから、レベルが…! アンソロの中でも群を抜いているのではないかと。
あまりに凄すぎて眩しいもん。紙面が(笑)。
しかし、作家さんてのもここまで来ると「素晴らしい」の一言に尽きますね…
『センス』ってのはこーいうのを言うんだよ!と見せつけられた感じですわ。
…これで犬馬あったらもう言う事ナッシング(死語)だったんだけどなァ…。(まだ言ってる)

本当は同時に買った「KYO」17巻の感想も書こうと思ってたけど、
なんか力尽きたので終わる。






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