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| ◇◆◇ 2005年05月06日(金) ◆ |
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| ◆ 309320_000 ◇◆◇ |
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【なだを 思いの外 思い付き 番外編。】
はいはい。 その通り。
もはや 自分でさえも 意味 わからんね。
原作は 「うばい合えば 足らぬ わけ合えば あまる」
いい 言葉 です。
無駄な 争いは いかんです。 みたいなね。
だからって
これは 決して ボールが 量産型で 余り物だって 話じゃ ないわけ。
ジムの 横で ザクに 撃ち抜かれてる ばっかりでも ないわけ。
腕が 2本 あるけど 武器なんて 持てず 作業用 なわけ。
つまり 戦争は いかんです。 みたいなね。
最期の 最期に どうしても やらなきゃいけない って 時は あるけど
無理や 無駄や 無意味は 使用上の 注意を よく 読んで。
ただ どうしても ボールの 写真が 撮りたかった。
目玉の親父 みたい な。
――― 壱言 ――― 草原は あの日の ままの 優しさで くたびれて 戸惑う 僕を そっと 包み込む 争いには 勝ったけど 大事な 物を 失くして 一体 僕は 何を していたのだろう。
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| ◇◆◇ 2005年05月05日(木) ◆ |
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| ◆ 309050505 ◇◆◇ |
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★ �� ’050505
こどもって ばんざい �鏑� ぎ・ろっぽん ビル(ディング)ズ is not 綾瀬 TOWN HILLS ≒ VINA WALK & 負け組み ナダ・えもん 「その 全てが 想定の 範囲外 なり」 記念。
こどもの日 つまり Children’s Day.
ティミー 歌詞は いただきマンモス!!
――― 未来壱言 ――― 名前も 無い 路上で ヒッチハイクしている 膝を 抱えて 待ってる ここは 荒れ果てていて 人の 気配は ないし 誰も ここを 通らないが 進入禁止だって あらゆるもの 拒絶して 追い払ったのは 僕だから 誰も 迎えに 来ない ちゃんと 分かってるって だけど もう少し 待っていたい 生きてる 理由なんて 無い だけど 死にたくも ない こうして 今日を やり過ごしてる
生まれたての 僕らの 前には ただ 果てしない 未来が あって それを 信じてれば 何も 恐れずに いられた そして 今 僕の 目の 前に 横たわる 先の 知れた 未来を 信じたくなくて 目を 閉じて 過ごしている
女が 運転する 車が 停まって「乗せてあげる」と 言った 僕は 感謝を 告げて 車の ドアを 開いて 助手席に 座って また 礼を 言う しばらく 走ると 僕は 硬い シートに 居心地が 悪くなって 女の 話に 相槌 打つのも 嫌に なって 眠った フリした 僕らは 予定通りの コースを 走ってきた 少なくとも 今日まで
出逢った 日の 僕らの 前には ただ 美しい 予感が あって それを 信じたまま 甘い 恋を していられた そして 今 音も たてず 忍び寄る この 別れの 予感を 信じたくなくて 光を 探している
生まれたての 僕らの 前には ただ 果てしない 未来が あって それを 信じてれば 何も 恐れずに いられた そして 今 僕の 目の 前に 横たわる 先の 知れた 未来を 信じたくなくて 少しだけ あがいてみる
いつか この 僕の 目の 前に 横たわる 先の 知れた 未来を 変えてみせると この 胸に 刻みつけるよ 自分を 信じたなら ほら 未来が 動き出す ヒッチハイクを している 僕を 迎えに 行こう。
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