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◇◆◇ 2005年07月02日(土) ◆
 ◆ 309−MR.404 ◇◆◇



だよね。  "未来"でいいじゃん!

でも ポカリだからっつって 未来だけが メインなんじゃなくて
それぞれが 主役 張ってまっせ ってことかも。

実質 それぞれが タイアップされてるし。

なんとなく "and I love you" の方が 創り込んでそうだし。

で それぞれが ぞれぞれの 次元で 動いてて でも 交わんなくて
ゼロで 無の時に 4つ全てが 交わる。

それが よんじげん? じくう? みたいな?

って 勝手に 予想。


...でも 全体的に 未来が テーマっぽいけど...。


 壱言―――――
偉い 教授も 専門家も 分かってない よなぁ
数字や データで 未来は つくれない
ぽかりと 空いた 心の 穴埋め問題は 一人では 解けない
ねぇ 一緒に 解いてよ
いい 手本が 近くに いっぱい あんだ 幸せに なって みせるよ
半ズボンも リボンも 似合わなく なった 大人も 悩んでいるよ
転がり続けて いくよ
僕の 胸に 君の 胸に 輝いて 見える もの 風化させないでよ
時間の タオルで 磨いて。



◇◆◇ 2005年07月01日(金) ◆
 ◆ 309−MR.403 ◇◆◇



「羽を開いて 光の射す方へ」
は 16thシングル 『光の射す方へ』 の 歌詞の 一部。

この 言葉を
映画 『FLY,DADDY,FLY』 の 原作者 金城一紀 氏 が
この小説の 刊行に 際し 物語の 前に 寄せた とのこと。

そんなこんな な 流れで 主題歌の 書き下ろしに 繋がったとさ。

めでたし  めでたし。


ってことで 岡田准一 頑張れ。

ちょいと 話は変わるんだけど 「タイガー&ドラゴン」 ちょー 見た。
ちょー 良かった。

繋がったね ナンに。

あ。 モスの ナン・タコス 美味かった。
でも スパイスの方に しときゃ 良かった。

そういえば
ジャニーズの タレントって 絶対に HPに 写真が 載らないんだね。
最近は FLASH形式ばっかだから パクられにくいんじゃねの?


ってことで 堤真一 頑張れ。

ちょいと 話は変わるんだけど 「恋に落ちたら」 ちょー 見た。
ちょー 良かった。

つよポン ちょー 良かった。
ちなみに "なぎ"が 変換で 出なかったから つよポン って 呼んでみた。
ぃゃ やっぱ 出てきた。 ����������

人間って 見失っちまうんだね。  きっと。
其々に 似合う器が あんだよ。  きっと。

周りからの 色んな 多種多彩な 誘惑や
自分にさえ 予想し得ない キャラが 顔を出したりして
原点や 根本を 埋もらせちゃうんだ。

ま 取り戻せりゃ いんでないかい?

取り戻したかったらだけど...。


 壱言―――――
「理論武装で 攻め勝ったと 思うな バカタレ!」
「分かってる 仕方ないだろう 他に 打つ 手立て 無くて」
「威勢が いいわりに ちっとも 前に 進めてないぜっ」
「黙ってろ! この 荷物の 重さ 知らない くせ して」
向こう側に いる 内面と ドッチボール
威嚇して 逃げ回り 受け止めて 弾き返す
「もう 疲れた 誰か 助けてよ!」 そんな 合図 出したって
誰も 観ていない まして タイムを 告げる 笛は 鳴らねぇ
なら 息絶えるまで 駆けてみよう 恥を まき散らして
胸に 纏う 玉虫色の 衣装を はためかせて いこう

苛々して 仕方ない 日は 疲れた 体を 都合の いい 恋に あずけて
終われば 寝た 振りして
あれっ 俺ッ 何してんだろう? 忘れた 分からねぇ
太陽が 照りつけると やけに 後ろめたくて
前 倣え 右へ 倣えの 欲望
気付けば 要らんもん ばかり まだ 間に 合うかな クーリング オフ
亡霊が 出る という お屋敷を キャタピラが 踏みつぶして
来春ごろに マンションに 変わると 代理人が 告げる
また 僕を 育ててくれた 景色が 呆気なく 金に なった
少しだけ 感傷に 浸った 後 「まぁ それも そうだなぁ」

時代とか 社会とか 無理にでも 敵に 仕立てないと
味方を 探せない 愉快に 暮らせないよ

仕組んだのは 他の 誰でも ない 俺だって 自首したって
誰も 聞いてない まして 罪が 軽くなんか ならねぇ
なら 息絶えるまで 駆けてみよう 恥を まき散らして
退きどきだと 言うなかれ 素人! まだ 走れるんだ
息絶えるまで 駆けてみよう 恥を まき散らして
胸に 纏う 玉虫色の 衣装を 見せびらかして いこう。