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りょうちんのひとりごと
りょうちん
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2002年08月12日(月) ■
Vol.160 銀行にて

おはようございます。りょうちんです。

今日のこと。店の売上金を入金するため銀行へ行く。取り引き先のその支店はそんなに大きくない。ATMマシーンは3台。いつもすいている。でも今日はお盆前。すこし混雑気味。俺はいつものようにお預入れ。しかしその時ハプニング。俺の使っていたATMマシーンの画面が突然真っ黒に。そして取引停止中の表示が。あら? 故障? すかさず俺は電話で係員を呼ぶ。あわてて来た係員。隣のマシーンでどうぞとのこと。再びトライ。すると。またしても画面が真っ黒。故障。2台のマシーンを壊した俺。1台しか使えなくなったATMマシーン。振り返ると10人近くも行列が。でも俺が悪いんじゃないもんね。結局直るまで30分近く待たされた。忙しいのに。おかげで読みたくもない「女性セブン」を読んじゃった。
先日のこと。うちの近くの銀行にて。ATMが使えるのは午後8時まで。ギリギリで飛び込んだ俺。なんとかセーフ。間に合った。安心してお金をおろしていたら。なんと突然シャッターが閉まりだした。うそー? 閉店なのはわかるけど。でもまだ俺いるのに。あれよあれよという間に完全に閉まるシャッター。自動ドアも自動的にロック。閉じ込められた俺。どうしよう…。いろんなコトが頭をよぎる。明日の開店時間までこのままか? 警備の人に見つかって強盗にまちがえられるか? 「助けて〜!」って大声出せば外の人が気づくかも? なんて途方に暮れること数分。どういうわけか再び開き出すシャッター。センサーが働いたのかな。なんとか無事に脱出成功。それにしてもあせったあせった。
だけど。銀行は好き。だって。この時期とっても涼しいんだもん♪



2002年08月10日(土) ■
Vol.159 忙しいということ

おはようございます。りょうちんです。

一日の半分以上を仕事に費やして。しかもそれが猫の手も借りたいくらいに忙しくて。それでもまだまだやらなくちゃならないことは山積みで。家に帰ってくれば抜け殻のように放心状態になって。結局ほんの数時間の眠りだけが安らげる時間で。目覚めればまたあわただしい一日が始まるわけで。たまの休日は疲れたカラダを休めるだけで終わってしまって。そんなめまぐるしい生活を、今の俺は送っている。せっかくの夏なのに、夏を満喫している余裕が全然ない。
忙しいということは、けして悪いことじゃない。でも、けして良いことであるとは言い切れないのかもしれない。そりゃ暇で暇で仕方ないよりも、目が回るほど忙しい方が良いに決まっている。だけど、忙しいということを理由にそれ以外何もできなくなってしまうとなると、それはちょっとどうかと思ってしまう。
忙しさにかまけて、本来やらなくちゃならないことまでできないなんて、俺からしてみればそれはただの甘え。「忙しい」が口癖のくせして結局何にもやらない人には、俺は絶対なりたくない。だから俺は、たとえどんなに忙しい日々を送っていても、必要最低限のことはやっているつもり。それでもやっぱり、手が回らないことがたくさんある。そして夏が終わる前までには、あれもしたいこれもしたいと欲望ばかりがふくらんでしまう。
かといって、けして仕事がつらいわけじゃない。それなりに大変ながらも仕事を楽しんでいる。ただ。たったひとつだけ願い事が叶うのであれば。神様、お願いです。俺にもっと「時間」をください!



2002年08月09日(金) ■
Vol.158 だったらお前がやってみろ!

おはようございます。りょうちんです。

いよいよ甲子園がはじまった。たまたま休みだった昨日、もう朝から俺はTVにかじりつきだった。これから2週間、休みのたびにこんな日が続くのかもしれない。
さて、初日から千葉代表の拓大紅陵が出場した。結果は、奈良代表の智弁学園を相手に6−0に完封負け。さっそく俺がいつも訪れている、千葉の高校野球のHPに飛んでみた。俺は地元だからといって拓大紅陵を特別応援していたわけではないが、掲示板のカキコの中にかなり腹立たしいものがいくつもあった。
「あんなにあっさり負けちゃって失望した」とか、「もっと一生懸命やってくれ」とか、挙句の果てには「千葉の恥をさらすな」とか。たしかに、千葉県大会で見せた拓大紅陵のパワーは充分に発揮できなかったように思えた。前評判のように、打線爆発とはいかなかった。だけど。選手たちは精一杯プレーをしたはずだ。憧れの甲子園まで行って、いいかげんに試合をするなんてことは絶対にありえない。結果的に負けはしたが、彼らのがんばりはTVを通して充分俺には伝わってきた。
掲示板へのカキコなんて匿名でできるから、こんなことも平気で書けるのかもしれないけど。こんなカキコをした人に俺は言いたい。だったらお前がやってみろ! そこまで言うのなら、お前がやれば楽勝で勝てたのか? 見てるだけなら何とでも言える。口ばっかりで行動がともなわないやつは大嫌いだ。
智弁学園はさすが奈良県の代表になっただけあって、拓大紅陵よりも一枚上手だったと思う。拓大紅陵はボロ負けしてしまったが、恥をさらしたわけじゃない。誰が何と言っても、彼らが今年の千葉の代表なのだ。
こうやって、今日もまたひとつ、夏が終わってしまったチームがある。一日でも、いや一秒でも長く夏が続くように、球児くんたちにはがんばってほしい。



2002年08月07日(水) ■
Vol.157 暑さに負けました

おはようございます。りょうちんです。

36℃。もちろん体温なんかじゃなく、最高気温の話。つーか、暑すぎです。じっとしてても汗がにじみ出てくるのがわかるもん。ここまでなんとかがんばってきた俺だけど、ついにこの暑さに負けました。今年初、エアコンのスイッチをオン! う〜ん、極楽〜♪ ヒートアップした俺のカラダに涼しい風が気持ちいい〜♪ ってホントはね、この暑さでアイスノンだけじゃじょーじくんが生きていけなそうだったの。それでエアコン入れちゃったってわけ。別に俺はエアコンなんてなくたって大丈夫だったんだよ〜、って負け惜しみ…。
ところで、俺がいつも訪れてる京都在住の先輩SさんのHP。いつもシュールな彼の日記が俺は大好きなんだけど。昨日の日記はひとこと「エアコン壊れる!」。京都といえば盆地。きっと千葉より暑いはず。笑っちゃ悪いけど、ご愁傷さまです。
ところで、なすおとぴまこの実を収穫しました。どんなメニューで食べようかいろいろと考えたんだけど、「なすとピーマンの夏カレー」に決定。さっそく調理して食いました。激うま♪ 暑さに負けないようにと作ったカレー、それでも食う時は汗だくになってしまいました。この話は、近いうちに詳しくUPしますねー。
話は変わって。現在甲子園にいるぶろりんさんから、メールがきました。「甲子園で開会式のリハーサル見たよ〜♪」だって。「球児くんの写真もいっぱい撮っちゃった〜♪」だって。う〜ん、うらやましすぎるぞ〜! あぁ俺も甲子園に行って高校野球が見たいよぅ! そんなことを考えながら、ひとりニヤニヤしてた俺。そんなところをしっかりお客さんに見られてしまいました。あーいや、あまりの暑さにおかしくなっちゃったわけではないんですからねー、お客さん!
それにしても今日の「ひとりごと」、まとまりがないなぁ。これも暑さのせい?



2002年08月05日(月) ■
Vol.156 あの時のFくん

おはようございます。りょうちんです。

今日のひとりごとは、高校野球観戦こぼれ話その1。
東海大望洋vs千葉英和。その試合は、去年の準優勝校とノーシードながらも最終的には今年のベスト4にまで勝ち進んだ高校との戦いだった。プロからも注目されている遊撃手と、MAX145km/hを投げる本格派ピッチャーとの対決に注目していた俺だったのだが。
いつものように試合前、シートノックを眺めつつ選手名簿をなにげに見ていた。するとそこには見覚えのある名前が。Fくんだ。あわててオペラグラスでグランドのFくんを探す。あぁ、やっぱりFくんだった。
もう何年も前のこと。Fくんのお母さんが俺の家にやってきた。当時少年野球をやっていた俺の弟と一緒に、Fくんにも野球をやらせたいんだという。男の子なのにおとなしくて引っ込み思案なFくんを、お母さんはもっと活発にさせたかったのだろう。次の日からFくんも、弟と一緒に少年野球に通うようになった。俺は時々彼らを俺の車に乗せて、練習グランドまで送り迎えをしてあげていた。
あの時のFくんが今でも野球をやっていて、しかも強豪校にいるなんて。ライト9番。しっかりレギュラー入りしてる。あの頃の面影を残したまま、あどけなかった顔もすっかりりりしくなった。この日はたまたま控えの選手にまわっていたが、彼の活躍を見てみたいという衝動にかられてしまった。
結局、彼の出番は最後までなく、去年の準優勝校だった彼のチームはまさかの初戦敗退をしてしまった。でもまだ彼は2年生。最後の夏じゃない。来年の夏に向けて、もう今頃は厳しい練習に励んでいるんだろうな。がんばれ、Fくん!
さて、甲子園まであとわずか。組み合わせも決まったし、気持ちは昂ぶるばかり。今年の夏は、どんな熱いドラマが繰り広げられるんでしょうか。楽しみです!



2002年08月04日(日) ■
Vol.155 激やせ

おはようございます。りょうちんです。

ちょっとだけマジで、近いうちに病院に行こうかななんて考えちゃってる俺。いやいや、体調はすこぶる元気です。カラダもいたって丈夫です。じゃあなんで、熱が出ても気合で治しちゃうほどの医者嫌いの俺が、病院なんぞに行こうと思っちゃってるか? それは俺の体重。実は俺の体重、激減中なんです。
俺のプロフ「I am りょうちん」を見ると、俺の体重は47kgになってるけど。たしかにこのHPをリニュした5月の時は47kgでした。でも今は45kgしかないんです。あ、直しとかなきゃね。で、さらにもっと言うと、去年の夏は55kgもありました。そう、この1年間で10�圓發笋擦討靴泙辰寝供�ベルトの穴も2つずれました。いやいや、くどいようだけどホントに元気なんですよ。ごはんも毎日いっぱい食べてるし。食生活も昔と変わってないし。
ここまで体重が落ちてしまった原因は。実は恋わずらい…、なわけがなく。う〜ん、いろいろと考えてみたんだけど、確信できるものがないんです。そういや、去年の夏に「ゆりっこ」を買いました。ダイエットマシーンとしてTVショッピングでも有名になった、通称「金魚マシーン」です。仰向けに寝て、マシーンに乗せた足があたかも金魚が泳ぐように左右に揺れる、あのマシーン。でも俺、別にダイエットしたかったわけじゃなかったんです。俺って基本的に立ち仕事だから、足の疲れをこのマシーンで取りたくて。で、たしかにこのマシーンを使うと足の疲れは取れるんだけど。はたして、体重まで落ちたのもこのマシーンのせいなのかどうか? うーん、微妙っすね。
俺としては、もうちょっと鍛えたカラダになって、体重ももう少しだけ増えてくれたらなぁなんて思ってるんだけど。でもこの激やせっぷり、自分でもなんでだかわからないし。これ以上体重減っちゃったら、自分のカラダながら不安になっちゃう。俺、不治の病なんかじゃないよねー?



2002年08月03日(土) ■
Vol.154 花火大会

おはようございます。りょうちんです。

めちゃくちゃ忙しい一日だった。朝からちょっとしたアクシデントがあったり、それより何より、今日は地元の花火大会の日だったのだ。この花火大会、県内じゃ結構有名で規模もそこそこ大きいらしい。毎年8月の第1土曜日に開催されるんだけど、おかげさまで決まって店が忙しくなる。今日も俺は、昼前から閉店時間をすぎるまで、座る暇もないくらいてんてこまいだった。
うちの店は花火大会の会場へと続く街道沿いにあるので、浴衣を着てたりわたあめを持ってたり、明らかに花火目的と思われるお客様がたくさんいらっしゃる。花火も終わって少したった頃、女の子4人組が来店された。彼女たち、店に入るやいなや順番にトイレに行きはじめた。もちろんトイレはひとりずつしか入れないから、残ってる3人は店内で待つことになる。待っている間、彼女たちはケータイでメールを打ったり着ている浴衣を気にしたり。俺もレジにてそんな彼女たちを気長に待っていた。最後の子のトイレが終わって、俺は「ご注文がお決まりでしたらおうかがいします♪」なんて声をかけたのだが。そんな俺の言葉を気にすることもせず、何も言わずに彼女たちは店を出ていってしまった。
あのなー。人ごみの中、花火に夢中でトイレをがまんしてたのはわかる。おいしいジュースや冷えたラムネを飲んじゃったのも許そう。だけど。なぜにひとこと「トイレを貸してください」が言えない? いくらかわいい顔してたって、きれいな浴衣を着てたって、それじゃあすべてが台無しだよ! なんて、ちょっとプリプリしてたらバイトくんになだめられちゃった。そうそう、忙しくてもスマイル忘れちゃいけませんよね。



2002年08月02日(金) ■
Vol.153 みちのくひとり旅

おはようございます。りょうちんです。

せっかく旅行するのなら、絶対誰かと一緒じゃなきゃ。ひとり旅なんてもってのほか。以前の俺は、頑なにそう思っていた。ろくに一人前のひとり旅もしたことがなかったのに。そんな中、たまたまバイトで知り合った人に、「だまされたと思ってひとり旅をしてごらん」とすすめられた。二十歳という節目の夏にかけがえのない思い出をココロに刻みつけたくて、そして俺の初めてのひとり旅が始まった。
今からちょうど10年前の今日のこと。目的地は東北。どうせなら「みちのくひとり旅」がしたいと思った俺。でも予定なんてまったく立てなかった。ただ東北を一周しようと、それだけを考えていた。青春18きっぷとたまたま家にあったガイドブックを手に、俺は早朝の電車に乗りこんだ。旅の資金はバイトで貯めた10万円。お金が底をついたら帰ってこよう。それまではこの旅をめいっぱい楽しもう。そう決めてはいたものの、胸のうちはやっぱり迷いと不安でいっぱいの出発だった。それでも俺を乗せた電車は、北へ北へと東北本線を進んでいった。
結局なんとかなるもの。最初はぎこちなかった俺のひとり旅も、すぐに楽しむことができるようになった。千葉から遠く離れた東北の地に、俺がたったひとりでいることに胸が高鳴った。旅の途中、いろんなところでいろんな人と出会い、いろんな経験をすることができた。また、いろんなことを考える時間があったので、自分自身を改めて再確認することができた。そういう意味で、自分の価値観や考え方が変わってしまった出来事だったと、今になって思う。
出発してから12日後。無事東北一周を終えた俺は、ひとまわり大きくなって千葉に帰ってきた。用意した資金10万円は、もう数枚のコインしか残っていなかった。「お盆中くらい家にいなさい」と親に怒られはしたが、俺としては大満足だった。
あれから。ひとり旅も捨てたもんじゃないと思うようになった。まだ学生だった俺は、時間を見つけては気ままに各地を訪れた。社会人になってからはその回数も極端に減ってしまったが、今でも気が向けばひとりでふらっとどこかに行きたいと思っている。今年の夏、久しぶりにひとりでどこか遠いところへ行ってみようかな。



2002年08月01日(木) ■
Vol.152 懐かしいドラマ

おはようございます。りょうちんです。

忙しさにかまけて、最近すっかりTVドラマを見なくなった。中学・高校の頃はいくつものドラマを毎週欠かさず楽しみにして見ていたのに。最近じゃおもしろそうだと思っても、1回見逃すともう見る気が失せてしまう。
少し前のことになるが、夕方の再放送枠で「パパはニュースキャスター」をやっていた。オンタイムでの放送は、俺が中学生だった頃。人気番組だったので知ってる人も多いだろうが、田村正和主演のコメディで浅野温子や所ジョージなんかも出ていた。すげー懐かしかった。「愛」と書いて「めぐみ」と読む3人の少女たちは、たしか俺と同い年だったはず。西尾さんと大塚さんは今でもたまにTVで見かけるが、鈴木さんはどこで何してるんだろう。今回の再放送はたった一度しか見れなかったが、この「パパはニュースキャスター」は俺の大好きなドラマだった。
今になって、もう一度じっくり見てみたいと思う懐かしいドラマはいっぱいある。「はいすくーる落書き」、「毎度おさわがせします!」、「ママハハ・ブギ」、「予備校ブギ」、「親子ジグザグ」、「うちの子にかぎって…」、「セーラー服通り」、「痛快!OL通り」、「想い出に変わるまで」、「ママはアイドル!」、「もしも、学校が…?!」、「ずっとあなたが好きだった」などなど。あーもう、あげたらキリがない。あ、「スケバン刑事」忘れてた。
ビデオになってるものは、今度レンタルしてこよう。でも、ビデオ化されてないものもあるんだよなぁ。そういうの、また再放送枠でやってくれないかなぁ。みんなは、あの頃夢中になっていた昔の懐かしいドラマ、もう一度見てみたいものってある?



2002年07月31日(水) ■
Vol.151 激辛カレー

おはようございます。りょうちんです。

最高気温が今日も35℃を超えて、毎日毎日厳しい暑さが続いている。まさに夏本番。こうも暑い日が続いちゃうと食欲もなくなるよ、なんて言ってる人もいるけれど、いくら暑くてもそんなこととは全然無関係な俺。相変わらず腹ペコになるし、食欲も旺盛だったりする。今日も俺はもりもり元気っす。
で、やっぱ暑いとみんな辛いものが食べたくなるのだろう。先日からカレーフェアと銘打って、うちの店でも数種類のカレーを販売してるのだが。暑い日は地味に売れ行きが良かったりする。そのうちのひとつ、いちばん辛いという激辛カレーを今日食ってみた。
俺って辛さに特別強いってわけじゃあない。カレーの辛さにしろ、唐辛子の辛さにしろ、辛さはやっぱりほどほどがいちばんうまいと思う。ただしわさびはまったく食えない。あれは辛いのがイヤとというよりも、鼻に抜けるツーンがダメなのだ。
話が少しそれてしまったが、今日食ったカレー。めちゃめちゃ辛かったっす。久しぶりにこんなに辛いカレーに出くわした。水、たらふく飲まざるをえなかったし。途中からくちびる震えてきちゃったし。汗どころか鼻水まで出てきちゃったし。自分のところで売ってる商品なのに、これでいいのかって思っちゃったよ。いや、うまいんだけどね…。だけどこの辛さ、きっとインド人もびっくりしちゃうはず!
さて、俺はヒーヒー言っちゃた激辛カレーだけど。バイトのYさんは平気な顔してたいらげていた。「そんなに辛くなかったです♪」なんて、Yさん、かわいい顔してあなたは味覚障害? でも、辛党の人にはこの辛さが良かったりするのかもね。暑い夏、食欲不振な人にはこの激辛カレーがおすすめです。