bigrock diary...bigrock

 

 

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ディズニー本、CD - 2009年10月11日(日)

アフターディズニーランドにおけるおすすめ本

�_嘆豸�俊夫『海を超える想像力』
東京ディズニーランド、シーの事業の舞台裏を描いた本。
壮大な物語。

�⇒�馬哲夫『ディズニーの魔法』
ディズニー版の絵本が原作と比較してどう脚色されているかが書いてある。
ディズニーランドは絵本がベースになっているわけであり、ディズニー絵本や本書を読んでおくと、もっと深く世界観を知ることができる。

��松岡圭祐『ミッキーマウスの憂鬱』
ディズニーランドのバックステージを舞台にした青春小説。
単純に楽しめる。

アフターディズニーランドオススメCD
�.漾璽函�スマイル
�▲妊�ズニーベストオブベスト
��ディズニーオンクラシック2008

�.漾璽函�スマイル
シーで絶対見てほしいのがミート&スマイルである。
あとはオーバーザウエイブかな。
ミート&スマイルはこのCDに完全収録されています。

�▲戰好肇�ブベスト
MISIAのシーオブドリームスが入ってます。
MISIAはほんとディズニー向きである。
ほかもほぼ捨て曲なし。

��2008
はっきりいうとドリームゴーズオンのためにである。
シーのテーマもいい。


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白山に登る - 2009年10月04日(日)



1泊2日で白山に登る。
白山は日帰りで行ける山なのだが、年に1度くらいは泊まりも楽しい。
泊まりだと夕日とご来光が楽しめるというおまけもあるし。
コースは行きは観光、帰りはエコーライン経由砂防新道とした。
同行者の足を考えたということもあるが、単にただ登りは観光新道を使いたかったということである。
観光新道は尾根に出るまで若干急なところもあるが、尾根道なので眺めも良いし花も楽しい。名前はあんまり分からないが。
別当から室堂まで約5時間かかった。
ゆっくりめのペースで行ったのでそんなに息が切れることもなかった。
山頂往復は約1時間。お池巡りをするとプラス1時間だが、お池巡りは省略。
室堂の夕食は幕の内弁当的である。多くの品が少しずつある。
みそ汁がおいしく、ごはんみそ汁ともにおかわりする。
ビールを飲んだけど、山での酒は最近まわりすぎるみたいなので今後は検討が必要である。翌朝はご来光を見に、5時ごろ室堂を出る。山を甘く見てはいけない。山頂でおそろしく寒い思いをした。ご来光をみるときは山頂でしばらく待つのだが、秋はしっかり防寒しないと大変である。手袋は必要だし、シャツの上にフリース、雨具位が必要である。
室堂の朝食は必要にして十分である。満足。
帰りは、天望の湯で汗を流し、山下ミツ商店でおみやげを買い(豆乳プリンが好評)帰る。金沢で食事をしたが3時をまわっていた。白山ろくで定番の店を作っておきたいところである。





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ネットワークウオークマンを修理 - 2009年09月24日(木)

日頃愛用しているネットワークウオークマンNW-S706Fが調子が悪くなってきたので、いろいろ調べていたところ、リコール対象となっていたことが判明した。
(ソニーのサイト)
購入店で事情を説明して、修理を依頼したところ1週間ほどで修理完了。
復活して帰ってきた。

機能的には不満もなく、気に入っているので、壊れるまで使うことになると思います。


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金沢ジャズストリート - 2009年09月20日(日)




ジャズをふだん良く聴くわけではないんだけど、
まちかどでジャズをやってるんならちょっとみてみたいと思う。
この連休中にまちかどでジャズをやるらしいということで、
いろいろ見てきた。
(金沢ジャズストリートHP)

近江町でたまたまチラシを手に入れたので、
近くの金沢駅東口広場へ。(やかんはバス乗り場の一角にある)
鶴来高校とディキシーユニオンジャズをみる。
やはりジャズは多くの人が楽しめると思う。
無料で市民も観光客も楽しめる。素晴らしい。

素晴らしかったので、次の日も尾山神社の学生ジャズと赤羽ホール前を
はしごした。
尾山神社の夕方も赤羽ホール前の雰囲気も何だかいい感じであった。

ぜひ来年もやってほしいと思う。


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ディズニーリゾートへ - 2009年09月10日(木)

今年の夏の旅行は家族で東京ディズニーリゾートに行ってきた。
3日間シー、ランド、シーでとことんまわってきた。
もうお腹いっぱいという感じになった。
またしばらくすると行きたくなるんだろうなと思う。

まさにミッキーは偉大なキャラクターである。
パーク内でみんなミッキーを近くでみるとほとんどの人は笑顔になるはず。
そんなキャラクターはミッキーしかいないのではないか。
ミッキーを見にいろんなミッキーに会いに行って、数えてみたら13回。
13ミッキー達成である。
シーで2回フリーのミッキーと出会った。
1回目はちょっと並んでいて、ミッキーってけっこう会えるかもと思いきやなかなか会えないのであり、そのとき撮ってもらえば良かったと思った。
並んでいると一見、待ち時間が気になるかもしれないが、必ず順番は回ってくるので。2回目のフリーのミッキーは帰り際に入り口付近であったが、なかなか親子共々押しが弱いため、苦労したものの、ちゃんと娘とミッキーで写真を撮れて良かった。

うちの子に評判が良かったのは、シーではマーメイドラグーンであった。ちびっ子達は遊ぶものがたくさんある。
個人的にはミート&スマイルがよかった。朝のリドアイルでのショーではキャラクター達が通路部分にもきてくれる。






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総決起集会 - 2009年08月28日(金)

本日奥田建氏の総決起集会に参加した。
けっきょく宇野さんの話のうまさが目立ったという集会であった。
強い印象を与えるには声を張り上げなくていい。
リラックスさせて笑わせればいい。
あとは何だろうか。
「明日の天気は変えられないが、明日の政治は変えることができる。」
なるほどとおもったが当たり前といえば当たり前か。

選挙は、最後に結果が出るから面白い。
今回の石川1区、いつものことだが激戦である。
結果が楽しみ。
うちからは両方の候補者に1票ずつ入る見込みである。
民主党政権になったらいろいろいい方向に変わってほしい。





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かっこいい大人であるために - 2009年08月07日(金)

昨日は角田識之氏、高橋滋氏の話をきいた。
思い出せることを少しメモ書き。
角田氏は感動経営コンサルタントで、著書で自身のやり方を開示している。
経営者が改革したいとき、参考になる。
とはいえ誰もが人生の経営者である。
 ・志を持つこと。
 ・世の中の役に立つため、何かを通じて多くのありがとうを集める。
世界の子ども達の意識調査結果で日本の子ども達は、
のんびりしたいと思って、出世したいとは思っていないようだ。
(のんびりしたいには個人的には共感してしまうのだけど)
世の中に役に立つようなことで自分にできることを一生懸命やってみることもいいんじゃないのということである。
そういう志を持つことの大切さを小学生に教えているということで、素晴らしいことだなと思った。
 高橋氏はレストランのオーナーで、サービスのプロとしてホスピタリティについて講演している方である。57歳とのことだが若くみえる。
ジーンズが似合うということは大切だ。そして蝶ネクタイ。
日本人には似合わないと思うけど、高橋氏ほどになるとまだそんなに変じゃない。でも彼を知らない人が見ると変だろうな。かっこいい大人である。
 やはりお金の使い方と生き方がかっこいい。
 日本人の衣食住の底上げをしたいとの話。全くそうだと思う。
・旅に出ること、新しいものにふれることの大切さ
・規則よりも目の前のお客様にどれだけ真剣になれるか
・結局人間性につきる
男のかっこよさは、やはり会話で時間をリードできるかなんだろうな。
そのためには好きなことにお金を使って語れるくらいになるとか車のドアを開けてあげるとかいろいろあるけど。
会場で新刊を買って帰った。アマンやリッツに泊まりたくなった。


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