外に出てみた。そして空を見上げてみた。 だが、何も見えなかった。 私の目が悪いからでもなく、街が明るすぎるからでもなく、単に曇っていたようだ。ちぇ。 天の川って生まれてこのかた一度も見た事が無いんだよね。なぜかっていうと、毎年曇ってたから。うん。 曇ってなかった日なんてなかったとおもう。 旧暦の七夕に掛けるか。今年は何月何日になるんかいね?
もしこの日記をそのうち公開することになるならば、OMCの云々というのはあまり書かないほうがいいらしい。しかし書くとストレス解消になるので、やっぱりこの日記は公開しないままに書き連ねていこうとちょっと思った。 …毒吐き日記。ふ…。
今日、銀行の残高を見て気を失うかと思った。 仕事したつもりだったんだけれど、前月よりも無駄遣いしまくってしまったので、余計に貧乏になってしまった。だけど今月はネオロマもあるのに、どうしてくれよう。…兎に角定期をまた壊さなければならないというのは、事実である。 それから、通信費をどうにかせねば。 明日はNTTに聞いてみよう。なぜあんなに通信費がかかっているのか。 やばいもん。 …携帯、解約するわけにもいかないしなぁ。 必要だからな。 しかし、莫迦にならんよ。電話料金だけでも全然暮らしていけるよ。私。
まっずいな〜〜〜〜〜〜………。(遠い目) 働いてはいるが、OMCではやはりお小遣い程度にしかならない。当たり前だけれど。面白いんだけれど、これが量産になってしまったら、最低のライターになってしまうと思うから、それだけは避けたい。 しかし、兎も角銀行残高に目を回した蒼太は、慌ててまた窓口を開いたのであった。今回は大コメディなのだ。 みな、ワラッテクレタマヘ。
そういや、昨日のあの依頼は、もう一度書き直した。すっかりと。 今度は、昨日の出来上がりが3/4の出来と思っていたとしたら、直ったと思ってほしい。昨日のままで認証が持ち上がらなくてよかった〜っ。 だけど、色々難しいね…なんていうか、東京怪談にしろ、MTRPGにしろ、始めてみたときは書き方が独特だと思ったな…。難しいよ。
在宅ワークをしたいが、ちょっと見当がつかない。 だれか詳しい情報しらんかねぇ。ネット検索では埒がアカン。
食事にはこだわらない方だが、食事を食べないのと食べられないのではストレスが違う。……非常にまずい蒼太なのだった…。
では、また明日!
OMC〜全部書き直してみた。 そしたら、一応納得がいく出来になった。 今回は手ごわかったなぁ…。 今日は週末という事で、どうやらまだお客さんの手元には届かないらしい。 落ち着いて、もう一度読み直そうと思っている。 読み直したら、きっともっと気になるところが出てくるに違いない。
でもまあ今は、心置きなくサイトのほうをいじってみたり、OMCのページをキチンと作ってみたり(セット素材をそのまま貰ったので、とてもいい出来だ!)HPの創作の方をやってみたり、溜まっていたメールの返事などを書いてみた。 いい仕事した…。 ゲームがやりたかったんだけれど、もう時間が午前三時だ。 いや、4時にちかいね。 暑い…暑苦しい。 こんな時間だというのに。 去年までは11時を過ぎれば眠れたような気がするが。地球温暖化現象か? ということは、今年はサウナ状態でもしかしたら痩せるかもしれないってことだな。地球の破滅と引き換えにナ! 今のままではオタクデブまっしぐら。フッ…。 登山はただ太ももが太くなるだけなのだ。しかも貧乏で山さえもいけやしねぇ! 山がボクを呼んでいる。 腹筋鍛える奴、買うか? あのアレ…アレ…なんだっけか…アブ…??
まあいいや。
ウインブルドンは女子決勝。 すげぇ。胸があっても邪魔じゃないんだ。とわけ分らないところで感心する。 姉妹対決、見ごたえがありました。 そして昨日の日記に書いたUSオープンだけど、あれは女子オープンね。ゴルフにはあまり詳しくないのだけれど、なんだか、長年やってきた選手が引退するとかで、気になってみていた。 ロングパットというのは、TV画面で見るよりもずっとずっと長い。よくもあんなもの出来るもんだと思う。
では、また明日!
書けない書けない、書けないよぅ。 でも今夜中に、絶対、終わらせたい。 もう一週間近くこの調子だから、これは無理やりにでも書かないときっとダメだと思う。 今回難しいのは、「絡ませる」ことと「ある程度はしょる」こと。 くどくなりすぎないように、上手く薦めたい。
ウインブルドンを見ている。 テニスは息をつかせぬ面白さでたのしい。サッカーとはまた違う楽しさだ。サッカーと同じくらいの時間を使うけれど、こっちの方が精神的には磨り減らしてやってると思うよ。それに、頭の回転が良くないと出来なさそうです。 USオープンゴルフもこの時期だったと思うし、何より大好きなツール・ド・フランス!! いい季節だ…。 ツール、ちゃんとビデオにとってくれてるかなあ…それが心配な僕である。
では、また明日!
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