予報通り昼近くになって、雪が降った。しかしすぐに霙に変わる。郵便局に行く用があり、ついでに図書館に寄る。井上ひさしの戯曲、佐木隆三「小説大逆事件」、黒岩重吾「斑鳩の宮始末記」を借りる。ほかに佐藤愛子「血脈」、黒岩重吾「中大兄皇子」、ジョン・ダワー「敗北を抱きしめて」を予約。 帰る頃には霙も止んでいた。 年賀状の文案も考えなければならない。いつも時間切れでカットしてしまうが、歳旦三つ物を、今年は入れたい。午年にちなんだ発句を作らねば・。 旅行社より中国旅行のパンフレット来る。来春「江南の旅10日間」というのに、参加しようと思っている。 2001年12月22日 00時22分16秒
つくづくと宝はよき字宝船 後藤比奈夫 紅白終了後、両親の世話などしているうちに今年となる。 章人夫婦と新年のあいさつ。 母は二年越しの入浴。父は腰痛のため、入浴せず床につく。 朝8時起床。朋子と共に食卓の用意。いつもより種類豊富。 10時過ぎ祝膳。 夫と章人夫婦、墓参へ行く。 夕方、伸之夫婦と孝明きくる。(映像の世紀)
足立区から三鷹へ。
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