女の子スタート。まじつらい。 てか何がつらいって、昨日たまったまおにうのぱんつおろしてて、装着して数時間後にあれしちゃったことがまじ泣ける。
さて、今日の仕事もタッチ&タッチ。Y内チルドレンとして回付の仕事をさせてもらっていたあの2日間は所詮K村くんの代打。 てかK村くんにもタッチ教えろよおお。そしてたまにはわたしにも回付やらせてY内さん…(´・ω・`) いや、回付と言わず、脱!1日タッチきぼんぬ。…いや、譲歩して1日タッチはいい。でも3日連続はヤメテ。
そして今日は、昨日あんまり混まなかったから大変かも…、と腹くくってたんだけど、午前中ちょっと忙しかったけどさほど、だったかな。
でもその一時期忙しかったときにあったハプニング。奥さんが旦那さんの準確の申告に来たというパターン。 基本すべて入力は申告者の方にやってもらうんですが、混んでくると、金額等の打ち込みはわたしたちでやって、確認だけしてもらう…という流れになることもあるんですよ。で、まさにそのパターン。 とくにその方の場合は奥さんが旦那さんの所得にノータッチだったらしくて、何聞いても「わかりません」。なんで、一応説明はするものの、持参してもらってた源泉徴収票との確認だけ頼んでいたですよ。 と言っても明らかに確認しているスピードではない速さで確認ボタン押してたけどね…。
で、収入のほうはまだいい。控除入力のとき。 配偶者控除の入力画面で、最初に配偶者の方の生年月日が大まかに問われます。つまり今回の場合、亡くなったご主人の申告ですので、今日いらした奥さまの生年月日ですね。 申告書に書かれた奥さんの生年月日を確認して、「では奥様のお生まれは昭和11年から15年の間と言うことでよろしいですね」と言うと、「ああそうなんですか」。
…そうなんですか、だ…?
思わず「いやいやいやそうですよね?奥さんの生まれた年は昭和○年でよろしいんですよね?でしたら11年から15年の間になりますよね?」とか聞いたんだけど、「ええわかりませんああそうなんですか」とか聞いてるのか聞いてないのかわからない答え。…ってか絶対聞いてない。 確かにわたし早口だし、一気にまくし立ててるから聞こえづらいだろうな…といつも気にしてはいたけど、あれはまさに聞く耳を持たなかった。持ってなかった。そのとき、ああ絶対に今までの「お確かめください」はすべて無視されていたのだろうなと悟りました。
結局何言っても本当に聞き流されてしまったので、申告書に書いてあることを信じて流しつつ。 そしてすべて入れ終わったと思って、上から順に読み上げて確認してたですよ。これとこれとこれとこれの控除入りました。以上でいいですね?「はい」。もちろんわたしでも確認した(つもりだった)ので、そのまま先へ進み、印刷。
で、印刷が終わった申告書を確認している、と。…はて。ここに見える医療費の袋はなんだろう。 いや、医療費に関しては落ち度は完全にわたしにあります。ありますけど、流れ作業みたいにハイハイ言わないで…。配偶者控除のときもそうだけど、何も知らなくても、自分が申告しているのだと言う自覚を持ってくれ…!
と言うかせめて話を聞く気にくらいなってくれ。
あとそれとはまた別の話。 ちょっと…今日いらっときたのは、午後にタッチ仲間達と話しているとき。職員さんがやって来て、どの台が印刷がずれるの?とか聞いてきたものの、ずれるのは知らんなぁ…とか話してて。 でもいつも用紙詰まらせちゃうわたくし。もしやわたしのせいでは…とあわわしていたら。
「あー、でもこのプリンターはちょっと。これがよくつまらして」
…おいおいおいおいおい。 あれかい。これってーのはわたしのことかい。…ていうかわたしのことだね。
別にひとつふたつしか違わない、しかも見下しても損はないような人間を敬えとは言わないよ。てか敬ってなんてほしくないよ。
たぶん彼はわたしの名前も知らないだろうし、知ってても呼ばんでしょう。 あなたとか呼んで欲しいわけじゃないよ。でも呼びようがなくても、コレなんて言い方することもないじゃないか。てかコレ呼ばわりするくらいなら「ねぇ」とか言ってもらえれば。どうとでもなるじゃん!
思わず「これっ…?」とか反応してしまったけど。 なんかその後まるでフレンドリーに話し掛けてきてくださいましたが(嫌味)、ちょっと対応冷たくなっちゃったよ。でもたぶん向こうは「女という分類の中ではわりと話し掛けやすい奴」くらいに思っているような気がしなくもない。 わたしはいつもそうさ。ああ安パイ人生さ。
あれ、もしかして最近わたし短気でしょうか。
そしてバイト後に髪を切りに行って来ました。とは言え量を減らしただけなので劇的な変化はありません。前髪作って失敗したけど(;´Д`) なんか美容師さんと増えるワカメの話題で大盛り上がりしてしまったよ。信憑性は謎なんですが、お風呂に増えるワカメを入れて浸かると、海藻成分がどーたらこーたらで肌にいいらしいよ!ってか化粧水いらずらしい。…や、やってみようかな。 (ほんと冗談抜きで、ここ2、3年で急激に感想肌になってしまった…!今まで脂性!?ってくらいのオイリー肌だったにも関わらず。でも相変わらずTゾーンはテカテカになりますけど!) まじ化粧水ないと暮らしていけない。化粧ができないどころか下地も塗れない。
あとspringを久々に読んだけどばかみてーにかわいい服ばっかりでむしろ殺意。 あはぁん。なんなの、ねえなんなの春って!!わたし乙女になりたい!!
そいで今日でポイントカードが30点超えたんで、くじ引いて500円還元チケットもらって帰ってきました。本当はもっと高額なのもあったらしいけど、いつもカットだけしかしてないのにそれは申し訳ないのでちょうどよかったな、きっと。
明日証明写真撮りに行かなきゃー。
あと今日19時からやってた五輪出場選手も出演した総集編みたいな番組で、ミキティーと荒川さんの絆、みたいなものをクローズアップした特集があって、もうなんだかミキティーが愛しくてたまらなくなって、好き!(それは前から)
先日のフィギュア女子シングルフリーの日、荒川さんの金メダルが決まって、おめでとうと言いに来たミキティーをきゅっと抱きしめて、ほっぺたを両手で包んだ…って映像があまっりにもかわいくて、ふたりセットでいただきます!!!と思ったけど、ミキティーが荒川さんに抱く憧れってものが、そりゃーもうキラキラしてて、なんだかまぶしい。そして美しかった。 あんなキラキラした目で「憧れです!」とか言われてみなよ!自分が言われてるわけじゃないのになぜかすごい嬉しくなる。
そして最後にミキティーが荒川さんに宛てたという手紙に、「しいちゃんと呼ばせてくれてありがとう。ほんとうは静香さんと呼ばなければならないのに」とあったのは、連盟側へのささやかな抵抗だと思いたい。 あと高橋くんも「しいちゃん」と呼んでいたことに対し、「なんでミキティーのことは怒るのに高橋くんにはなんも言わねえんだよスケート連盟よぉ〜〜〜!」とか思っていた352ですが、実は高橋くんがミキティーをかばう、じゃないけど、そんな意識であえて「しいちゃん」と呼んだと妄想すると、それはすごくあったかくて嬉しいのになと思いました。※妄想です。
そしてまた一段とミキティーがかわいい!352でした。もうまじ応援してっかんね!
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