| 2006年03月20日(月) |
昨日の不運は今日の幸 |
もしかしたら昨日ラッキーカラーを一発勝負で決めなかったから良かったのかもしれないね。 なんかもうストールとか悔しくない(゚∀゚)!!
というくらい、今日はしわわせですた。Mつぉ、ごめんな(w 正直モテている錯覚に陥りました。
まず仕事は今日も今日とて回付。ただでさえいつも会えない上に、今日はK尾さんはプレハブだったから眺めることもできず。 ときどきK尾さんがコピーしにやってくるたび、急いでうしろに並んで触れ合いたい!!とか思うものの、タイミングが合わず、そんときに限ってコピーする用事がないorz
でもそんなんはどーでもよかった。お昼休みに、W邊ちんといつものように会議室でごはんを食べていると、ちょっと遅れて会議室にやってきたK尾さん。
「あ」とか思っていると、なんとK尾さん。真っ先にわたしの前の席にやってくるじゃないか(゚∀゚) そして開口一番「今週の金曜とかどうですか?」
面白かったのが、同じ部屋にいたバイト仲間の男の子たち。いっせいにこっちを振り向く(w おうおう、皆の衆。わたしとK尾さんは悪いけどそういう仲なんだぜ!とか、勘違いしてくれててもいいよ。悪いけど訂正はしないぞ。 正直K尾さんに話しかけられたことより、男の子たちのこのリアクションで大満足でした(w
まぁそれはそうと、例のおはなしがとうとう具現化してしまいました。し、しかし思っていたよりもだいーぶコトが大きくなっている、ような…? そして集まりとして意味のわからない感じになっている。今日のK尾さんの言い分だと、K尾さんとO高さんのごはん会からの派生…みたいなカタチっぽかったけど、そのわりには今年からあの税務署に入ったひとも呼ぶみたいだし。 …こりゃもう完全にO高さんの相手は必須だなorz あたしもK尾さんとおはなししたいよお…。 思わずW邊ちんにヘルプコールをしたけど、K尾さんがまるでW邊ちんを今日はじめて会う人かのように扱うので、なんだか結局ぐだぐだな感じ。お、覚えてないの?去年W邊ちんのジンギスカン食ったくせに。あの子まだ根に持ってるよ(w
そんなK尾さんに「もしお好きなのとかいたら呼びますんで」とか言われたけど、そこはばっちし「いえいえK尾さんとY橋さんいたら満足ですから!」とアピールしておきました。 でもどうしよう。ダイゴとかT田さんとかも来るらしい…。何話そう?
そして結局わたしとW邊ちゃんは、K尾さんとさらにそのとなりにやってきたよっしーと4人でランチと言うオイシすぎる状況に。 死ヌス死ヌス!もう意味わからナス!郵便局のかとぅーんの話とかしました。あひゃ〜ん。でもK尾さんのほうが好きです(真顔で)。
しかしほんっと久々によっしーともお話したなぁ。それによっしーのほうから話しかけてくれたときには感動で失神しそうでした。 決してI隅郡をバカにしているわけではありません。うちの父親の実家もI隅ですから。
そういえばK尾さんがよっしーに、わたしのことを「今度の飲み会に誘ったんですよ」みたいに紹介したとき、「あっ、す、すいません。もしかしたらお邪魔してしまうかもしれません」とか言ったら、よっしーが「こ、こちらこそお邪魔してしまうかもしれません」とか言い返してくれたのがでらめんこかった! よっしーカワユス。個人的にああ言った人種には非常に興味はあるけれども、いったいなにをお話ししていいのやらわからナス。
そんな楽しい昼休み。おかげで午後の仕事はフワッフワ! 今日のなぜか異様な暑さの室温と戦いながら仕事をしていると、わたしの机の目の前の席で仕事をしていたH岡さんが、じいとこちらを見ている。 はっとして顔を上げると、「暑くないですか?」。あーちょっと暑いっすね〜とか言ったら、わざわざ立ち上がってわたしのうしろの窓を開けてくださった!
絶対H岡さんわたしのこと好きなんだよ。だってわたしのところしか窓開けてないし。 ああ決して、H岡さん自身が暑かったからだなんて冷静に言うのはやめて!おそらくそうである可能性は大だから。
そんなこんなでバイトを終え、K尾さんのおはなしの微妙なニュアンスをどう伝えたらいいものかと、面接終わりのMつぉをわざわざ呼び出す。 純粋にMつぉさんは楽しみかもしれないけど、MつぉさんがK尾さんに夢中になっている間、こちとらどうサバいていいか不安でたまらん…。もちろんすんげえ楽しみでもあるんだけど。 バイト組(そして女子)が完全にわたしらふたりだけとなると、どうしたってあれこれ忙しいよ。しかもMつぉはK尾さんっつーのはてっぱんだからな(´-`)イイナ…
とにかく金曜、行ってきます。あー、なんか異様にどきどきする…。 ああ明日なんで祝日なんだろう。一刻も早く「どういう集まりなんですか?」ってK尾さんに聞きたい。
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