70歳で逮捕されるのもキッツイけど、天皇とまで呼ばれた末なら、もって瞑すべしだねえ。憎まれっ子世にはばかるってうまいなーホント。 でも自分の王国築けなかったからって、子供まで道連れに心中ってのは下の下だな。死ぬんなら一人で首でもくくれェ!と古来から言うではないか。 (はっ2019年が舞台ってことは古来じゃないか。まあいいか。)
子供が殺された事件って、なんで立て続けに報道されることが多いんだ。 ニュースでも観るかと思ってテレビつけるたびに鬱になって消している今日この頃。子供を浴槽に沈めてまで繋ぎとめておきたい男ってどんなんだと思ったが、直接関わったわけじゃないから顔は報道されないのね。 そりゃそうか。
ちょっと沈みがちだったけど、「『魔王』半端な英訳バージョン」のおかげで鬱も吹き飛んだよ。英語って、カタカナだとなんでこんなに胡散臭いの?
以下転載 −−−−−−−−−−− 959 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:05/03/03(木) 14:51:20 ID:T1X1yJpY こんなミッドナイトに、ダークとウィンドの中にホースをランさせるのはフーだろう。 それはダディとサンだ。ダディはおびえるサンをひしと抱きかかえている。
ダディ「マイサンよ、なぜフェイスをハイドするのだ」 サン 「ダディにはサタンがノットキャントシー。クラウンをウェアして、ロングなコートをウェアしている・・・」 ダディ「ザッツはたなびくミストだ・・・」 サタン「プリティベイベー、カモン。面白いプレイをプレイ。シーサイドにはきれいなフラワーが咲いているし、ゴールデンクロースをマイマーマがメニー用意してウェイト。」 サン 「ダディ、ダディ!きこえナッシング。サタンがミーにセイサムシング。」 ダディ「ユードゥ落ち着く、枯葉がウィンドにシンギング。」 サタン「クール、アイアム一緒にゴー。ミーのドーターがユァウエルカム。ユーをグッドフィーリングシェイキング、ダンシング、シンギング。」 サン 「ダディ、ダディ!見えないの、あのダークいところにサタンズドーターが!」 ダディ「アイシー。だが、ザッツオールドしだれ柳の幹だよ。」 サタン「アイラブユー、ベイベー。ユアビューティフルボディがたまらない。パワープレイでレッツジョイン!」 サン 「ダディ、ダディ!サタンがぼくをホールド!サタンがぼくをバッドアイにミーティング!」
ダディはぎょっとして、ホースをオールパワーでランニング。あえぐサンをアームホールディング、やっとの思いでハウスに着いた・・・ アームホールドされたサンはすでにバイバイ。
−−−−−−−−−− 転載ここまで
もうどうなのこれ!!アイアム一緒にゴーて!!!
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