またうっかりミスで一度書き終わりかけた日記を全消ししてしまって、書き直す気力はない。 女性器を卑弥呼と名づけた、名演出家にして作家の死を心から悼む。
時間があいてしまったが茨木のり子氏にも心からの弔意を。 この国は大事なものを喪っていく一方だ。 埋め合わせようという努力すらしない。 送受信者が黒塗りされた紙切れに拠って立とうとしたバカがいる。 そんなバカならひっかけたくなるのもわかるが、党ぐるみでひっかかってまさに大漁クマー。
今日は顧客対応以外の仕事をしてないが、ライ様も洋食屋のワインを手に入れたところで停止中。 久世ショックが自分で思ったよりも大きいらしい。
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