| 2006年11月06日(月) |
まじめじゃない三国話 |
昨日の日記で張遼が碧眼でもいいとつぶやいてみたら、はいじたんがもう絵にしてくれていた。あーりーがーとー!いいね碧眼。 オタってどうしてこういう細部で夢を見たがるんだろうと思わないでもないが、実際に絵にしてもらっちゃうとすごく正当性を得た気になる。 わかりやすく書くと、 「素敵vv」→似合ってるからおかしくない→正しい(今ここ) バカだな私……。わかりやすいにもほどがあるだろ……。
張遼はともかく、馬超は居住区域からいったら碧眼でも白肌でもおかしくないのかな。いろいろ混じってそうだ。 羅馬あたりから少しずつ東西交じり合って、馬超のところで西:東の血の割合が2:8くらいになってたらいいなというドリー夢でした。 なってるからといって何の得もないが、腐的にはおいしい。かもしれない。
注)あくまで蒼天もしくは大戦ビジュアル前提です。 横山張遼とか石森張遼を想起していた人は、えらい混乱したと思う。すいません。あの張遼が碧眼ステキって言われてもな。困るよな。 ていうか横山張遼って、孟徳→ヒゲのキューピッドという名の使いっぱだったのが気の毒でならない。そんな主君には少コミでも与えて北伐行けよ! ほんと北伐行ってくださいお願いしますorz
読書週間なのにあんまり読書してない。だめじゃん。 1週間読み続けても読み終わらないくらい溜まってるというのに、休日はついつい遺跡にもぐってしまう。だめだーダメダメだー。 アロマとフラグがかぶるかぎり、やっちーとウェイトレスのクリスマスは見られない。二人とも好きなので悲しい。
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