「語るのはとても痛い。語る時、見えない血が吹き出る。」 ↑メインページ参照(穂積純著「甦える魂」より)という訳で<何が「という訳」なんだか?(笑)ちょっとばかり語り過ぎて、心が出血多量の貧血状態になってました。ちなみに、まだ生きてます。絶対に自ら死ぬことはありません。ただ、しんどかったんです。