重松清著「エイジ」 を読んだ。中学生が主人公の物語で、少年犯罪の犯人が「たまたま」同級生だった主人公と、同級生たちと家族と先生と近所の人たち……。 たしかに、主人公の気持ちには共感させられる。 そう、「あり」なのだ……。 気になる人はぜひ、ご一読召されよ。
さて、困ったことになった。 万歩計が行方不明。会社に行く時は必要ないだろうと二日間見かけなかっただけで、あれ? どこへいった??? まあ、そのうち見つかるでしょう……。 今日はまた神保町。 キッチン南海でランチ、さぼうるでコーヒー。 往復は勿論、徒歩。 明日は神保町のお休みの日。 銀座方面にするか、また別の方面を開拓するか……。
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