「隙 間」

2006年06月03日(土) 「エイジ」

重松清著「エイジ」
を読んだ。中学生が主人公の物語で、少年犯罪の犯人が「たまたま」同級生だった主人公と、同級生たちと家族と先生と近所の人たち……。
たしかに、主人公の気持ちには共感させられる。
そう、「あり」なのだ……。
気になる人はぜひ、ご一読召されよ。

さて、困ったことになった。
万歩計が行方不明。会社に行く時は必要ないだろうと二日間見かけなかっただけで、あれ? どこへいった???
まあ、そのうち見つかるでしょう……。
今日はまた神保町。
キッチン南海でランチ、さぼうるでコーヒー。
往復は勿論、徒歩。
明日は神保町のお休みの日。
銀座方面にするか、また別の方面を開拓するか……。


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