「隙 間」

2006年09月06日(水) 皇室典範

だいぶ身体が慣れてきた……苦笑
だけれど、なぜか足は神保町に向かえど「さぼうる」には向かず(笑)
あそこに行くと、パブロフの犬が如く、持ってはいないのに条件反射に耐えられなさそうで回避してしまう。
うぬ、初志貫徹。
まだまだ頑張ってます。
ジーンズが履けることの歓びと、更にもうひとつの喜ばしい発見が!
ウエストがぴったりのため、大食いができない!(苦笑)
ということで、ベーグルとアイスコーヒーというアメリカナイズな昼食を済ませ、そこでしばらくネタ書き。
さらに場所を移して、さらに長編のネタ書き……苦笑
皇室のおめでたいニュースもあったことだし、皇室典範の改正問題も微妙に浮き彫りにされ直したねえ。

結局、どうするつもりなんでしょう?

神ではなく象徴であるという立場をとる皇室の存在と、神としての考えで継がれてきた皇族の後継は、そろそろ軋轢が出始めてきている。
まあ、日本人本来の「柔軟さ」を前面に考えると、余計な思想、社会、信仰が邪魔をしない限りは、うまく問題を収拾できるはずだと、信じたい……
今日は
「12286」


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