| 2008年04月17日(木) |
真打ち登場! 気ん持ちいぃ! |
さあてお立ち会い。 待ちに待った真打ちの登場だ。 猫も杓子も、よおくその目ん玉をおっぴろげて見ていやがれ……。
なんだかとても、楽しいです。
出来上がり云々はさておき、「よっ、待ってました」と、我がことながら、わくわくしてしまいました。
これだから、やめられん……笑
残り五枚で、見事「下げ」を決められるのか。
細工は隆々、あとは仕上げをご覧じろ。
さあ、お手並み拝見といきましょうか。
夜は長い……とか思いつつ。
あはっ。
まだまだ手書きの段階で見直しもまだですが、できちゃいました。
予定枚数を二枚ほど超えており、打ち込みの段階でさらに増えそうですが……汗
でも、それはさておき……。
気ん持ち、いぃ〜〜、です。 レベルの高低はあるやもしれませんが、こんな気持ちを味わえるなんて、なんて素晴らしいのでしょう。
……打ち込みやって、読み返して、この気持ちのままでいられるのか疑問ですが(汗)
……。
物語のなかのように、思うままに話が進んでゆく……登場人物の過去の話を聞き取る、追体験するという形でわたしは書いているつもりなので、当然結末は決まっているわけであり、そう表現してるわけですが……感覚のなか、もちろん、まったく正反対の可能性や別の選択肢を考えてもみます。
救われるか、救われないか。 報われるか、報われないか。
同時に。
竹の状態だと、おいおいそうじゃねえんじゃねえのか、とtake4が疑いの目で見るわけです。
そのくせtake4の素のままだと、疑うも考えるも、浅はかになってたり何もなかったりしてますが(汗)
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