| 2009年05月31日(日) |
「モンテーニュ通りのカフェ」 |
「モンテーニュ通りのカフェ」
をギンレイにて。 フランスの映画は、どうしてなかなか、好いものです。
やっぱり、洒落ているのです。
洒落ているといってもそれは、格好良い、という意味ではなく、軽妙、というか、センスが好い、のです。
読んではいませんが、某著に「お金がなくても平気なフランス人。お金があっても心配な日本人」というのがありますが、おそらくそこのところにセンス(感覚)の違いがあり、惹かれるのかもしれません。
金なら、ない。
部屋の賃貸情報を、ここしばらく漁ってみてました。
そして、よほどのメリット、というものが見当たらないことに気づきました。
仮住まい、のつもりで四年も暮らしてりゃあ、六年八年もいっしょのように思ってきたのです。
よし、きちんと「住む」部屋にしよう、「寝る」ためだけの部屋ではなく(汗)
せめて、せっかくの肉の宴のあと、布団がないから、と時間を気にさせてしまうことがない程度に(爆)
布団くらい、ちょいと買ってしまえばよいのだけれど、いくら真友とはいえ、許せ、なんか悔しいのだ、と(爆)
まあ、いいんですけどねぇ。 野郎ふたりっきりで、一晩過ごすのも、て、別にやおいネタではなく(爆爆)、家族のいる宅でのんびり疲れをとってもらって、翌日は全快復の状態で挑んでもらいたいし(汗)
ぷち栗本さんな文調になったようですが、まあ気になさらずに、そんなときもあるということで、また(爆)
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