ああまた日記が飛びました…申し訳ありません… てなわけで、一日戻って金曜日の先輩との会話。
先輩「明日、○○の作り方の講演をしてくるんだけどね」 桂子「はいー」 先輩「制作スケジュールをレジュメにのっけてみたの」 桂子「へえ…(先輩の手元のレジュメを覗く)」 先輩「……この、『企画期間』の異常な長さを見て、 『こんなに練って制作したのか』と感心してもらえるか、 それとも『こんなに時間を掛けてお前ら何をしてたんだ』と 呆れられるかどっちだと思う?」 桂子「わはっ(爆)」 先輩「もう何冊も出しているのに、いつもぎりぎりにならないと モノが出来ないのはどうしてなんだろう(笑)。不思議だ」 桂子「『あの、企画期間を二日でいいから削っていれば 今少しでも楽なのに…』っていつも言ってますよね(笑)。 でもたぶんそんなぎりぎりでもいつもモノが出きてしまうのが いけないんだと思います(笑)」 先輩「一度、痛い目にあえと(笑)」
……振り返りますと。なんだか同人の入稿の前の、 修羅場の会話みたいです…
同人誌。数年前にちょっとだけ作っていました。 会社の仲間の皆様と… 今のような創作はしていなかったのですが、 合宿もしたりして、楽しかったです。
白虎さんで一冊くらいは作ってみたいけど… うーんどうだろう… 余白がやたらに多い本になりそうだ;
冬のご準備に入られた皆様、どうぞがんばってください…!!
私信:Rさま、お誕生日おめでとうございます〜!!
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