本屋で何気なく手にとったカポーティの短編を読んで……涙が……最後の1行で泣かされるとは……ぐしぐし(><。)。。クリスマス前、今ぐらいの時期になると翻訳物に手が伸びる。去年の鷹通祝誕祭、「Merry Christmas, My Dear...」は、村上春樹が翻訳したある短編集を読み、気分が外国モードに突入したところでだだーっと書いた覚えがある。家の中のお話が読みたいのかな。この時期は…さあ、いい本といい音楽に力をもらい、自分もがんばろう〜。