白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2003年11月18日(火) 今年も冬の足音が


本屋で何気なく手にとったカポーティの短編を読んで……涙が……
最後の1行で泣かされるとは……
ぐしぐし(><。)。。

クリスマス前、今ぐらいの時期になると翻訳物に手が伸びる。
去年の鷹通祝誕祭、「Merry Christmas, My Dear...」は、
村上春樹が翻訳したある短編集を読み、気分が外国モードに
突入したところでだだーっと書いた覚えがある。

家の中のお話が読みたいのかな。この時期は…

さあ、いい本といい音楽に力をもらい、
自分もがんばろう〜。


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桂子 [HOMEPAGE]