昨日(土曜日)は朝更新作業をして、 午後はぷらぷら街歩きをしておりました。 用事があって渋谷に行ったのですが、この時期の渋谷は いつにも増して人が多くて(それは自分も来るからやー(笑)) スクランブル交差点など芋を洗うようでした。 それでも街がとっても綺麗なので上を見てしばしば立ち止まり 楽しく歩いておりました。
用事を済ませたあと、連れと途中で一旦別れて 坂を登ってア○メイトへ。 こちらはいつもよりは混んでなくて助かりました。
新譜コーナーでおめあての「雪月花」を発見。 わーいと喜び捕獲して、ちょっと店内をぐるぐる。
買ってなかったカーニバルも購入し、流行りものを チェックして同○誌コーナーもチェックする(なぜ伏字…)。 ああっロイエド本がこんなに…… 某さまがメールで仰っていたとおり、ハガレンの 人気CPはロイエド(逆の下克上も?)なのですねえ… 美しい絵にときめきつつ、これに手を出したらお財布から 粉しか出なくなる;と購入はしませんでした;。
カーニバルは昨夜読んだのですが、京都弁ネタの友雅に 惚れてしまいました。迫力あってかっこいいー。 私は関西出身ですが、京都弁は全く話せないもんなあ… 京都の女の子のふわんほわんとした喋り方やテンポ、 かわいくて好きなんです。 男の子もやはりときめくらしく、学生時代、サークルの試合で 京都の女の子と一緒になったりすると、同期の男の子が とっても嬉しそうでした。
そして「雪月花」。 1枚目を聴いたところですが、 2白虎二人で歌う歌が、1白虎とはまた全然違い、 速く激しく緊張感ありかっこよかったです〜。 ちょっと「空の青海のあをにもそまずただよふ」を 連想させる歌詞… 幸鷹ってこの短歌の白鳥のイメージがあります… (このデュエットの中では神子ちゃんが白鳥の位置になるけれど)
歌詞というとこの2白虎の歌、言葉が難しいですね。 耳では言葉が聴き取れなくて、歌詞カードを見てびっくり… (聞いたことの無い知らない言葉が盛りだくさんでした…;;) 作詞家の方はこんなに多くの語彙を持っておられるのですねえ…
歌のおかげでひす幸が頭で火花を散らしまくっています。 また読みたいなあ〜見たいなあ〜 ドキドキしちゃうひす幸。
おおっと長くなりました。 ではではまたです〜!
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