こ、こんにちは〜なのかな。もう夕方だっ。(ちなみに日曜です) 只今更新をいたしました。 ひす幸さんの、ミニ創作。限り無くpoemに近いです。 (それは、いつでもか…)
「空の色」。どうぞご覧になってくださいませ(ぺこり)。
もう一つ、ひす幸ものが出来ているのですが、 あまりにカラーが違うので、同時のアップはあれかなと; 迷っておりまする。
でも、勢いに乗らないと倉庫に行くのが 多いから、ううううん;;
ではではまたです〜。 (下の事情で二日酔い…でも根性で出かけます…)
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お、おはようございます〜(よろよろよろ)。
昨日、大きなイベントがありまして(仕事のほうで) 終わったのが夜の0時半で帰ったらばたん・きゅーでした。
(終電も終わっていてタクシーで帰ったら帰ったら、 ななせんえんくらいしました(号泣)。
…自腹でしょうか。これ……(領収書は一応もらったが…))
ああでもイベントは楽しかったです。 ご参加の方々と飲んでいて、気付いたら 日付が変わっていたんです。 だってそのバー満席だったんです… まさか、そおんな時間になっているとは気付かず だべっていたのです…
ご参加のゲストのお一人は、学生時代のサークルの 男の先輩で、Iさんというのですがこの方には昔 合宿で徹夜で指導を受けたり食事をおごってもらったり、 とってもお世話になったので、なにやら「社会人です」って 顔で会うのがすんごい恥ずかしかったです。
サークルでは、一年の年の差は絶対。 二年も上のIさんにとって私などぴよぴよ鳴いてるひよこ。 イベントで私は議事録を、PCで打っていたのですが、 終わったあとでそのIさん。
「○○〜(←わたしの名)。お前パソコンに向かって 議事録とってたん〜?」 「はい〜」 「全部、とれたんか?」 「いえ。わかんないつづりはカタカナで…」 「おまえ〜〜〜(笑って回し蹴りの真似)。 俺の後輩としてそんなん許さんぞ(笑)」
…ああっ。先輩素適。素適〜〜。 (って何が素適なのかこの描写ではさっぱり わからない;)
…昔、おもてになっていましたよこのIさん。 やっぱかっこいいなあ(惚れ惚れ)。
で、何が嬉しかったってそのIさんが 「○○、いいもん作ったなあ」と 言ってくださったこと。
これはぐっと胸にきましたです。
…こう、私の昔の姿を浮かべて 言ってくれてるんだなあと思うと 涙が出そうになりました。
先輩、後輩の関係っていいなあと 心から思いました。
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