白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2004年02月12日(木) 言葉のとおりのWindows

こんばんは〜。桂子です。

今日は残業はしないぞーっと決めて早くに退社し
いっぱい寄り道してきました。
久しぶりのヴィレッジ ○ンガードが嬉しかった…
ここは私の遊園地のような場所なので。

あと、百貨店の傍とか、
VD前なのであちこちにチョコの店舗が出てますね。
一時ほどの勢いはなくなった気もしますが。

VD。この日に告白ってついぞしたことがなく。
そしてしないまま行きそうですが
一度くらいしてみたらよかったかも(笑)
学生の頃とかに。

中学の頃なんかは部活の女の先輩のほうが
男の子よりよほどキラキラして見えましたから。
(だからマリみての気分はちょっと懐かしい(笑))
好きな先輩(女性)いましたよやっぱり〜。
Sじゃ全然なかったけれど、先輩の「女の人」って
感じの太ももとかに見とれて憧れました。
(当時はがりがりだったので…
今はぽちゃぽちゃなんですが。)

んで、レモンの輪切りを凍らせて砂糖をまぶして
タッパーに詰めて持っていって、先輩に
食べてもらったり。
休憩時間に水で顔を洗っていたら先輩が
ハンカチをすっと出してくれて(「使いな」って
感じで)、もうドキドキしましたね(笑)

……VDの話からずれました(笑)

ああいう健康的なドキドキって
学生時代の専売特許だったのかな〜。

成人してからはもうちょっと内向きな感じですね。
ベクトルが…。


さて、早く帰ったのでサッカーを観戦してから
ちょっと創作に手をつけました。
「夏の花(二十六)」とあと、何をこの直前に
血迷ったのか、というものをもうひとつ窓を
開いて同時に書き進めました(現在進行形)。
さすがにあと二日ないので無理でしょう。ええ…

そんなところで、ではではまた〜。


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