白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2004年03月16日(火) 春と笑いと歌の夜

夜、仲間三人と、スペイン料理屋に行ってきた。
それぞれ、春から今と環境が変わるので、
会えるうちに遊ぼうと…。
一人は岡山のほうに転勤なので、これからは
めったに会えなくなり、とても寂しくなる。
お互い、ビルの閉まる9時まで残って
駅のホームでばったり会って、「そっちの部署どう?」とか
話をするのが楽しかった…

三時間半くらい笑ったり真面目な話を
したり、あっという間に過ぎ去った。

お店を最後に出たグループとなった。

帰り、ちょっとしんみりしながら渋谷の駅の
連絡通路を歩いていたら、スピッツの歌が
聴こえてきて見ればお店の前に新譜が…
(ランキングなんとかというお店。流行ってるものが
色々あって待ち合わせの時間潰しにいい…)
これは嬉しかったなあ…
励まされいそいそとレジで購入した。


私信:先日のチャットでご一緒してくださった皆様…が
もしもこちらをご覧になってくださったら…
とても楽しいひとときを、ありがとうございました。
皆様の萌えの具現化を、楽しみにしております。
(…ああでも初めてお会いした方の前で
あんなことこんなことをわたし……ああ……(涙))

ご主催さま、素適な企画をありがとうございましたv


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桂子 [HOMEPAGE]