| 2004年04月22日(木) |
ありがとうございますv |
○あれ?本家URLのサーバーがダウンの模様です。。 下のミラーサイトは無事でおります。。 http://tapestry.whitesnow.jp/
○拍手とメッセージをありがとうございます! (嬉しいカードやメールもありがとうございます!) 一昨日から今日にかけて、沢山の拍手をいただき 本当に感激しております。…厚かましくも、みなさまと一緒に お話を、創っている気持ちになりました。 本日は昨夜頂戴しました分につき、 レスさせていただきますねv
> 「いよいよ大詰めへ」…水戸黄門なら印籠が出る時間? わはっ!(爆) ナイスなお言葉をありがとうございます〜vv
「皆の者、ひかえい、ひかえい。この御方をどなたと心得る」 「かの有名な(?;)○○○でござるぞ!」 「…この□□が目に入らぬかぁ〜」
(※このアテレコは『十七歳』本編とはもちろん関係ございません; ……っていうか、 ……□□……って……何…………(///;)
(ああまたまずいことを書いてしまった気がします;;))
長い連載を見守ってくださってありがとうございますvv 「やっと一○○v」、鷹通のこと、優しく気遣っていただけて、 とても嬉しかったですv 本日の更新はまた、別のはらはらかもですが…、 どうぞ引き続き二人のことを、見守ってやってくださいませ*^^*vv
> もしかしてもしかしてもしかして! きゃあ〜vvv某さまvvありがとうございます!! 十七歳、「(力み)ドキドキ」していただけて(めちゃキュートvv) すごく嬉しかったです!vv さらにはさらには、素敵なカードをありがとうございます!! いつも拙い創作ですが、こうしてお見守りいただけて、 本当に幸せですv アヴェ・マ○ア(…でなかったら勘違い申し訳ございません;) とても好きですvクラシックは、聞くと静かな気持ちになれて いいですよねvピアノを昔習っていたこともあり、 バッハとかショパンとか時々掛けていますv 「主よ 人の祈り…」とか「パッヘルベルのカノン」とか 「アイネ・クライネ」とか特に好きですv こうした音楽のほうでもまた、お話ししたいですねvv
> 傷つけてしまったという想いより二人には強い想いがあると ありがとうございます…(涙)。お言葉がぐっと胸に来て、 涙腺が緩みました。 そういう風に信じていただけてとても嬉しいです… こんなにも、書き手の気持ちを汲んでいただける、 二人のことを心から、気遣い見守っていただける、 こんな幸せな経験をさせていただけて、本当に 嬉しく、感謝でいっぱいです。 そしてもしかして貴女様は…… とか、感じたのですが間違っていたらいけませんよね…*^^*。
お心のこもったメッセージ、本当にありがとうございました*^^*vv
> 見ました!(涙) ありがとうございます〜!!(涙)こちらこそ本当に 勿体ない素敵な贈り物をありがとうございます!!(感涙) 温かいメールも拝見いたしました…vv 改めて明日、更新のご報告をさせていただきますねvv
> 十七歳…どうなる事かとハラハラしていましたが 某さまvvああっ!新しい美しいTOPイラスト、即日に拝見しておりますvv そして連載のほう、お見守りいただきまして感激です! ありがとうございます(><。)。。 ハラハラしてお読みくださったのですねv緊迫感が出るように 頑張っておりましたので、書き手としてとても嬉しいです。 そして、「○○った〜あ」のお言葉に、ほっと心が和みましたv 某さまの作品さながらの温かいメッセージ、ありがとうございましたvv
○本日夜に頂戴しましたメッセージへのレス、改めて 明日させてやってくださいませv ありがとうございましたvv
*以下、最初に書いた日記です。
○先週から今週頭にかけて、「猫とカフェと幻のレコード」というコピーも またキャッチーな、吉田音さん(こと吉田篤弘さんこと クラフト・エヴィング商會プレゼンツ)の、 『Bolero』を読んでおりました。
副題、―世界でいちばん幸せな屋上―。
この本、これまでに読んだ彼らの素敵な本の中でも ことさら好みで、もったいないので一日一編か二編ずつ、 ゆっくりと読んでおりました。 中でもこの副題の一編はそのあとに挿入された モノクロ写真を見ているうちに、涙が出てきたほど好きで、 この本はお宝本になりました。
○更新のお知らせです。 『十七歳』の(三十)をアップいたしました。 どうぞ覗いてやってくださいね。
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