| 2004年05月26日(水) |
更新のお知らせ/ありがとうございますv |
●INDEX● ○更新のお知らせ ○拍手御礼/嬉しく長くレス ○「クラフト・エヴィング」はまり中
こんばんは。お話好きの、優しい貴女様。 ああ…やっと、ようやっと、落ち着いてこちらが綴れます… レスのほう、ゆっくりとさせていただきたかったものですから、 数日遅れてしまいまして、申し訳ございませんでした。。
○更新のお知らせ 『祝誕祭』に、第二話『彼の、秘密のとっておき』と、 第三話『夜の、初めに乾杯を』を掲載しました。 前者がひす幸で、後者がふふ…の友雅&翡翠です。 あ、展開上、順番にご覧いただければとても嬉しいです。 どうぞよろしくお願いいたします。
○温かい拍手をありがとうございます! メッセージもありがとうございます!
> 冒頭の真摯な友雅さんにときめき、 > 恋愛のイントロダクションを感じました。 > 今度はどのような物語が綴られるのかときめいております。 こんにちは。またはこんばんは*^^* 先には祝誕祭のほう、早速のご拝読をいただきましてありがとうございました。 貴女様にまた、こちらにいらしていただけて、とても喜んでおりますv そして、謝辞のほうの友雅さん、真摯な気持ちがお心に届きましたようで すごく嬉しくなりました。友雅さんは、今回の更新分を書いていても 思ったのですが、派手で目立つ容貌ながら、実は裏方の引き立て役と いうか、ホスト役、エスコート役といった、そういう立場にナチュラルに、 収まるなあと思います。謝辞を誰に云わせるか、少し考えたのですが、 四人の中では彼かなと、思ってあちらが出来ました。 貴女様がときめいてくださったなら、彼を書き手に指名して、 よかったなあと思えます*^^* また、「友雅さんの呼びかけに呆然としてしまっている」彼に、 イントロダクションを感じていただけて嬉しいですvまだ、 本当に第一の段階ですが、「呆然」となってしまうほど、 強い印象を与えられていたならば、その後の攻略も進め やすいかな?とか友雅の身になると思います(笑)。 もちろん、友雅の気持ちは未知数なのですが…。
ご丁寧で優しいお言葉が、とても嬉しく感激で、 長々とレスを綴りまして申し訳ございません(笑)。 また、ぼちぼちと創作を書いて、そして上げてゆきたいと思いますので、 よろしければまた、お時間のあるときにお寄りになってくださいませ。 貴女様にとってひとときこちらが楽しい時間を提供できれば とても嬉しいと思います*^^* (とても感激な「追伸」もいただきありがとうございましたv)
> 「ああっ…あと、ひと息……」に思わず違う方面に妄想が・・・(笑) (爆)…!…とと、こんにちは。またはこんばんは! あまりに素敵なメッセージをありがとうございます!(笑) (ちなみに四人の中のどなたを思い描いてくださったのでしょう(爆)) そして、 > 公衆の耳前で口説いて!もうvそのお店はドコ?私張り込みしますわよv 上のお言葉にも思わずにこにこと頬を緩めました(笑)。 「耳前」という単語が秀逸でさすが貴女様〜!と感服で。 また、「張り込み」のお言葉に「それはぜひ!私も一緒に 行きたいです!」と地味なスーツはないかいなあと思わず 手持ちの服を浮かべたり(笑) でも、本当にドコでしょうね〜。自分の中に街のイメージは 一応あったりするのですが、 建物や周りの風景は架空なのです…*^^* いつもながら楽しくて優しいお言葉を、ありがとうございましたv 貴女様のくださるお言葉もお書き・お描きになる創作も 本当に私の元気の素…v (追伸;メールも本当にありがとうございますv いそいそとお伺いさせていただきました。そしてもったいなすぎる 素敵なお言葉、すごく嬉しかったです*^^*)
○「クラフト・エヴィング商會」に長期はまり中です。 電車の中、喫茶店での休憩中などに少しずつ読んでいるのですが あと二冊ほどで既刊を全部読んでしまうのが、 寂しくてなりません。彼らのお話読みたさに「暮らしの手帖」まで 買ってしまう始末(お話一話900円也。チーン…でも、その価値が あるからやめられない…) そして彼らのお話に浸かった結果、自分で何かを書いたあと、 没にする率が高くなりました… 「もう一度自分で読んでも納得が行くか、たとえ下手でも 一箇所でも残す理由が見つかるか」と自問すると多くがさよならに… ここひと月、ふた月くらいで新しくいらしてくださったお客様が 多くなりましたようで(感激しております!ブーム再来でしょうか?) カウンターが去年の倍…くらい回ることがあったりし(ドキドキ)、 すごく嬉しいのですが没が多いと更新の頻度が下がりますため 申し訳なく……少しジレンマに思います。 素人の書くお話ですが、できるだけ楽しんでいただけるよう、 またいらしていただけるようなものをその時点でのベストを 尽くして上げてゆきたいと思います。 どうぞ見守ってやってくださいませ。
(さあ『十七歳』だー!手をわきわき)
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