| 2004年06月12日(土) |
ありがとうございますv |
ああっ、下妻物語を夢中で読んでいたらこんな時間に…(零時半;) 嶽本野ばら、やはりいい…泣けるし笑えるし何を書いても 本当に品がある…ああ映画早く観に行こう……vv
○温かい拍手をありがとうございます。 (今日も…なんだかいつもより…多い……かも(;;) が、がんばります〜がんばります〜。 毎回はきっと無理だけど…せめて何回かに一回は、 満足して帰っていただけるよう…)
優しいお言葉もいただきまして、ありがとうございます。
> 温もりが感じられるあの詩が好きでしたv こんばんは、またはこんにちは〜v TOPに置いているささやかな詩に、嬉しいお言葉をくださって、 ありがとうございます。(感激v)
前回の詩…あちらは実は、短歌の形のリズムにちょっと、 チャレンジしたもので…でも、アップしてみると実際は全然 「七五」調には見えなくて(笑)。 いつもの自分の感じとあまり、変わってないなあと…(笑) なんだかそれを面白く、眺めておりました。
ただ、創作中はいつもより、字数の縛りに苦労をし、 あれこれ悩んでいましたので(笑)、その結果できたあちらの作に、 「温もり」を感じていただけて、好きと仰っていただけて、 とても嬉しくなりました。 ありがとうございますv (ちなみにあちらは1白虎のイメージだったのですが、 肌の温もり、湿めり気などを、出してみたかった一編でした…)
今回の詩も、もったいなくも、お気に召してくださったようで、 ほっとしています。 一時上げては消えてゆく、そういう詩たちでありますが… 読んでくださった皆様の、お心に少しでも響くよう、 これからもいつも、気持ちをこめて、書いてゆきたいと思います。
温かなお言葉をお贈りくださり、ありがとうございました*^^*v
※なお、前TOPは以下のものでした。
君のその
肌のぬくみに
もうここを
出られなくなる
幸せな床(とこ)
私信:Mさまへ 友○髪拝見しました。素敵…(うくくくくv) すごく綺麗なところにまた、涙交じりの笑いが込み上げます〜(笑) (ああっこんなに友雅ファンなのに!)
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