白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2004年06月22日(火) ありがとうございますv

ノースリーブの腕のところに、夜風があたって気持ちいい〜…
こんばんは〜。桂子です。


○温かい拍手を頂きまして、ありがとうございますv
メッセージもありがとうございます(感涙v)
レスをはりきって致しましたら、すごい分量になりましたため(///v)、
ポイントをひとつ下げさせていただきました。ご諒承くださいませ*^^*

↓あ、すみません下のレスにつけたしっ!
「一ヶ月一万円」テレビのコーナーですよね…?昨夜うっかりスルーしてしまって
申し訳ないです〜。。(なんか今朝起きたらはっと気付きました。)

> 一ヶ月に一万円生活も軽く越えそうなラブラブですっ!(笑)
こんばんは〜v貴女様v
夫婦漫才の「溢れる想い」、ご覧いただけたのですね!v
はい〜vもう、らぶらぶですっ(爆)
水道代と湯沸し代が、異常に高いおうちです(笑)
(そしてエンゲル係数も本ゲル係数もきっと高いに違いなく(笑)
お料理は友雅が凝りそうだし…鷹通はきっと読書家だし…(笑)。)

そんな生活諸費が膨れ上がるのもらぶらぶな証ということで(笑)、
ただ、猛暑の夏には水不足にも、ちょこっと配慮をいただいて…*^^*;
これからもらぶらぶ街道を、走っていただく予定です(笑)
また、どうぞツボにはまりましたらかまってやってくださいませ♪
久しぶりの漫才に、お言葉をかけていただけて、
とても嬉しかったですv
楽しくなっちゃうメッセージ、ありがとうございましたvvv


> 髪をアップにした鷹通ちゃんが、可愛いです〜v
わあい!Mさまこんばんは〜v先にはとても感激なメールを
ありがとうございました;;vメールやMさまのサイトでいっぱいじーん…と
させていただいています。また、例によってどかんって感じの
メール爆弾(笑)をお届けしますので、どうぞ読んでやってくださいね。

さて、白虎漫才の更新のほう、早速読んでくださってありがとうございますv
Mさまといえば綺麗で可憐な鷹通さんvと自分の中にイメージがあるので
あのようなみじんこ鷹くんでも、Mさまに可愛いと仰っていただけてすごく嬉しいです♪
そして「何気に友さんも?!(笑)」。はいそうです(爆)
いやすごい!ほとんど友さんの髪は見えてなかったのに…
看破いただけて嬉しいです。ありがとうございますv

> その企みが愛しいですね〜♪
そう仰っていただけて感激ですvうちの友さんはああしていつも、
なんだかんだと理由をつけて、鷹通と一緒に居たいんです(笑)
その、傾向は「新しい部屋」にも出、
> まだ家具も無い部屋で、恋人を想い、思いを馳せる・・
そういう人に、なりましたvこの、上のお言葉が大好きで、
ああ、私が伝えたかった彼を、えがいてくださったのだなあ…と、ほろりと来ましたです…
愛しく思ってくださって、ありがとうございますvv

> 健気に守るその姿が、空を見上げる後姿が
> 優しい気持ちにしてくれますね

そしてまた、あんな小さなひす幸にも、すっごいもったいない
お言葉をありがとうございます(><。)。。
読ませていただいた自分のほうが、優しい気持ちになりました。
最近、Mさまの作品の影響があると思うのですが、
温もりとか、湿度とか、漂う時間とか…そういうものを感じさせる
もの、書き手の想いがふわっと溢れるようなものを
書きたいなあと考えます。精進してまいりますので、これからも
こんなへたれですが、見守ってやってくださいませ。

…と、わあ、メールのように、長くなりました…(笑)
優しいたくさんのお言葉を、本当にありがとうございましたvvv


> エステに一度行ってみたいのですよ!ホテルのも興味深々なのですv
きゃあ〜vIさまこんばんは!v狂喜してます私ですv
日記のほう、読んでくださってありがとうございますv
行きたいですよね!エステ付きホテルv
エステ専門のとこですと、トライアルのあとお高いコースを
勧められたどうしよう…とか、貧乏な私はドキドキと、心配しちゃうのですが*^^*;、
ホテルだったら一回きりでも大丈夫そうなので…v
行きたいなあと思うんです♪
(ご一緒できたら楽しそう〜v
身体を綺麗にしていただいて、心は萌えで活性化v(爆))

そしてはい、私は○○に住んでおりますよ〜v
日記を拝見していたのですが、いらっしゃるのですよね!
もしも空きのお時間がおできになったら馳せ参じますよ〜vv♪
その折はどうぞいつでもお声掛けくださいvvv

また、創作のほうも早速お目通しくださって、ありがとうございます〜!(感激v)
> ついに同棲(笑)ですか?友雅さんとっても楽しそうv
わはっ(笑)。ええ!そうなんです〜v
同棲です〜いちゃいちゃですv
実を云いますとちょうど「十七歳」でふたり暮らしについてちょっと
エピソードを入れていましたため、こちらの祝誕祭で同じそれを
モチーフに書くことになってしまい、ううーんと悩んだのですが、
(十七歳の彼らがかわいそうで…)でも、こちらの話の流れでは、
どうしても入れたく思いまして、書いたものでした…。
友雅さんは、それは楽しく幸せそうに、新しい部屋やそこからの
景色を見ていた模様です(笑)。
そんな楽しさをIさまに、こうしてお感じいただけて、とても嬉しいですvv
本当に本当にお忙しい中、創作も日記も見てくださって、
優しいお言葉を掛けていただき、ありがとうございましたvvv

(追伸:「5分前」や隙間のない二人など、もうひとつの
Iさまの世界で胸をほわっと温めております。
不勉強な自分でもじん…としてしまう素敵なお話で…vvv
そして日記で触れておられた創作はもしや…///vv)


○祝誕祭、最終回まで書けました。ふう〜…
あとはちょこちょこ直しを入れればこれで完結です…。

あいも変わらずへたですが、
欠点を上げればきりないですが、
全体として、自分の気に入るように、出来ました。
だから、嬉しいです…

あと少しお時間をくださいませ。
できるだけ綺麗にして出します。


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