| 2004年07月11日(日) |
更新「二人の旅、冬 (八)記憶の手」 |
こんばんは。お元気でお過ごしですか?
私は今ちょっと頭の中でごーんごーんと鐘が鳴っている状態です。 今日は選挙日で、夕方とことこ投票に行ってきて、んで 美味しいケーキ食べてお喋りしてはーのんびりーとかのほほんしてたら すっかり忘れてました。今日は大河は時間前倒し放送でした… うわあん土方さん山南さん斎藤さん永倉さん沖田くんそして会津藩主様っ(号泣) 来週土曜日絶対録画しよう…(涙) (新選組は、好きな人たちが若干名をのぞきどんどん鬼籍に 入ってゆくので今が一番華やかな時なのです(涙)山南さん。。。)
…と、前置きが長くなりました;。 異国シリーズ「二人の旅、冬 (八)記憶の手」を本日アップいたしました。 この章、本当に長々ちまちまと書きまして申し訳ありません…。 (「十七歳」の進行・更新速度とほとんど同じになってきました;。) 展開はゆっくりなのですが、自分の中ではちゃんと先があって 書いておりますので;;、どうぞ呆れずお見守りくださいますよう よろしくお願い申し上げます(涙)。
(「十七歳」というと、川端康成の傑作短編集「掌の小説」を久々に ぱらぱらめくったら、「十七歳」という短編があって うわ;;;と焦りました。内容は全く関係なくて女の子の お話でほっとしました…。無人島に一冊短編集を持っていってもいいなら 「掌の小説」か「梶井基次郎全集」がいいなと思ってます。)
話は変わりv昨夜は楽しかった某タウン様の終了日でした。 (某Kさまv本当に長期間お世話になりました…! どうぞゆっくりお休みになってくださいね。) また、そのあと白虎ファンの皆様とお話していただけて嬉しかったです。 自分は結構早々に眠気に敗れ、落ちてしまったのですが… また、次にお会いできましたときには、どうぞお話ししてやってくださいませ。
○あたたかな拍手をどうもありがとうございます! メッセージもありがとうございますv
> 昨夜は初めて > 機会があったらまた是非お手合わせを〜vv わ〜vvこんばんはですIさまっvv 昨夜はこちらこそIさまの可憐な鷹通さんに初めて触れさせて いただけて、指も胸も興奮で震えておりました。 途中から瞼が閉じてきて最後までご一緒できなかったのが本当に心残りで… ああ、Iさまの鷹通さんと桃源郷に行きたかったです。。。 (着物の裾を握った鷹通さんにはもー、素でどうしようかと 思いました。完全に男属性…いえ、おやじ属性になってましたもん!)
そしてそして、某所のほうでもメッセージを頂きありがとうございましたv チャットから落ちて最後に某所の保存に出かけたとき、 そこで拝見してすっごい嬉しくなってましたvv 憧れの黄金の右手でぜひ!どうぞぜひ! 描いてやってください〜〜vv楽しみに楽しみにしておりますvvv (華○に○われる地白虎さんsも楽しみにしていますvv ああーん友雅かわいいですっ///v)
では、「十七歳」もがんばってアップまでもってゆきますね。 (ひさびさの○なので右手が右手が 緊張で武者震いしています。ふるふるふる。)
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