白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2004年08月18日(水) 白虎で四泳法




今日行った表参道はデプレのサラダ。
皿いっぱいのサラダ…(あっ…行かないで…)
(デプレはお洋服屋さんに併設の喫茶。
オープンエアで眺めはいいけどピーカンだったので汗だらだら;)


こんばんは、桂子です。
突然ですが白虎たちは四泳法のどれが
ぴったりでございましょう。

まず、五輪のバタフライを見ておりまして、
地白虎はこのドルフィンキックがお上手だろうと思いました。
特には翡翠さんがいいかなと。
バタフライは相当ハードな泳法です。やみくもに腕を回しただけでは
上体が水面上に出ず、沈んだままで進みません。
昔、習っていたとき四泳法中一番の苦手でありました。
だから、これが得意な選手には目がハート。
翡翠は上体も美しそうなのでさぞ映えるかと、思います。

幸ちゃんは、平泳ぎなんかどうかなと。
あれは、一見優雅ですいすいですが、
実はキック力がものすごく要ります。
白鳥な感じの幸ちゃんには、イメージあうかなと。
そして水中に手を切り込ませる仕草が
なんとも美しい…(ふぇちかい;)

鷹通。鷹通は背泳ぎがいいかなと。
こう、片腕を水に入れるとき、そのほうの胸が上がって
強調されますよね。その姿を思うと地白虎が
ぐらっときそうかと。あと、黒髪が水中で尾のように
ゆらめいて素敵かなあと(もはやへんたい;)


ラスト、友雅。この人がわからない…
いや、翡翠と一緒でもいいんですが、
バタフライって力の要る泳法で、
海好きの翡翠さんと違って友雅は面倒がりそうと。
クロール?…も、似合うけど。
古式泳法?…いやまさか。
結論。プールサイドのデッキで飲酒。
(だめだこりゃ…)


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