こんばんは。つい先程、旅から帰宅しました。
なんとなく重くまとわりついていた、 剥がしたいなあ、と思っていたようなものを洗い流し。
でも、萌えは流さず(笑)。 のんびり弛緩してまいりました。
時計を見ない一日はいいですね。 あぁ、陽があんなところに居る。 じゃあ何時だろう、とかそんな感じでした。
(ただし、日曜八時だけは別でした。 その時間にホテルに一度戻り、大河ドラマを見、一時間後に また外に出ました。……そうすると。 「ああ、見た見た!」という満足顔の宿泊客が あとふた組ほど、同じ時間にホテルの出口で 見かけました。お仲間さん… そして大河をご覧になっていた某さまに 放送直後にメールをいただき、そのときは車にちょうど 乗ったところだったのですが、 すごく嬉しくて携帯のキーを叩きご返信しました。 某さま、ありがとうございました!)
時間に追われる、という表現がありますが。 同じ速さで走るのなら、追われるのでなく追っていると 思ったほうが楽だし気分いいと言った編集者がおりました。 帰ってくれば時計を見ない生活というのは できないものですが、そんなちょっとした気持ちの 切り替えの工夫で日常の時間もストレスなく 過ごしてゆきたいものです。 なるべくは。
大河については、今回のエピソードを 反芻していてああ、あれはああいう意味だったのか、 と思うところができましたので、 いずれ別の形にしたいと思います。
○とてもあたたかい嬉しいメールをありがとうございます。 明日への大きな大きな力になりました。 あらためてゆっくりとご返信させてくださいませ。
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