| 2004年08月30日(月) |
秋の夜にはワインを飲んで |
鷹通が行った学校のモデルにしました男子校…。 実際のこちらは制服はなく、かの中島ら○さんは個性的な装いで 通っておられたそうです。
こんばんは。台風の影響、大事無かったでしょうか…
昨夜はお呼ばれをしまして美味しい料理をたあんと戴きました。 美味しいお酒もお土産に拝領。ソーテルヌのワインです。わーい(ん)!
ちょうど、ホストの方は今月下旬にハンガリーに行かれるとのことで、 何か欲しいものはと尋ねられ、もう、遠慮もせずに 「ト、ト、トカイとか…」と好物のデザートワインをあげたのです(…) すると、「ああ、デザートワインが好きなの?じゃあ、うちに今これが 余ってて」と、出してくださったのでした。 (そう、「余ってて」です!(驚愕……ラッフルズホテルにこないだは 行かれたそうでした;))
貴腐ぶどうから造られるソーテルヌ。甘くて美味しそう… 秋の夜長の創作のお供にちびちびいただきます。
(ここで名前を出すのも恐れ多い、池波正○郎先生は、 毎晩お酒を飲みながら、執筆をされていたそうで。 それで酔いもせずあんな素晴らしい作品をがしがしお書きに なるなんて、神業だよーと思います。 また、夜中から朝にに書かれる人って結構多いみたいで。 林望先生などは、「昼の日の中で自己の内なる妄想が 広がるはずがありません」てな断言をされていました。 (また学者が言うと迫力がナ…))
…ええとまた、話がだらだらと…
近日中に、オフラインの情報ページを作りたいと思っております。 すでにどこかで何かをご覧くださったかたは「あ、そうなのねえ」と 思ってやってくださいませ。 (某さま、のんびりで情報に疎い私に発表があったと教えてくださり ありがとうございました!)
そして、創作日記以外での次の更新、 恐らくどなたもご予想にならない某作が来ると思います。 昨夜、夜中に自己の内なる妄想が広がって広がって…
それぞれまた、どうぞよろしくお願いいたします。
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