今日こそ和語漢語… といっても全然大した話ではないのですが…
以下、個人的に思っていることでございます。
幸鷹は、漢語のイメージがあります。 漢語のほうが切れがあるし会話の進みが速い。 一方、友雅は和語が似合いそう。 思考はとても速いけど、それをそのまま出すのでなく、 一拍も二拍も置いてゆっくり話してくれそうで。
だから幸鷹と頭の良さではあまり変わらないとしても、 喋る相手に緊張をさせにくいのが 友雅だろうと思います。
鷹通は和語も漢語も行けそうです。 普段、優しいときには和語系で。 怒ったとき(笑)、仕事に没入しているときは漢語系。
そして翡翠。 この人は、こだわりがないという意味で、どっちでもOKそう。 むしろ、異国の言葉のイメージが…(笑)
私自身は和語のテンポとあたたかみがとても好きだと思います。 友雅の話し方に惚れたのはきっとそれがあるのだろうと…。
が、漢語系(と勝手にイメージしている)人にもとっても 憧れてしまいます。「喋って喋って〜(惚れ惚れ)」という感じ…
漢語の多い創作にも憧れます。惚れ惚れ。
…でも本当はちゃんと勉強をしていないので これは和語?漢語?と聞かれたら多分 答えられないのですが。(ごめんなさい…)
和語は、やまとことば、とも言われますが、 この響き自体がとても綺麗ですよね。
ではでは〜。
(「十七歳」、九割方まで行きました。 待ってくださっている皆様には本当にすみません…。 そしてありがとうございます。)
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