| 2004年09月24日(金) |
遙か3情報に踊る一ファンの日記 |
追記:下の日記を書いたあとで遙か3のデモムービーを見ました。 (ので下で書いていた「あの人出てくるかなあ」な つぶやきはこそこそ削除しました(笑)) 地白虎さん……地白虎さん……あれだけではなんともコメントが…… 天白虎さんがかわいい…と思いました。 (ララの鷹通さんもかわいかったぁ…v 水野さん、ときどき主線が太くなったような…) ではまた〜。
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こんばんは。今日はララをゲットいたしました。 ので、とりとめもなく思うことなど。
「遙か1」を初めてプレイしたとき、詩紋くんの苗字を見て、 この子は将来「遙か」が続いたら近藤勇になるのかしらんとか 思ったことがありました。 私の中の流山という字のイメージが、 のちの多くの新選組もの小説の土台となった子母澤寛の三部作の一、 「新選組物語」の「流山の朝」(近藤勇の最期を書いた章)を 思い起こさせるからです。 (司馬先生の「燃えよ剣」「新選組血風録」に この三部作が私が新選組にはまるきっかけになった基本の書です。)
とっぴょうしもない結びつけなのでこうした場所に書くのも あれだよな…と思っていたのですが… でも今月号のララを見ていてありえない話でもないかも… とかちょっぴり思ってしまいました。
ううん今回斬り込んで来ましたなって感じ…(なんとなく)
…ああっ、来月号が待たれます…(どきどき)
最後にふとした疑問。 …史実で志半ばで死ぬひとたちを救うゲームなのでしょうかこれ…? (いえ気になるコピーがありましたもので…)
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