きゃあああ。この下の日記、昨夜(28日に)書きましたのに 草稿だけ保存してアップを忘れておりました。 通販のお知らせもアップしましたと書くのを忘れて… おりましたのでまたそちらはのちほど改めて書きます… (早速のお問い合わせをありがとうございますv)
イベントの日に某様が仰っていたお話が、 日常生活の中で「或ること」に接すると、ご職業柄 自動的に頭にそれについての「或ること」が浮かぶというもので、 そのお話がとても面白かったのですが。
最近、自分について似たようなことはあったかなあと 浮かべていて、先日入った某紅茶屋さんのカタログの文字のことを ふと思い出しました。
実は拙作にも登場させてしまっています 紅茶屋さんなのですが。
そこの名物的な分厚い紅茶のカタログの日本語版の表紙に、 「フラ○ス流紅茶○術」、というタイトルが下部にあり。 その、「紅」の字が、どうもポイント数が小さいようなのです。 結果、左隣の「流」の字との語間がややせまく、 右隣の「茶」の間の語間がやや広くあいているように思えます。
…目の錯覚かも知れないのですが…
色校校了間際に誰かが気付き、「もう読めるからいい! ママOK!」とGOサインを出した光景を勝手に浮かべて ちょっと楽しい気分になっておりました。(こら…)
次回、もし白い制服がお素敵な紅茶屋さんに お入りになったら、お気が向かれたらちょっとご覧になってくださいませ(笑)
…なお、おとしてばかりでは気が引けますので ちょっと持ち上げをば。
「あらゆるお茶があるほどに、 その一服一杯から尽きることのない 冒険と詩の香りが立ち上る」
とはその紅茶屋さんの創設者の言葉で、 これはなかなかかっこいいのではないかと そのカタログで気に入り、頭で復唱したことでした。
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