今日もまたベルアメールのケーキを買ってぺろり食べてしまいました。 はまってます……天白虎にはまった地白虎のごとくはまってます…… (美味しく頂いちゃうのも同じ…)
ええと、一色訴求です。 この言葉、自分は半年ほど前に知ったものですが、 ブランド戦略としてロゴに何の色を使うか、というのが結構キーらしく。 たとえば金茶は高級感(某、銀行みたいな色ですね)。 青は信頼感、とか、いろいろあるようです。 競合企業同士だとなので、同じ色は使わない。 (これで確かスタバと某社のロゴの色が昔問題になっていた。) そして、一度色を決めたら定着するまであまり 変えないのが大事なのだそうです。 「あの企業といえばあの色」という風にお客さんがぱっと 認知をできるようになるまで。
なるほど、ある遠い街でGAPの ロゴをみたときに、色がまず目に飛び込んできて 読む前に「GAP?」とか一瞬思いました。 ドトールなんかも、ドトール、の字を見る前に、 店の全体の色でまず認識しているかも知れない。
その他、こういう、色でまずぱっとわかる店が きっと街にいくつもいくつもあるのだろうなあと思います。
コンビニやガススタンドだとか。
…と、ちょっと長くなりそうなのでここで一旦切ります…
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