| 2004年10月19日(火) |
嬉しい更新「やさしい腕」/「震えてる」 |
こんばんは。叩きつけるような雨が降っております…
さて、更新のお知らせです。 本日、雨宮一樹さまに拝領しました素敵な ひす鷹創作「やさしい腕」をアップさせていただきました。 (題は恐れ多くも桂子にお任せくださったので仮題を 付けさせていただきました。) あぁ、すごい、美しい…(…ぼうっ…)
雨宮さまのえがかれる鷹通さんは、こう、いじらしくて 美人で清らかで、いざとなると行動力があって いつも素敵だなあと拝読しています。 そんな鷹通さんが拙宅にいらしてくださって… (しかもなんと拙作に寄せてくださって…) 「ああ、散らかった場所で申し訳ありません…!」と あたふたと片付けてお座りいただき、その美しさに 見とれている私です…(照)
どうしてこんなに綺麗にたくみに言葉を編んで いかれるのか、本当に雨宮さまの創作は独特で 不思議な魅力があります。
皆様どうぞ、花のような香り高い作品を ご堪能くださいませ。
雨宮さま、素敵なお話をお贈りくださって ありがとうございました…!
そして本日は、予告いたしておりましたもう一編、 拙作「君が 望むなら」 シリーズ(4) 「震えてる」 を アップしております。 友雅×鷹通で、「眠りの中」と「朝」の間にあたるお話です。 こちらもどうぞ、お目通しのほど、よろしくお願いいたします。 (そしてタイトルですのに「い」抜き言葉で申し訳ありません…)
また、一昨日予告しておりましたひす鷹創作はまた、 日付のほう、ずらしましてアップさせていただきます。 こちらもどうぞよろしくお願いいたします…*^^*
では、とりいそぎお知らせまで。
(日記、あわよくば追いつけるかと一日ずらしております…)
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