白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2004年11月03日(水) とりいそぎ

こんばんは。体調がよくなりほっとしてます桂子です。

メールのほう、ここ一週間滞りまして申し訳ございませんでした。
昨日よりはりきってご返信させていただいています。
また、長めのメールはちょっとお時間を頂戴してしまっておりますが、
(すみませんメールをぽちぽち打っているときが
幸せタイムでつい長く…(笑))
間もなくご返信できるかと思います。どうぞお許しくださいませ。

メールの合間に「ユビキタス」を書いたらさくさく進みました。
わーい。次回は多分ほどなく上げられると思います。

…そして、お蔵寸前でした「返せない」ですが、
こちらで全体の印象が変わったというお言葉をいただいたり
いたしまして、
あのような真っ暗な中身でありましたが、
上げてみてよかったかも知れないと今は思えるように
なりました…

(よく考えると「返せない」があってはじめて
「朝」の鷹通の言葉と友雅の言葉が成り立つ作りでした…)

あと、十四禁、と表示させていただいたのですが、
あのとおり萌えの方向にないもので申し訳ございません…(伏)
ふれあいは幸せで気持ちいいものがいいなあと(涙)
書いていて、読み返していて思いました…


ああー友鷹やひす幸のらぶらぶなH、書きたい…
(ほとんど私、書いたことがない……(何故……))

のちほどメッセージへの御礼ほか追記したいと思います。


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