:ひとこと草紙: 異国の進みがよくて嬉しい…(涙)
もう直さないつもりの景譲さえ追い抜きそうな勢い…
書ける間にどんどん進めよう…
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こんにちは。 アニメ放映からひと晩あけました。 ああっ、たかみち〜っ……(ぎゅむぎゅむぎゅむ)
屋敷に連れてこられた当初の、 こぼれんばかりの瞳がだんだん小さくなり、 眼鏡着用にいたる経緯にひとり画面ごと ちい鷹を抱きつぶしそうになっておりました。
そしてちい鷹が泣いた場面では、 泣かないでたかみち〜っ…… と思わずもらい泣きしていたわたくしです…
…と、そんなちい鷹さんのかわいさは色々な素敵サイトさまで 語られておりますゆえv(ほくほくv) 私は今日は(今日も?)色物に走ろうと思います。 ネタバレとも言えないような、あほな妄想です。 ご笑覧の上、「ほんにあほよ」と読み流してください…
私の今回のひっかかりどころはエンディングでございました。 はい、あの地味〜な遠景の場面でございます…
なだらかなまあるい京の山々をバックに 迎えたエンディング。
神子に御礼をのべる鷹通に、 無言で優しく笑みを向ける友雅。
そんな、睦まじく並び立つ二人を 満足げに(やや遠巻きに)見守る神子ひとり…
空からは二人を祝福するお札。
…神前結婚式かと思いました…
…そうか、 宝珠が順々に輝いたのも、 指輪の交換式。
ああ、病めるときも健やかなるときも(京が…?) 常に愛し合い敬い合い慰め合い助け合い 死が互いを分かつまでその命の限り 対としての契りを誓ってください…
どうぞ末永くお幸せに……
(ああでも惜しむらくは木陰からの友雅の台詞… 漫画のとおりに全部のろけを聞きたかった……(寂))
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