とあるセミナーの文芸・文学講座の案内を見ています。
4月開講の講座に「『平家物語』を読む」というのがあり。 日本文学を学ばなかった私にはこれはよい機会かもと… 先生は青学の教授であるらしい。
受講して、もし私みたいな人(遙か流れ)がほかにいらしたら 楽しいだろうなあ… (カミングアウトの機会はないのでしょうけれど…)
創作の講座も複数あるようですが、 ううん、これはどうでしょう… 「これは破格だ」と知りながら破ってしまっている 文章のルールもありますが(三点リーダーの数とか… 全角ダーシとか…。本当は拙文のように使ってはいけない…。)、 知らないで破っているルールもいっぱいありそうで、 そういうのは教えてもらって知っておくに越したことはなく…。
「早稲田文学」の人が来るらしいので、これにもぐぐっと 心が惹かれます。
*22日付けまでに頂戴しましたメッセージへのレスは、 こちらの一日前、21日付けの日記で記させていただきました。 お寄せくださった方はどうぞご確認くださいませ。
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