(*下にメッセージ御礼を追記しました)
ご存知の方はご存知かも知れないWJ系有名サークルさまの 猫ちゃん本「THE HIDEKI 3巻」が、近くの本屋さんに入荷されていました。 嬉しくて我が目を疑いました… (メイトさんに行かなきゃゲットできないと思っていたので…)
そしてにこにこして読んで途中で風呂に入り 上がりましたところ…
「…な、ない…!! どこ?ヒデちゃん(主役の猫ちゃん)はどこ〜?(号泣)」
果たしてコミックは家人の手に握られておりました…
おおうけして読んでおりました…
…いいけれど。いいんだけど。 どうか同人やおいネタは華麗にスルーしてやって〜(涙)
…いえ、作者名を検索されたら一発でばれることなんですが…
こんな私は隠れ同人者。 でも一体いつまで隠れていられるのでしょう…
という私に追い討ちをかけるごとく、 仲良しの年下の女の子から「友達に薦められて今 遙か3にはまってますvプレイされてますか〜? 将臣ねらいなんですが最近譲くんが気になってv」
という葉書が届きました。
……ゆゆゆ譲くん…?!
…こわい。果てしなくこわいです…(どきどきどき…)
てゆうかどう返事しよう…
正直に書くならば。
「うんv私、大団円までいったよ〜v 好きCPは一位はかげゆずかな☆」
…。
コニャックでも飲んでこよう。(@イワン・カラマーゾフ)
*
季節が移るたび手に取る本、 「星三百六十五夜」の秋編を本棚から取った。
野尻抱影の美しい文章が見せてくれる、 少し以前の日本の星風景。
今、自分が目にする星の世界と、星自体はきっと ほとんど変わっていないけど。
見る者を包む環境が変わっている。 見る者の目線がこんなに違っている。
自分は彼の十分の一すらもきっと星を豊かに味わえて いないなあと思う。
絵画も音楽も。 こんな楽しみ方もある、と教えてくれる人が 身近に居てくれると一の楽しみが二にも三にも増す。
星、のようにちょっと専門的なものは、 こういう本に会えた幸運に感謝してひとりこつこつと 楽しく学んでゆく。
夏見えし星の光りぞかくれゆく 秋たつ夜半の長きはじめに 源家長
○メッセージありがとうございますv > 9/1 12時台にお言葉をくださった貴女様v
こんにちはv今日はこちらからお礼させていただきますねv お忙しい中嬉しいメッセージをありがとうございました。 優しいお言葉にこちらこそいっぱい元気をいただきましたvv
そしてまた、こちらこそ、貴女様がお書きになる さまざまな風景にいつも潤いをいただいています。 貴女様にずっと見守っていただけている自分は本当に幸せ者だと 思います。 こちらこそ、またメールなどさせてください…vv
月が改まり、急に涼しくなりましたのでお体にお気をつけくださいね。 また、お会いできますよう…vv
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