| 2005年09月14日(水) |
かけろ!眼鏡バトン その2 |
お詫びと御礼:下記の乗馬学校ですが、在所はスペインではなくウィーンでございました。 「スペイン乗馬学校 スペイン式馬術を採り入れ…」とあったのを誤読いたしました。 申し訳ございません〜!(下は訂正済みです) こちら、Hさまに頂戴した萌えなメッセージを拝見してはじめて気づきました。 取り急ぎ、メッセージとさりげないお気遣い、 そしてさらに素敵な情報をありがとうございましたvv こんばんは。雑誌Casaにウィーンにある乗馬学校の室内が でんと載っていたのですが。 それがほとんどオペラ座のような広さ豪華さであったのですが。
但し書きを見ると、「ハプスブルク家の王宮内にあるホール」と ございました。
ハプスブルク家……すごい。 その豪華さに無性に萌えました。
そしてなぜこんな豪華な場所が乗馬学校に転用されるのか ちょっと考えてしまいました…
(…でももったいない、とか思う小市民ではだめなのですね。 豪華に!華麗に!) さて、眼鏡バトンの続きをうきうき書かせていただきます。 2.眼鏡を掛けて欲しい5人
2.アクラム様にシャネルのサングラス
彼ならば、あからさまにCCロゴが入ったグラサンでも さらり掛けこなせるかと思います。
何せ普段着けているマスクはシャネルロゴがどうと いうレベルではない派手さですので…
かつて、赤い彗星シャア様も、 マスクから付け替えたグラサンがそれは素敵に お似合いでしたので。
きっと、マスク仲間(?)のアクラム様も 麗しくお似合いでないかと思うのです。
3.黒龍大小 (大にグラサン、小に黒縁眼鏡)
…サングラスな黒龍。彼も香港がとっても似合いそう…
そしてちょこっと見たいもの。
黒龍と翡翠の黒サングラス黒服ツーショット。
…並ぶととてもこう、アンタッチャブルな濃さだと思います。
そのまま禁酒法時代に飛んでいただける感じです。 (幸ちゃんももれなく一緒に…)
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