白虎草紙
『遙か』の白虎組についての四方山話、SSなどです。

2005年10月21日(金) 劇場で会いましょう

追記で私信:映画バトンをありがとうございますv
今走っておりますバトン最終回のあとでうきうき回答させてください…vv

 

こんばんは。家人と風邪バトンを回しっこしてしまっております、
でも低空ながら元気でおります桂子です。


昨日、遙か劇場版製作決定のニュースを知り、
びっくりいたしました…
(メッセージで昨夜教えてくださった貴女様v
ありがとうございます〜!
目が点でございました…)


大きなスクリーン上で。


そしてサラウンド音声で。


あの友雅と鷹通が。


きっと何かする…!

神子も観客も全員置いていってくれる何かをきっと…!!


絵が綺麗だったらいいな、とか。
特に鷹通が水○さん系のキャラデザだったら
嬉しいな、とか。
もろもろ秘めた願いはありますが…

もう、井上さん中原さんのお声が、
椅子から響いてくれるそれだけで、
内心きゃーとかわーとかひとり
騒いで居そうです(笑)。



そして話は変わりまして。
世界で一番のインテリは?の投票で、
かのチョムスキーが一位になったとニュースで聴きました。

チョムスキー。この人の理論(変形生成文法)がもう
さっぱりわからずに…

単位を落としたトラウマを実はもっております。

それはまあいいのですが。(…)

ニュースを聴いて、ああ、チョムスキーレベルになると、
彼はスペシャリストかも知れないけれど、でも、
客観的には限りなくゼネラリストだろうなあと思いました。


そしてすぐに何でも白虎にあてはめる癖が発動。


白虎六人をスペシャリスト・ゼネラリストに区分するなら
いかがなものでしょう。


また近日、日記で遊んでみたいと思います。

 
  


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