川崎さんと午後大橋さんを訪問。朗読ボランティアとして何を読むか検討。「病床からの発信」の童話を読んでもらう。公社のヘルパーさんと一緒に軽くマッサージをしながら聴く。やさしく適度な音量で聴かせる。毎週水曜午後に行ってもらうことになった。