東京の憂鬱
紫煙を燻らせながら綴る日常、小言、気分な音楽。備忘録的日記。
今日は会社の部のメンバーでBBQを開催する日だったが、雨だったら連絡網を回すということだった。7:30にT先輩から中止との連絡。同期のF君と派遣社員のH女史に連絡する。
昼過ぎまで寝る。BBQが中止になったことを彼女にメールで送る。だらだらとWEBブラウジングをする。カード会社のポイントを商品に交換する手続きをWEB上で行なう。七輪にした。
テレビをつけたら名古屋弁が聞こえたので、よくみたら奥田瑛二と竹下景子が床屋を経営している名古屋のCBC製作の単発ドラマで、結局最後まで見てしまった。老人痴呆の問題を問いかけている番組。
頭を洗って車で上原に向かう。井の頭通りの環七に出るまでの500�辰呂い弔盧�んでいる。30分遅れて到着。彼女が怒りながら車に乗る。
一路台場へ向かう。今日は7月の彼女の誕生日プレゼントをようやく購入するのだ。当時は欲しいものが無かったので、欲しいものが出てきたら買うという契約だったのだ。
ヴィーナスフォートの駐車場へ。3Fのバーバーリーブルーレーベルの店へ。紺と赤のチェックのおズボンが22,000円もした。但し、今カード払いしても、11月15日締めで12月10日請求だからボーナス支給があるので問題ない。
その後、タイのまぜご飯「ロコモコ」を食べ、少しして自分もそう言えば昔から穿いていたリーバイスのコーデュロイパンツのジッパーが壊れて、ジッパーを上げても社会の窓が開いているという恥ずかしいものになってしまったのを思い出したので、コーデュロイパンツを買いにアダムエロペに行く。
以前、ニコタマのアダムエロペで若干フレアになっているジーンズ素材のカーキ色のパンツを買ったことがあったので、期待して行ったら、やはりコーデュロイの若干フレア気味になっているカーキ色のコーデュロイパンツが売っていた。試着して即買いした。今日裾上げすると閉店時間ぎりぎりになると言われたので、郵送してもらうことにした。
帰りは台場からそのまま首都高に入り、C1から3号線に入って東名へ。綾瀬バス停付近でで突き刺さる大雨に見舞われたが彼女の家まではお台場から1時間で着いた。でも曇り止めスプレーをあらかじめかけておいたので、車内温度が高くなるデフロスターもかけることなく快適だった。
23時過ぎには自宅に到着。パソコンをつけたまま寝てしまう。
♪GET YOURSELF TOGETHER / TAHITI 80
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